Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

ジュディス・バトラー(米・哲学者) 「自衛」という名のもとに正当化されるイスラエル国家の侵略や抑圧を批判。(日本語字幕付き)

242,832 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

6 Yorum

dotage与一 profil fotoğrafı
dotage与一2 yıl önce

双子が極東に存在したけど今でも性根は滅びず暗闇でうずくまって息を潜めています。

Japanese Troll profil fotoğrafı
Japanese Troll2 yıl önce

サキさんはジュディス・バトラーの日本における第一解説者ポジションを清水晶子や藤高和輝から奪い取るつもりなんですかねwww

小栗上野 profil fotoğrafı
小栗上野2 yıl önce

@Dgoutokuji 共感はするが、哲学者が理論で証明するほど高度な問題じゃないと思う。✡は間違っており、一部のアシュケナージは🕎を隠れ蓑に民族優生主義を隠そうともしないクズ人種。共生を選ばず自滅に向う。自業自得だ。

Madoko profil fotoğrafı
Madoko2 yıl önce

バトラーの論には合意するが、これは散々言われてきたことで、新しさは感じられない。「自衛」という名目で、軍事的にまったく非対称のパレスチナへの攻撃は続いている。が、ここまで世界に知られると、イスラエルはいつか自滅すると思う。

Kristi profil fotoğrafı
Kristi2 yıl önce

“When using the term, “self defense”, Israel’s oppression is systematically justified”

🦉 profil fotoğrafı
🦉2 yıl önce

👏👏

Benzer Videolar

タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

トッポ

28,655 görüntüleme • 6 ay önce