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ジャパンカップといえば.... 2020年の頂上決戦を思い出す🥰 無敗の3冠牡馬 コントレイル 無敗の3冠牝馬 デアリングタクト G1_通算8勝の旧3冠馬 アーモンドアイ 結果も大興奮だった!! コロナウイルスで、 落ち込んでいる日本を盛り上げたね🔥

179,806 Aufrufe • vor 2 Jahren •via X (Twitter)

7 Kommentare

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らららvor 2 Jahren

キセキの大逃げがより盛り上げるスパイスでしたね

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今は推し活レディース競艇ゆうくんvor 2 Jahren

タップダンスシチー🐎 9馬身の圧勝😀 アルカセット🐎 ついに破ったホーリックス🐎の世界レコード2.22.2

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しんじvor 2 Jahren

2020年みたくイクイノツクス&リバテイアイランド2強で決まりかな 3着逃げのパンサラツサ予想😁 堅い決着なりそう

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ジャッキーvor 2 Jahren

カレンブーケドールに複勝かけて4着だったのを思い出した

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タコライスvor 2 Jahren

伝説のレースでしたね

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浮の2着(真2代目)vor 2 Jahren

ルメール騎手をもインタビューで泣かす...アイ女王の異次元の強さ、優秀さ。大好きな一頭😍!!馬券でもお世話になった...大欅後の位置取リで圧倒的勝ち確感!!中々得られない感覚でした😆

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死ぬコト以外かすり傷vor 2 Jahren

奇跡の演出もヤバかった!!

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【#宝塚記念】 ●日本ダービー&宝塚記念の両方を勝利 ※グレード制導入以降 ※阪神開催 ・オルフェーヴル 数々の名馬が挑んできましたがなんと該当馬は三冠馬オルフェーヴル1頭のみ。 これは偶然でも何でも無く... 日本ダービーと宝塚記念では求められる適性が全くもって異なる為、この2レースの両方を勝利するというのは純粋な能力が1枚も2枚も上という程に地力が抜けていないと達成するのは極めて難しいです。 2つのレースを比較してみます。 ●日本ダービー ・直線長い ・高速馬場 ・直線で速い上がりが問われる ●宝塚記念 ・直線短い ・梅雨時期でタフ馬場多数 ・スパートが早くバテない力が問われる これが全てでは無いですが、上記の要素だけを見ても全く異なる適性が問われるレースである事がわかると思います。 日本イチの主流G1が日本ダービーなら、日本イチの反主流G1が宝塚記念と言っていいでしょう。 状態が悪かったとはいえ東京で無類の強さを発揮していたイクイノックスがスルーセブンシーズに追い詰められたり、日本ダービーをレコードで勝ったドウデュースが惨敗したりするのが宝塚記念です。 ジャパンカップを連覇しオークスを圧勝したジェンティルドンナも宝塚記念では3着・9着と結果を出せませんでした。 ちなみにオルフェーヴルが勝利した日本ダービーは台風の影響で田んぼの様な道悪馬場。 つまり良馬場のダービーを勝利した馬で、阪神開催の宝塚記念を勝利した馬は1頭もいないという事になります。 今年はダノンデサイルとクロワデュノールが該当。 ただクロワデュノールに関しては速い上がりを使ってダービーを勝った馬では無く、どちらかと言えば宝塚記念向きの馬なのに能力でダービーを勝った馬という印象。 このデータだけで評価を下げるのは危険だと思います。 データはあくまで"傾向"を掴む為のツール。 じゃあ今回該当している馬はどうなの?と常に例外になるのではという考え・思考を捨ててはいけません。

ミンゴ|元競馬記者

159,604 Aufrufe • vor 1 Monat

オーストラリアでは誰もが簡単に馬主になれ、華やかでかつ身近な競馬を存分に楽しんでいます。 日本とはまた違ったオーストラリア競馬の魅力を、日本のオーナーに楽しんでいただくため、そして質の高い日本馬の魅力をオーストラリアのオーナーに広めていくため、日豪の競馬に精通する日本人ホースマンである市川雄介と森信也と共に、2020年にライジングサン・シンジケート社を創立。2021年よりオーストラリアの一歳馬や欧州、日本からの輸入馬を導入し活動を開始しました。 ありがたいことに初年度、二年目にセリで落札した新馬は全頭勝ち上がり、日本では勝ち上がれなかったマイネルレガシー、ニシノクレセントそしてモズマーカッシンはハイレベルなメルボルンのメトロ開催で勝利、更なる飛躍が期待されます。 「我々自身も本当に欲しいと思える馬」だけを募集すると言うモットーの下で、創立以来の通算勝率は20%、複勝率は40%を超えています。これはほとんどの一流調教師をも上回る数字で、激戦のメルボルン地区、かつ限られた予算で馬を揃えていることを考えると誇れる数字だと自負しております。 まだまだ発展途中のライジングサン・シンジケートですが、2021年に3頭の募集馬からスタートして、2025年には30頭の共有馬と7頭の個人馬主様の委託馬を管理するまでに成長いたしました。 既に多くのオーナー様から信頼のお言葉を頂戴しておりますが、これに慢心せず、皆様と共に大きな夢を追いかけていきたいと思います。 会社の規模が大きくなっても、創立当初からの方針である、一人一人のオーナー様、そして一頭一頭の馬達を大切にする、きめ細やかで誠実な運営方針を変えることなく、そしてこれまで以上に貪欲に結果を求め、スタッフ一同より一層尽力していく所存です。 皆様がオーストラリア競馬を楽しむためのパートナーとして、ライジングサン・シンジケートを選んでいただけましたなら幸いです。 #RisingSunSyndicate #ライジングサン・シンジケート #海外競馬 #オーストラリア競馬 #豪州競馬 #海外馬主 #共有馬主 #馬主

Rising Sun Syndicate🇯🇵

165,620 Aufrufe • vor 1 Jahr