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ジョン・コルトレーンは今日、生誕100年を迎えました🎂 この節目に合わせ、ステージプラスがついにジャズへ本格進出! 名門レーベルBlue Note、Impulse、Verveのカタログの他、コルトレーンをはじめ伝説的巨匠のライブ映像も新たに加わり、豊富なラインナップをお届けします👉

35,265 views • 9 days ago •via X (Twitter)

3 Comments

DJ Logic's profile picture
DJ Logic8 days ago

💙⚡️🎷🙌🏾

Paul Cousins's profile picture
Paul Cousins9 days ago

❤️👏🏾👏🏾👏🏾

つがるさん's profile picture
つがるさん9 days ago

マイルス・デイヴィスもジョン・コルトレーンも生誕100年。 記念ライブがあちこちでやられているのはありがたいです。

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突然ですが…新たな祭りを企画してしまいました。 その名も… #Xで元気になれる祭り 参加者は「X」のタイムラインにいる人、全員。 もちろん、あなたにも参加してほしい。 そう…全員参加型、全員が主役になれるお祭りイベントです!!! 2023年10月11日は、わたしの2冊目の著書「40代 X コミュニティ」の発売日。 10月11日発売書籍「40代 X コミュニティ」 この本では、「X」を使って人生を大きく変える方法をわたしの実例をもとに、具体的に詳細まで解説しています。 わたしの本に限らず、世の中には「人生を大きく変える」ための様々なノウハウを得られる情報が多数あり、いまでは簡単に手に入れることができます。 しかし、みなさんもご存知の通り、実際に変わることができるのはわずかな人しかいません。 それは、なぜか? 夢や目標を叶えるには、「本気」にならないといけません。 本気になって、ゴールに辿り着くための「正しい方法」を「継続」しなければなりません。 ここで、大きな問題があります。 本気になるには「元気」である必要があります。 心身ともに元気がない状態では、何も頑張れませんよね。 そう…元気じゃない人が多すぎる。 目の前にある様々なことに忙殺されて、へろへろになり、思考停止状態でただ日々を消化している…… そんな人が多すぎるのです。 わたしは以前、なんと20年間もそんな生活を続けていました。 そんなわたしを救ってくれたのが「コミュニティ」でした。 その詳細は2冊目の著書「40代 X コミュニティ」に書き記しました。 さて、本題です。 最初にわたしを救ってくれたのは「X」という名の大きなコミュニティでした。 2023年10月11日、「X」のタイムラインを使って、元気になれる祭りを開催します。 ↓詳しくは↓

いれぶん

182,644 views • 3 years ago

アルバム『マイルストーンズ』のレコーディングには有名な逸話があります。2曲目の「シッズ・アヘッド」にはピアノのレッド・ガーランドが参加していません。ガーランドが遅刻したとか、マイルスと口論になってスタジオを出て行ったとか、諸説あるのですが、珍しいことに代わりにマイルスがピアノを弾いています。ジョン・コルトレーンやキャノンボール・アダレイがソロを取っている時にバッキングをやっている程度で、残念ながらソロを弾いているわけではありません。当日のスタジオがピリピリしていたのかはわかりませんが、この曲は陰影のある重めのブルースです。 その代わりなのか、5曲目の「ビリー・ボーイ」はレッド・ガーランドがメインで、ピアノ・トリオの編成で演奏されています。華やかさのあるスウィンギーな明るい曲で、ガーランドの面目躍如とも言えるプレイが楽しめます。このアルバムではマイルスはモード奏法を取り入れつつあり、ガーランド本来の味が出ているのはこの曲。マイルスもコルトレーンも入っていませんが、このアルバムの隠れた名曲と言えるでしょう。 ♫Billy Boy(アルバム『Milestones』収録) #マイルス・デイビス100周年

マイルス・デイビス生誕100周年日本公式 :MILES 100 Japan Official

11,352 views • 5 months ago

ここでいう「反省」は、個人的な過ちを悔い改めよ、という意味ではなくて、歴史に真摯に向き合い、人類として、日本人として同じ過ちを繰り返さないようにしよう、という意味だと思うが。参考にヴァイツゼッカー大統領の「過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります」の演説を抜粋。 ---1985年5月8日・ドイツ連邦議会演説--- 「今日の人口の大部分はあの当時子どもだったか、まだ生まれてもいませんでした。この人たちは自分が手を下してほいない行為に対して自らの罪を告白することはできません。 ドイツ人であるというだけの理由で、彼らが悔い改めの時に着る荒布の質素な服を身にまとうのを期待することは、感情をもった人間にできることではありません。しかしながら先人は彼らに容易ならざる遺産を残したのであります。 罪の有無、老幼いずれを問わず、われわれ全員が過去を引き受けねばなりません。全員が過去からの帰結に関り合っており、過去に対する責任を負わされているのであります。 心に刻みつづけることがなぜかくも重要であるかを理解するため、老幼たがいに助け合わねばなりません。また助け合えるのであります。 問題は過去を克服することではありません。さようなことができるわけはありません。後になって過去を変えたり、起こらなかったことにするわけにはまいりません。しかし過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります。非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、またそうした危険に陥りやすいのです。」 演説全文

maku

10,732 views • 1 month ago