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スーパーバーニアのカッコよさが殺人的、、!! RG トールギス EWの動画作ってみました! ガンプラ史上屈指のディテールを誇るバーニアは一見の価値あり! 肩のアームが折れやすいのでポージングの際は要注意! #ガンダムW #エンドレスワルツ #トールギス

18,707 views • 21 days ago •via X (Twitter)

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賛否両論を生む元となったツイートをした者です。僕は勝手ながら武井さんが大好きですがこれは是々非々でレスさせて下さい(ウチの鬼嫁も武井さんが好きでよく一緒に動画見てます) 武井さんは〝資本主義社会においての経済的な価値の事なので、、〟と仰ってますが経済的価値って一体なんですか?人の価値を何かのバロメータで測ることは世間では憚れますが会社では人件費は経費ですし資本主義では稼げないのは自己責任なので武井さんが曖昧に言ってることがいまいちわかりません。 これは元々が田端氏(田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! )の〝結局「需要がない、売れない=才能がない」ということであってるんじゃないですか?〟とのツイートに僕が以下のツイートをしてその返信への武井さんのアンサーですよね。ですが動画の冒頭で武井さんは〝明らかに人の価値、商品の価値というのはクオリティじゃない〟と言っています。〝見て喜んでくれる人の数〟というのはつまり自己満足の世界ではなく喜んでくれる(買ってくれる)人の数の事ではありませんか? 武井さんは陸上時代に経済的価値、つまり1人で20名すら呼べずに経済的価値がうめなかったことから8年間ずっと西麻布で稼いでる人や面白い人の話をICレコーダーで録音してそれをずっと聴いて研究され努力して芸能界にすすみ今があります。 その上で動画の最後に陸上の選手は〝1人で20人の客すら呼べないという事はこれ以下(20人)の価値ってことなんです〟と仰っています。そして武井さんも自分はある程度の分野で日本一を取れる能力がありクオリティ自体は高いものがあったが価値がない、つまりそれを求めている数が少なかったから、とも仰った。そしてこの投稿で〝エッセンシャルワークは多くの人が求める価値のあるものです〟と書いてますがこれは利益を上げているから価値があります。しかし事の発端は田端氏のインボイス反対者との議論においての〝需要がない、売れない=才能がない〟との話なので才能がなくて売れていない人に価値が、つまり才能がありますか?って事なんです。才能が開花するまで時間がかかるとは精神論で現実社会は人の才能を待ってくれません。 いつもスポットライトが向けられるのは才能が開花した者、開花していないオナニーみたいな自己満には経済的価値、つまり才能があるとは思えません。 最後に武井さんも書いていますが僕もツイートでも伝えたい事に限りがありますので、、、、、。

髙橋𝕏羚@闇を暴く人。

59,405 views • 2 years ago

おはようございます。 最近はチマチマ動画を作っているのですが、作成スピードに対して投稿スピードが追い付かないので、ある程度固めて公開することにしました。 そしてたまーに作っている曲は公開場所が無くて非公開でしたが、今回は動画が長くなったので付けてみました。 動画の元になっているイラストは、2023年に作成した「ブレイブアームズ」シリーズです。 SD1.5では難しかった武器がDALL-E3で生成できるとあり、かなりハマりました。 また躍動感を出すのにもハマっていたので、エフェクト効果の出しやすい水上や雪原、靄の中が多いです。(;^_^A 当時は動きの軌跡を光とかで出すのが難しかったため、「水面とか立たせれば勝手に軌跡が付くのでは?」と試したらビンゴでした。 動画は「元々躍動感のあるイラストを使ったらどうなるのか?」を気軽に試したら大ハマり。( ̄▽ ̄;) ただ私の作風でいろんなテイストのイラストを作成しているため、持っている武器やロケーションで動画のプロンプトを変える必要があり…。 動画プロンプト千本ノックみたいになりました。😆 たまたま偶然ですが、最後のウサギが曲とドンピシャでカッコいい。😆 イラスト:DALL-E3 動画:Grok 音楽:SUNO タイトル:KAMUI NO YAIBA -Blade of Divine Fire- 曲スタイル:ハイさん 作詞:ハイさん

ハイさん

41,193 views • 7 months ago

「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

Tsubame

93,869 views • 6 months ago