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シェイドゥラエフを前のめりに倒せるのは萩原しかいない。この男なら内側から打ち抜けそうな気もするするんだけどな。

774,216 次观看 • 8 个月前 •via X (Twitter)

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M!LK佐野隼人のこの受け答えがモテる男の"自信の出し方"として参考になる。 「メンバー内で誰が1番モテそう?」 この質問に対してはにかみながら 「僕かな」 「僕だなあ、やっぱりさすがになあ」 と答える。 普通なら嫌味に聞こえそうなのに全然嫌味がない。 気持ちいい笑顔とちょっとしたユーモアがあるから自信満々なナルシストではなく"自分をちゃんと分かってる男"に見える。 しかもその後に 「どうなんだろなあ」 「メンバー別にみんなモテると思いますよ」 ちゃんと周りも立てる。 その上で 「ただ絶対に俺が一番幸せにできる」 「絶対に俺が一番幸せにできる自信あるけどどう?」 「マジで」 ここまで言い切る。 これがめちゃくちゃいい。 自信があるのに相手を下げない。 自分を上げるけど周りも立てる。 最後は”自信あるけどどう?“と相手に委ねる。 このバランスがあるからただの俺様にならない。男の魅力は単純に自信があるかどうかじゃない。 “自信をどう見せるか”まで含めて総合値。 外見も同じで、服・髪・体型・表情・立ち振る舞いまで全部含めて”どう見えるか”を設計する。 外見偏差値50〜59を60〜70にするならこういう細かい"魅せ方"まで詰めたい。

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

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