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『スト6』ヤスミンの使用感をリポート! 戻ってくる飛び道具と多彩な突進技で戦うインファイター 専用の強化状態“バヤニ・モード”を活かしてナイフの連撃を叩き込もう 強化中はコンボ選択が自由自在! 通常技のリーチをトリッキーな飛び道具と突進技で補おう

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#ガイル研究所 飛び道具(特にブレイド)に関する豆知識みたいなもの※動画にテロップ入れるの面倒でこっちで長文です 1 飛び道具は同一フレーム中に相手キャラの食らい判定と相手の出してる飛び道具が両方存在する時優先されるのは飛び道具との相殺。飛び道具の強度はSA>OD>ノーマル弾>ノーマル花蝶扇(タメなし)の順になっている。強度の異なる飛び道具が接触した時実際には貫通して無効化しているわけではなく、その都度相殺が起こっている。相殺が発生しているフレーム中その飛び道具に食らい判定が接触していても被弾することがない。飛び道具に対してソニハリを撃ってヒット回数が減ってしまうのは相殺が発生したフレーム中にソニハリ初段の攻撃判定の持続が終わってしまうから。 2 1を利用することで弾速の早い飛び道具であれば強ブレイドとの相殺発生中に相手の飛び道具を前ステやラッシュ等で通過することができる場合がある。また相殺中はその飛び道具で被弾することがないためイウサールと一緒に近づいてくる相手を相殺のタイミングで投げられることがある。 3 わかりやすいのはSAだけど噛み合えばOD弾でもあるかもよっていうロマン枠

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33,033 次观看 • 1 年前

【祝40周年:ダーウィン4078】 「一直線に進むばかりが成長じゃない」 ダーウィン4078をプレイしていると、そんなことを思う。ご存じの通り本作は他に類を見ない独自性を持ったSTGだ。EVOLというエネルギー体を吸収することで自機がパワーアップしていく。これを本作では「進化」と呼び、(続く) 自機はそのたびに姿を変え、攻撃方法もガラリと変化していく。 基本的にはEVOLを取れば取るほどショットは強力になる(弱いものも混じっている)のだが、ある時点で進化は打ち止めとなる。 普通にプレイしていたら「ああ、進化はここまでなんだな」と思うだろう。だがダーウィン4078の進化体系は一直線ではないのだ。 自機がとある形態まで進化したらEVOLを取らずにおき、わざと一段階「退化」させた後にEVOLを取る。すると別の進化体系に移行するのである。ここからさらにEVOLを取り続けて進化の上限に達してから被弾すると、本作最強の形態BLACK DEAMEに「逆進化」する。 自機は巨大なコウモリのような姿になって自らの分身を飛ばして攻撃をするのだが、この威力が凄まじい。分身が画面を覆い尽くし、あっという間に敵を殲滅する爽快感は得も言われぬものがある。 しかも敵の通常弾に対しては無敵というおまけ付き。攻守に優れた最強のBLACK DEAMEだが、一定時間EVOLを取らないと最弱の形態に一気に退化してしまうというリスクも抱えている。 他にも、特定の条件で形態が変わる「突然変異」と呼ばれるパワーアップ(なのか?)もある。 このようにダーウィン4078のパワーアップは一本道ではない。進化と退化を何度も往復し、途中で別系統に移行したり、突然自分の姿が変わったり、最強から最弱に容易に転落したりもする。 ああ、これはまるで人生の歩みのようではないか。 順調かと思えば突然つまずき、別の道に進んだら意外とうまくいくこともある。逆に全てを手に入れたように見えても、一瞬で失うことだってある。 一直線に進むばかりが成長じゃないなんて、40年前は全くそんなことは思わなかった。しかし40年経って改めてこのゲームをプレイしてみて、ふとそう感じたのである。 これは私個人の解釈であり、このゲームにそういう意味が込められているのかは分からない。でもこの先の人生でつまずいても、「大丈夫、きっと別系統の進化が待ってる」と思えるような気がするようになったのは、一つの収穫であると思っている。 それはもしかしたら、私が私なりに「進化」した証なのかもしれない。 まあ、そうだとしてもEVOL一個分にも満たないわずかな進化なのだろうけど(笑)#レトロゲーム

moai1234

29,061 次观看 • 16 天前