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Ana Sayfaya Dön

シュミンケのマスキングインク ペンタイプは、インクを筆につけることなく、直接白抜きが出来ます。内径約1mmの穴からインクが出るため、細密な白抜きが可能です。 また、アンモニア成分を含んでいないため、独特の刺激臭も無く、紙離れが良く紙を傷めずにインクを剥がす事が出来ます。

66,958 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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技法『色現し(いろあらわし)』の動画。これを1色のインクで実現したのが『墨花火』というインクです。でもこれを通常のワークショップでやるのは意外と難しい。画力、というよりも手順と理屈が多いんですよね、この表現をするまでに。 何度か投稿してるけど、サトウのワークショップは2種類あります。 ・はじめてのインク水彩 ・インク水彩教室 『はじめてのインク水彩』は技法や道具をとことん楽しむ、エンターテイメント性の強いワークショップ。インク水彩を好きになってもらうためのプログラムです。 『インク水彩教室』はインク水彩の絵画教室。絵が上手くなるためのプログラム構成になっていて、道具や技法の「しくみ」をしっかりと解説、実践しながら進めるプログラムです。『色現し』はちゃんとやるなら、このワークショップじゃないとできない。 どちらも絵心なしで参加できるし、共通した図案を描くけど、『インク水彩教室』の方は、「なぜそうなるのか」までとことん実践の中で理解していくからちゃんと身につきます。つまり、上手くなる。 『はじめてのインク水彩』は難しいことはさておき、インク水彩ならではの技法や道具の象徴的なところだけを拾っているからとにかく楽しく、好きになる。 インク水彩自体、新しいジャンルなので、人口を増やさないとカテゴリとして生き残れないし、理解者も増えない。あと、プロが増えないと最先端の表現が生まれない。 するとどちらのワークショップも必要なんだよね。 毎回頭を悩ませながら作例とプログラムを考えてるけれど、1人ずつ作家を増やしていくことにはきっと意味があると信じてる。

サトウヒロシ@画家

1,100,553 görüntüleme • 1 yıl önce