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ジョン・キャンベル 博士 サビーネ・ハザン 医師 「イベルメクチンは口コミで広まり、多くの命を救い、人々に製薬業界を信用しないという覚醒をもたらした。イベルメクチンは明らかに効果がある。ヒドロキシクロロキンは空腹時に、イベルメクチンは食事と一緒に服用すべき」

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イベルメクチンとヒドロキシクロロキン、なぜあそこまで叩かれたのか気になったことはありませんか🤔 今回の対談で衝撃的な指摘が出ています。 アメリカにはあまり知られていない連邦法があって、対象の病気に効果があると認められた薬がすでに存在する場合、ワクチンに緊急使用許可(EUA)を出すことができないんです。 つまりイベルメクチンやヒドロキシクロロキンがコロナに効くと公式に認めてしまうと、mRNAワクチンの緊急承認自体が法律上できなくなってしまうという話なんです。 これは2000億ドル規模のビジネスが吹き飛びかねなかったとケネディ氏は表現しています💰 そのためファウチは、これらの薬を馬の薬だとか危険だとか繰り返し発信し、効果を訴える声をかき消そうとしていた🐴 実際には17,000人の医師が支持する請願があり、多くの査読論文でも効果が示されてきたそうです📄 さらにイェール大学のハーヴェイ・リッシュ氏や、専門分野で最も論文数の多い医師とされるピーター・マカロー氏、何万人もの患者を治療してきたピエール・コリー氏といった医師たちも、早期治療をしていれば50万人ものアメリカ人が亡くならずに済んだはずだと一貫して主張しているんです。 もしこの法律の壁がなかったら、パンデミック対応は今とは全く違う形になっていたでしょう‼️

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💊【重要】【イベルメクチンの邪悪な正体】(*わかりやすい🎥動画 必見です) イベルメクチンはロックフェラー医療が仕掛けた極悪非道かつ、狡猾な洗脳心理作戦(コントロールドオポジション)&計画です。 今更ですが、この期に及んで未だイベルメクチンを信仰し、カルトのように依存している洗脳された情弱な方たちがまだまだうんざりするほどいるようですが… イベルメクチンはメルクだけではなく、ビルゲイツ、ファイザー、ジョンソン・エンド・ジョンソン、バイエルなど2020年にワクチンを製造している全ての大手製薬会社がイベルメクチンを製造していることが判明。 イベルメクチンは、2010年からのロックフェラー医療(軍産医療複合体)の罠、つまり“おとり商法"と言うことを今1度知っておく必要があるでしょう。勿論大村博士も、そして日本でイベルメクチンを褒め称えるスペースを発信していた邪(よこしま)なインフルエンサーも、彼らの手先であることも ⚫イベルメクチンの偽情報はCONVID-19の儀式中に、存在しないウイルスとパンデミック幻想を存続させるために、管理された反対派(コントロールドオポジションの雇われインフルエンサー、医療者)と偽情報工作員によって拡散された。 ⚫これは存在しないものからの偽の「治療法」で彼らを誘い込み、ワクチンに反対する人々を、緩慢に遅効性毒により弱体化させ、時に毒殺し、傷つけるために使用された完璧な心理作戦だった。 ⚫イベルメクチンには重金属だけではなく、不妊剤と言われているポリソルベート80が含まれている。 ポリソルベート80は血液脳関門を破壊、通過 ワクチンは血液脳関門をおかしくすることは指摘されているが、ワクチン接種者がイベルメクチンを摂取することはもはや自殺行為に等しいだろう Matt From Cultivate Elevate 氏のイベルメクチン関連警鐘ポスト CultivateElevat氏 動画続き→Natural vs Narrative: Rethinking Parasites, ChatGPT, Methylene Blue & Ivermectin with Matt Roeske ルパン小僧 イベルメクチン警鐘ポスト #イベルメクチンは軍産医療複合体の洗脳心理作戦 #遅効性毒薬イベルメクチン

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105,224 views • 11 months ago

夫婦でガンと闘うということ その時は…突然…やって来ました… 半年ぶりの子宮筋腫の定期健診からいつも通りに帰って来た妻の口から「余命3ヶ月だって」と…いつもの口調で話て来たのです。 最初、何を言ってるか分かりませんでした。 しかし「余命3ヶ月」という言葉が、 呪いの言葉のように心を締め付けていったのです。 その日から私たち夫婦のガンとの闘いが始まりました。 昼は仕事と家事、妻が寝てからは、ひたすらネットで医学論文を読み漁りました。 そしてDr.William氏のプロトコルを見つけたのです。 イベルメクチン・フェンベンダゾールのプロトコル(服用計画)。 他にも選択肢はあったかもしれません。 ただ、経済的な問題、そしてなにより妻には残された時間がありませんでした。 そこでさらに数日かけて、 イベルメクチン・フェンベンダゾールを服用することのリスクを調べたのです。 そこで違和感を感じました。 多くの回復症例があるにも関わらず「エビデンスがない」という言葉が並んでいたのです。 確かに「エビデンスがない」というのは医療業界では「トンデモない」ことなのでしょう。 しかし、イベルメクチン・フェンベンダゾールの回復症例を「エビデンスがない」という言葉だけでねじ伏せようとしているように感じたのです。 それでも「妻の命」の問題… もし再利用薬の服用で妻の命の火が消えてしまったら… 怖かったです…震えました… でも、妻はリスクもきちんと話した上で服用を決めたのです。 これまで何度も何度も話て来ました。 ただ、これから服用を考えてる方には 「きちんと知って欲しい」と思い書いています。 現状の日本では「自己責任」で服用するしかありあせんから。 病院で医師にイベルメクチンやフェンベンダゾールの話をすればほぼ100%断わられます。 妻の主治医も 「そういうのはご自身で勝手にやって下さい」というような返答でした。 まだこれはましな方だと後で知りましたが… なので私達はそれ以降、主治医には話していません。 現在、妻は原発巣である子宮を切除し、今月中旬から新たな抗がん剤TC療法をスタートします。 今、抗がん剤が体内から排出されて来たのでしょう。 ポヨポヨと髪の毛が生えて来て、毎日笑って過ごしています。 TC療法+免疫療法で「根治」が狙えると主治医は言いました。 その言葉を僕も妻も信じています。 しかし、イベルメクチン・フェンベンダゾールの服用は続けます。 私自身もイベルメクチン12mgを服用を続けていますが 現状何の副作用もありません。 最初の抗がん剤「アドリアマイシン」が効いたのかもしれません。 それでも良いと思ってます。妻が回復したのですから。 これも何度も話して来ました。 それでもイベルメクチン・フェンベンダゾールに否定的な方から、投稿するたびに色々なご意見をいただきます。 そのことを僕自身は「ありがたいこと」だと感じています。これはイヤミではありません。 色々な側面からこの再利用薬のことを考えることが出来ますから。 さらに多くの方からたくさんのDMもいただいています。 状況はそれぞれですが「藁にも縋る思い」でご連絡をして下さっているのが伝わって来ます。 「回復して欲しい」と思いながら、返信を書かせていただいてます。 しかし「服用するか?しないか?」を決めるのはご本人です。 そのことだけは日本でこの再利用薬の研究が始まり、 効果が認められるまで変わることはありません。 しかし「ガンと闘っている人」には時間が限られています。 なので僕はイベルメクチン・フェンベンダゾールなどの再利用薬のことを調べ書き続けて行こうと思いました。 声を上げなければ「再利用薬」の研究がされることはありませんから。 特許が切れた薬剤は「儲からない薬」ですから。 療もビジネスです。 儲からないことはしません。 それが現実です。 私達が実際に購入しているサイトはこちらです。 注文してから2週間~3週間で届きます。 (※これまで一度も送られてこなかったことなどありません) イベルジョン(イベルメクチン) フェンベンダゾール 服用してる方の経験談、ぜひ聞かせて下さい。 お待ちしておりますm(__)m

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