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Ana Sayfaya Dön

#スイッチインタビュー 次週はアンコール! #橋本愛 × #田中泯 EP1 橋本「田中さんは野生的な一生物というか、動物感がすごい強いなと」 田中「正直に僕の思うことをしゃべっていいんだろうな」 年齢差50歳、どんな化学反応が起こる? EP1 9/5 EP2 9/12 共に金曜夜9時30分 #Eテレ #NHKプラス

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あさ8でゲストの武田氏が、日本保守党の百田代表が非難されるのは正直だからで、百田氏を非難する世相が良くないと発言し、有本氏も賛同。百田氏は日本人はアホだ偽善者だ、などと発言しており、それを正直だと肯定するならただの反日ではないか。 ---文字起こし--- 2025/9/4 あさ8 武「百田さんが非難されてるのはね、全部正直だからなんです」 有「アハハハ」 武「なんで百田さんが正直で少し抜けたところもあって、芝居なんかも好きだし。なんでこれが悪いのって感じがするんだよ。だってみんなね、おつに構えて嘘言う人がいいって言ってるわけでしょ」 有「そうそう、そういうこと、そうそうなんです。おつに構えて嘘言ってる人がいいみたいな感じ。だけど現実として何にも日本良くなってないんですよね」 武「悪くなるばかりだから。だからやっぱり百田さんみたいな人を非難するという世相が良くないんじゃないかと。いいじゃないかって、そのくらい」 有「そうですよ」 武「言い方が乱雑だっていいじゃないかと僕は思うんですよね。大切なことは百田さんがちゃんと国会議員として、日本を良くするような発言をしてくれるかどうかにかかってるわけで」 有「その通りですね」 武「僕はそう思うけどね」 有「本当ですよね」

maku

89,646 görüntüleme • 10 ay önce

日本保守党の百田代表が、小野田大臣が島田氏の街頭での発言をデマと指摘したことについて、「島田氏はデマを飛ばしていない、あなたの言っていることがおかしいから、ちょっと指摘しただけ」とかなり強引に擁護し、小野田氏が物申す人をブロックしていると逆ギレ。 ---文字起こし--- 2026/1/29 百田氏配信 「小野田紀美さんにも、非常に失望しましたね。あの人もともとあんまりの頭いい人じゃなかったと思うけど、気持ちだけはねまっすぐな人かなと思ってましたけど、そうでもなかったですね。 私たちの島田洋一議員のポストをですね、『デマ飛ばすな!』ってがなって言うてますけど、島田洋一議員はデマなんか飛ばしませんよ。小野田さん、あんたがあんたの言うてることはおかしいから島田洋一さんはちょっと指摘したんですよ。 それをね『デマ飛ばすな!』言うてね。ほんで小野田紀美さんが言うてることはあんまりおかしいんで『ちょっと小野田さん言うてることおかしいんちゃいますか?』と言うた人を片っ端からブロックしてるじゃないですか。 ほんでねその小野田紀美さんがですね『いやいや多文化共生ですよ多文化共生ですよ』って何言うてるんですか、あんた。日本人でXでも共生できない人がね、人に多文化共生をね、強制するのかということですよね。いや本当にね、もう自民党こんなんばっかりですわ」

maku

151,059 görüntüleme • 5 ay önce

【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

116,765 görüntüleme • 2 ay önce

中田敦彦氏が、赤旗が報じた維新・藤田氏による公設秘書への公金支出の件について、藤田氏はロジカルな説明によって言い訳してる感が出てしまうので二言ぐらいの大阪弁で答えればいい、ロジカルだとエモーショナルな人たちが逆に疑っちゃいそうなどと発言。 中田氏の見解では、藤田氏を批判している側がエモーショナルなのだろうか。また藤田氏も今後は記者会見で「全然悪いことしてないですけどもう今後はやめます」と答えるとのことで、悪いと思っていないようだ。 ---文字起こし--- 2025/11/9 中田敦彦のYouTube大学 中「藤田さんって非常にロジカルに説明するからこそ、たくさんしゃべればしゃべるほど言い訳してる感が出ますよね。なんかなんかすみませんと。『悪いことないんですけどもうやめますわ』ぐらいの二言ぐらいの大阪弁でいくと『ですね』で終わるんですけど。めちゃめちゃしゃべりがロジカルだから、ごまかしてる感が出ちゃうっていう」 藤「いやでもそれいいかもしれないです。今度ね僕、定例会見を毎週やってて、たぶんめっちゃ聞かれると思うんで『全然悪いことしてないですけどもう今後はやめます』」 中「それぐらいがいいと思います」 藤「アドバイスに従って」 中「すごいロジカルだからこそ、なんかね、ロジカルじゃないエモーショナルな人たちが逆に疑っちゃいそうで。でも何かすごくお話聞いてわかりました」

maku

447,894 görüntüleme • 8 ay önce

小泉進次郎氏が、前回の総裁選で西田昌司参議院議員にボロクソに批判されたのに、参院選で西田氏の応援演説に行った件について。西田さんがいろんな思いを乗り越えて頼んでこられたと思ったので、それに応えようと思ったと発言。小泉氏は自然と敵が敵でなくなり、仲間が増えるタイプだろう。 ---文字起こし--- 2025/9/29 選挙ドットコムちゃんねる 山「前回の総裁選の時にも、西田昌司参議院議員が結構小泉さんを、かなりボロクソに言ってる。サムネとかでも『石破か小泉になったら日本は終わる』みたいなサムネみたいなのを作っていて、かなり批判されてたと思うんですけども。この前の参院選京都選挙区に小泉さん、西田さんの応援行かれてたじゃないですか」 小「行きましたね」 山「終わるって言われてた人の応援行く時って、どういう心情で応援行ってるのかなっていうのが、すごい気になっておりまして」 小「ボロクソに言ってた人が応援頼んできたら、なんかこう、頼んできた側だって、相当な思いを乗り越えて頼んできたんだろうなって思うじゃないですか。そしたら、なんかこう、自分の中で『だったら』っていう」 山「そこに関しては、相手も相当な覚悟で要請してるんじゃないかっていうところも汲み取って、そこは」 小「だって支援者の中には、お前がボロクソ言ってたあいつを何で呼ぶんだっていうね。そういう声だって当然あるでしょう。だけど、いろんな思いを乗り越えてでも、こう頼んでこられたら。まあ、そういう思いをしてもなお、頼んでこられたんだろうなっていうところに、思いを致すっていうところの部分がありましたね。だから街頭演説行って、第一声は『本当に私でいいんですか?』っていう」 山「最初に私でいいですか」 小「みんな笑ってましたよ」 山「それも共通の話題として」 小「そうやって、いろいろあってもね、一つになって行こうじゃないかという、そういう大きな心を持ちながらいたいなと」 山「そうなんですね」

maku

698,767 görüntüleme • 9 ay önce