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ストックホルム副市長、ドラァグクイーン姿で極右の「不寛容」に対抗
1,054,257 Aufrufe • vor 3 Jahren •via X (Twitter)
10 Kommentare

よく理想の国として参照されるスウェーデンでさえ結局はこんな感じで、社会には不寛容さがあり、不満の種もある。特に左系の人たちが二言目にいう「海外」って、じゃあ一体何処の国よ?😆

「色んな人がいるよ」で止めればいいことを全てを受け入れろっていう高圧的なところが引いちゃうんよ。まあこれって俺の感想なんですけど。

子供からしたらトラウマだろ。 こっちの方がマシ。

昔の大女優みたいな品のあるスタイルのドラァグクイーンなら公共の場でも歓迎するよ。 子供の目の毒になるようなのはドラァグクイーンだろうがなかろうが駄目。 あと本の内容はマトモな教師や子供の親が許可したものなら読み聞かせも構わない。

そういえばマツコ・デラックスとかもドラァグクイーンの範疇か。ドラァグていうの聴いたとき違和感あったけどドラッグは関係ないっていう「配慮」からの訳語という話だ。初めて知ったのはNYかどっかの飲食店でパフォーマンスするドラァグクイーンの存在。わりと衝撃的だったけど面白いなとも。

@amneris84 自由である事が寛容で、自由でない事が不寛容であるみたいな感じに聞こえます。副市長さんの極右の定義は分かりませんがレッテル張りの感は否みめません。

豊かさって こういう事かもしれん 💃🌹💃🌹💃🌹💃🌹💃🌹

@amneris84 滅茶苦茶、カッコ良いと思います。。

イスラム移民との対決が楽しみだな

@drifting_clouds え? 副市長が朗読したのはアストリッド・リンドグレーンの作品「はるかな国の兄弟」だよね? なんで「スウェーデンの児童文学作家の作品」で誤魔化されてるの??もしかしてAFPBB Newsの中の人、リンドグレーンを知らない??
