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Ana Sayfaya Dön

スターマー首相の辞任会見の直前 外の様子を見にきたラリーちゃんと会見待ちしてる記者達の猫いじりが異様に可愛い 記者 「たった今ラリーが出てきました」 「もしかしたら彼が何か言うかも」 「🐱“今日のトップニュースは私だね”」 草

20,724 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 görüntüleme • 4 ay önce

高市首相とトランプ米大統領の22日の日米首脳会談。頭撮りの最後に、首相と通訳官が米国の記者たちを追い出したのは、失礼すぎる振る舞いでした。高市首相が「そろそろ会談を始めましょう」と語った部分を、通訳の高尾直氏は「記者たちに出て行ってもらったら」と、やりすぎの意訳。私はWHや米国内での首脳会談を何度も取材してきましたが、ゲストである外国首脳側が米記者に「出ていけ」などと言う非礼を初めて見ました。 高尾氏が使った、"the press corps" というのはホワイトハウスの記者団についてよく使われる、米ワシントンにおける一種の業界用語です。一般的な"reporters"(記者たち)という言葉でなかっただけに、より直接的に、WHの記者たちに出ていけ、と言ったことになります。日本の忖度記者を集めた台本会見しかできない高市首相側の、自信のなさがゆえの言葉だったのでしょう。それ自体が、大変情けないです。また、WH取材でプロ中のプロである米メディア記者に対し、まともな会見すらできない外国の首脳が、「出ていけ」というのは、あまりに非礼です。初めて見る光景に呆れるとともに、なんとも恥ずかしい気持ちになりました。 高市首相の前後に、トランプ氏と首脳会談をおこなった、英国のバーナム首相、ウクライナのゼレンスキー大統領は、いずれも記者の質問を、ごく自然な流れで、普通に受けていました。それは当然で、「記者から逃げ回って」いるのは高市首相だけでした。これは、↓の動画で明らかです。 日米首脳会談から半日後の22日深夜、高市首相は国内と外国の記者を集める「内外記者会見」なる、恥ずかしい台本会見を行いました。外国プレスから質問した2人の記者は、UAE系(The National)とインド系(South Asian Herald)で、私は、初めて聞いた媒体でした。ニューヨークでの会見なのに、米国メディアから全く相手にされていない高市首相のありようを象徴する場面でした。高市外交が「世界の中心で咲き誇る」どころか、「世界の端っこでほとんど相手にされていない」ことの証左だと感じました。 結局のところ、台本会見をやっているのは、日本の高市首相と、それに協力して演技をしている日本のマスコミだけです。事前の質問通告などバカバカしくてやっていられないので、米メディアの記者たちから、見向きもされなくなったのではないかと思います。こうした恥ずかしい現状を伝えずに、あたかも高市首相の外交が成功しているように取り繕っている官邸の同行記者たちの責任と罪は、本当に大きいと感じます。 日米首脳会談での高市首相の「記者逃げ」は米東部時間の昨夜、 で解説しました。高市首相のNYでのお寒い台本会見は今朝のライブで取り上げました。 日本のマスコミが取り繕って、全く伝えない、「高市外交」のありのままの現実を、これからも現場から伝えたいと思います。

Toshi Ogata (尾形 聡彦)

495,742 görüntüleme • 13 gün önce

【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

174,036 görüntüleme • 7 ay önce

【二世の会代表 小嶌希晶さん 共同記者会見より】 安倍晋三元総理の銃撃事件が起こってから、 全く私たちの声が聞かれない。 元信者ばかりが国会に呼ばれ、 元信者ばかりが当時の総理大臣と会い、 元信者ばかりが記者に囲まれた。 何万人もいる二世信者の声、 現役信者の声は一切聞かれない。 でも、教会がなくなって、 何もかもなくなった時に、 初めてこうして声を聞いてくださるんだなと。 どうすれば日本の国民の皆様に 受け入れてもらえるのか。 「日本にいていいよ」 と言ってもらえるのか。 模索してきました。 全てを失ってから、 ようやくここまでこれた。 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 以下は、被害者の会広報に 携わってきた一人として ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 拉致監禁も同じです。 現役信者の過去の膨大な 「拉致監禁被害」は、 無きもののように扱われてきました。 無視され続けてきました。 一方で、 脱会した元信者や、 教会に反対する声だけが大きく切り取られ、 一方的な「悪」のイメージが 社会に広がっていった。 「声を聞いてほしい」 「悲劇を繰り返さないために訴えたい」 その想いは、 なかなか届かなかった。 私たちが求めているのは、 特別扱いではありません。 差別でも、偏見でも、排斥でもなく、 ただ、ありのままに、 フェアに話を聞いてほしい。 オールドメディアが国民にばらまいた 「色メガネ」越しではなく、 自分の目で、 事実を見てほしい。 そして、 私たちの心を 直接感じてほしい。 そのメッセージが届いた 一人ひとりには、 きっと、わかってもらえる。 私はそう信じています。

被害者の会 Web担当

34,442 görüntüleme • 5 ay önce

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 görüntüleme • 7 gün önce

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 1 yıl önce