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#スタジオツアー東京 には、映画の名場面を思い出させるセットがたくさんあります✨ 大広間やダーズリー家、9と3/4番線、オリバンダーの店など、見ているだけであのシーンが頭に浮かんできます🎞️ #ハリポタツアー

30,916 views • 9 months ago •via X (Twitter)

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【R・TYPEのKAWASAKI-Z1とTHE FLY】 R・TYPEのステージ1、スペースコロニーの入口に変なメカが4基並んでるでしょ? あれって実は、カワサキのZ1(Z1A/B)のエンジンをイメージして描いたんです。 当時の私は資料を見て絵を描くという習慣がなく、うろ覚えで描いているせいか、ぜんぜん似てないんですけどね…。 あの頃は楽しんで描いてたんですが、今見ると下手くそすぎて赤面してしまいます。 エンジンの左側には2つの射出口らしきものがあるでしょ。 これはたぶんキャブレターの吸入口に取り付けるファンネルですね。 R-9に向けて攻撃するために設置したと思うんですが、ファンネルが壊れた絵を描く時間がなくてやめたようです。 何を描けばいいか分からなくなると好きな物を描く私です。 バイク好きの私は、R・TYPEのどこかでエンジンをいい感じにアレンジして描ければなあと思ってました。 というのも、ドゥカティ愛好家として知られる映画監督デヴィッド・クローネンバーグさんも、自身の作品にバイク好きを感じさせる部分があるんです。 バイク乗りとしては、そういう作品を見たときに「この人、バイク好きなんだろうな~」という雰囲気が垣間見えて楽しかったりします。 彼の『THE FLY』という映画では、自身の愛車であるドゥカティ750 Super Sportのエンジンから着想したとされる『テレポッド』が有名ですね。(諸説あり) 自分が作る作品に自分が好きな物を描き入れるって、なんかステキでしょ? デヴィッド・クローネンバーグ監督のドゥカティに比べたら、当時私が乗ってたホンダVT250Fは同じV型でもちょっとショボすぎるので、Z1のエンジンを描いたんです。 この映画を『水曜日の女』とオールナイト上映を観に行ったんですが、『テレポッド』が現れた時「このデザインはドゥカティのエンジンに違いない!」と興奮し、ホラーそっちのけでインテークポートとエキゾーストポートを探してたのを憶えています。 #PixelArt #Rtype #ドット絵 #TheFly

akio

271,393 views • 9 months ago

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,096,760 views • 7 months ago