Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

ジャーナリストのレベルが低すぎる… 後藤氏 「皇室典範の決議で、議場のほとんどが起立をする光景を見て、数があればろくな議論なくても成立してしまうという恐ろしさを見た。参議院の議論も3時間20分と書いてるけど」 藤田さん 「反論します。この議論は2年やってきた。議事録も全部公開してる。3時間だけを切り取って短いというのは違う」

599,767 просмотров • 2 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

小泉進次郎、立憲議員に何度も同じ質問をされ少しキレる 立憲「武器輸出、議論した?」 小泉「した!」 立憲「したかしてないかどっち?」 小泉「した!」 立憲「中身は聞いてない!議論した?」 小泉「した!」 立憲「いや、してないね!」 小泉「会議出てない者に言われたくないわ💢」 詳細文字起こし↓ 広田一(立憲) 「フィリピンへの護衛艦の装備移転、国家安全保障会議(NSC)で議論されているか?メンバーの1人でもある小泉大臣にお伺いしたい」 小泉防衛相 「防衛政務官もお務めいただいた広田先生だったら、ご承知の事と思いますが、国家安保会議などで議論された詳細は、私から説明をすることは控えさせていただきます」 「ただ、最終的な装備品の判断は国家安保会議の中においても判断をされる。その中で厳格管理、適正な管理、これらを厳格審査と適正な管理で担保して、最終的な判断をする」 広田「詳細な中身を問うているのでは無い。議論をしたのか?してないのか?」 小泉「もちろん、政府全体で頭1つにして臨んで進めてるのは当然。防衛省だけがこれを考えて、最終的には違うってことはあり得ませんので」 広田「正面から答えていただいてないんですけれども...議論をしたのかしてないのか?明確に!」 小泉「あの...基本的なことですけど、最終的には国家安保会議での議論がなければ判断できない訳で...そこは当然です」 広田(😅) 小泉「あの...この後に何を言いたくてこれを確認されてるか分かりませんけども、当然、判断する上では議論が不可欠ですから、議論を政府の中でするのは当然です」 広田「いや、小泉大臣のご答弁聞くと、なんか国家安全保障会議では議論してないような感じがいたします。議論したかどうかも明確に答えない。つまりやっていないんだろうという風に思います」 小泉「先生がさっき、議論してないんじゃないかっていうこと言われましたけども、私や茂木大臣は安保会議出席メンバーです。で、広田先生が政務官の時はまだ安保会議なかったと思うんですね。出席をされてない方に"していない"という風に決めつけられることは、私は、それは違うと申し上げておきたい」

なん速ニュース

1,686,694 просмотров • 4 месяцев назад

【野党の審議拒否をド正論で論破する藤田共同代表】 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が静謐な環境で進めるべき皇室典範の改正を半ば人質のように扱い、副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 審議再開後野党側は審議拒否をしたにもかかわらず 「審議時間が短い」 と批判 ↓ しかし藤田共同代表が即指摘 そもそも野党は 1週間、全ての委員会で審議拒否 審議を止めておきながら 「時間が足りない」と主張 では会期を延長して十分に審議するのかと思えば それも嫌だと言う 「それを言うんだったら、そこに出てきてやっていただいたらよかったんじゃないか」 「審議拒否というのは、できる限り時間切れを狙うわけですね」 「じゃあ延長して十分にやりましょうかというと、延長も嫌だと言っている」 「どちらを優先されているのか疑問が残る」 「全てのテーブルに上がった法案を完結させて、国会を閉じたらいい」 「どうしても足りないというのであれば、別に1週間でも2週間でもやったらいい」 「本会議、委員会、全て1週間ぐらい止めましたから」 これは本当にその通り。 審議拒否で国会を止める ↓ にも関わらず時間が足りないと批判する ↓ では延長して審議しようと言われると拒否する これでは、法案の中身を議論したいのではなく、 ただ時間切れで潰したいだけに見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら、 審議に出て、理由を述べて、国民の前で議論するべき。

禁断の日本政治

118,833 просмотров • 2 месяцев назад

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

52,724 просмотров • 2 месяцев назад

忙しいところすみません、 区議会傍聴で田中ゆうたろうのことをポストしようと思います。 したの文章どう思いますか? 杉並区議会、田中ゆうたろう区議 これはやっぱりひどいです。 本当に今ひどい気持ちで落ち込んでいます。 杉並区議会では何度も田中ゆうたろう議員に緊急動議が挙げられましたが 結局はどうにもなっていません。 彼も明らかにこのまま突っ走ろうとしている。 どんなに主張が違っても考え方や理想が違ってもこのように敵意をむき出しにしてぶつけることや、人格を否定するような侮蔑を許していてはダメ。 私たちが色んな違いや対立を乗り越えて少しずつ積み上げてきたものが、このままでは台無しになってしまう。 これに対してどうするか。 田中ゆうたろう区議の生身の人格を攻撃するのではなく、こういう暴力「行為そのもの」を条例などのルールで厳格に禁止しないといけません。 人物ではなく行為を否定しなければ。 こんなことを続けていてはいけないのです。こんなことを次の時代を担う子供たちに当たり前のことにしてはいけない。 こんなことは公の場でしてはいけないい、しないと決めるべきです。 田中議員にとっても止めてあげなければ 彼本人も闇堕ちしてしまうと今回初めて感じました。 暴言を岸本さとこ区長にぶつけたあと、その彼自身がどこか辛そうに見えました。 田中ゆうたろう区議本人を救うためにもこのような行為をルールで決して許さない「仕組み」を作らなければならない。 と強く思いました。 現議長はこういうことを流さずしっかりと注意してまずは止めてください。 それが議長の仕事です。ほとんど何もしてない。それも責任感がなさすぎる。 杉並区議会、杉並区この問題に誠実に切実に取り組むことを強く希望します。 ※これはその一部です。トータルで通しで見るとやはり具合が悪くなりそうです。 一つ目の発言もやはり許してはいけない表現と思います。 ※彼本人を責めるのではなく杉並区議会や杉並区に急ぎ条例の制定を、みんなで促しましょう。

清水宏9/5スタンダップコメディ大学@隣町珈琲

23,147 просмотров • 16 дней назад

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

44,510 просмотров • 5 месяцев назад

公明党の斉藤代表が、高市首相の所信表明演説の「政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、(柔軟に真摯に)議論をする」の部分について。「政権の方針通りの考え方で議論してこいということでしょう?」「ものすごく危ういものを感じました」「これは独裁ではないでしょうか」と発言。 ---文字起こし--- 2025/10/24 ぶら下がり会見 記「今日、(所信表明)演説の中で高市さんは『政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、議論をする』と述べられました」 斉「まず最初の文章ですけれども、読んだとき私びっくりしました。我々の方針と矛盾すれば議論しないと読めます。矛盾しない限り議論するという表現でしたか。それではもう初めからその政権の方針通りの考え方で議論してこいということでしょう?いや、普通そういうことはないんじゃないでしょうか。 いろいろな各方面から議論をして議論する。その政権の方針とは違う角度から議論をするというのは、当然ではないでしょうか。私はその一文にですね、ものすごく危ういものを感じました。我々の方針とは違う角度から質問してきても、もう議論しない。これは独裁ではないでしょうか、ということを感じた次第です」

maku

116,419 просмотров • 11 месяцев назад