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ダイくんが仕事で大学の授業を休む事が多いから先生に「何をしてるんだ?」って詰められYouTubeアカウントを教えることになって「じゃあ見よう!」って学校のクラスでDaiShunVlog見られそうになったエピソードがかわいかった😂流石に恥ずかしいみたい😂💖 #DaiShun #東京プライド

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👤実はすごく聞きたい話があったんだけど、服務中に会った時に上手くやってるのかな?どうしてるのかな?って気になってたんだよ。僕の家族にも特別支援学校に通ってた甥っ子がいたから。どんな仕事をしてたのか説明してくれる? 👼🏻特別支援学校の担任の先生が授業を進行できるように、横で手伝う補助の先生をしてました。 👤そしたら、授業を受ける時に横で立ってるの? 👼🏻横で座ってて、文字を書くのを手伝ってあげたり、子供たちがじっと座ってることができないから、座ってられるように逃げ出したら座らせて〜って 👤あ、逃げるの?あぁじっと座ってられないから〜 👼🏻それで、学校から出て逃げ出しちゃうパターンも多いから、もっと気をつけないといけないし... 校外学習みたいなのに行く時も本当にきちんとチェックしないとだし... 👼🏻とにかく良かったです。僕はやりがいありました!最初は当然大変で、ナPDと会った時も「大変だ〜、ああいうことやこういうことが心配だ〜」って言ったけど、慣れてきて、子供たちを見ているうちに気持ちが大きくなっていったんです。だからとても良かったし、それに「先生」って呼ばれる機会がいつあるか?という気持ちもあってそれもまた楽しかったし 👤そしたら「先生!先生!」って呼ばれるの? 👼🏻ユンジョンハン先生!ユンジョンハン先生!って。名前を覚えてくれるのが僕にとってはとても嬉しかったんです。ユンジョンハン先生!って言ってくれて。 👤貴重な経験だっただろうね 👼🏻それから、そこにいる教師の方達... 本当に全員先生達がいらっしゃる場所だから、みんなとても心が温かいんだよ。だからそれもまた良かったです。 👤ほんと、その仕事をするには並大抵の使命感じゃできないよね 👼🏻僕も本当にすごいと感じました!だから僕もとても温かさを感じてきました。学んだし。 👤お疲れ様、本当にお疲れ様。

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9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

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昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

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AIによって仕事がなくなる未来を、失業や喪失としてではなく「大学生の夏休み」と紺野氏は捉えている。生活のために働く必要がなくなったとき、最後に残るのは「誰にも命じられず、お金ももらえないのに、それでも何かしたいことがあるか」という問いだ。 紺野大地「人類の未来は大学生の夏休みだと思ってるんですよ。改めて簡単に言うと、今どんどん実質的にAIが、例えばスライドも作れるようになってきて、Wordも書けるし、Excelもできるし、どんどん進歩するわけじゃないですか。 そうなると「実質的にお金稼いできてるのってAIじゃね?」みたいな分野って結構増えてくと思うんですよ。AIがお金稼いで、それがベーシックインカムかわかんないですけど、分配されるように——仮になったとして、人々が働かなくても生きていける時代って、うまくいけば僕は来ると思うんですよ。 そうなった時に人々が何をするか。今そういうのに近い人って誰だろうって考えると、働かなくても生きていけて、時間はもう無限にあるみたいな——僕はそれが「大学生の夏休み」だと思ってるので。 大学生の夏休みって、僕はずっと野球してましたし、友達はインターンをずっとやるとか、北海道から沖縄までうどん食べ尽くす会みたいなのやって、それで食べたうどんをレポート書いてネットにまとめるみたいな。 誰に別に言われたわけでもないし、一銭ももらえるわけじゃないんですけど、楽しんでやってて、それを楽しんでくれる他の人もいるみたいな。 これ、すごいいいロールモデルだなと思って。その「お金がもらえなくてもやりたい、生きがい」みたいなものを、どう見つけられるか、自分の幸せをどう見つけるか」

Tsubame

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AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

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絶対に、騙されてはいけないクライシスアクター。 メディアの演出。 ヤラせに協力している役者の報道番組のインタビュー。 同じような人見たことありませんか? インタビュー映像に出ている人の多くは、セリフ、表情内容など。 全て決められて話している人が存在するのです。 この天気予報のお姉さん、目を引くような美人ですけど、この人実は何度も何度もこの天気予報に出てくるんで、これ芸能事務所がここに出演させているっていう話なんですよ。 今、中東でドンパチやっているあの地域、救出されている子供がなんか怪しいんです。 すべての飛給助員が抱えている子供が全員同じ人なんです。 ニュース番組は事実だと思い込んでいる人が多いことを逆手にとって、人のイメージを刷り込むことをやってるんです。 メディアっつーのは。 2〜3回局で練習をしてあ、いいですねて、じゃあその調子で行ってみましょうとか言って道玄坂とか行って撮るんですけど、そんなのもやりましたね。 やっていた側からすると、テレビを見ていてインタビュー答えている人が、クライシスアクターなのかガチなのかっていうのは、まちょっと見分けはつきます。 その見分け方法お伝えすると。 テレビでスポンサーの関係があるのでロゴとかキャラクターがついてる服とかバッグとか靴とかね、映ったらダメなんですよ。 でも結構、服とか靴、バッグを見ると、キャラクターとかロゴついてるんですよね。 ブランドバッグなんても見るからにヴィトンとかわかるじゃないですか? そういうのもNGです。 例えばキャラクターもディズニーのキャラクターがついてたり、ダメなのでなるべく無地アディダスとか書いてあるのはダメです。 だからそういうので出ちゃってる人は、仕込みじゃないでしょうけど、行列。 行列を作る仕込みもありました。 本日オープンみたいなところにも一時間、二時間の行列ができているとか。 みんなどこでその情報を知ったんだろうみたいなね、すでにこんなに並んでいます。 一番前の並んでる方、何時に来られたんですかとかね、あれも仕込みのことがあります。 並んでる仕込みもやりました。 並んでる人たちがなぜか無地とかね。 この前ね、私が見てこれ仕込みだろうと、クライシスアクターだろうと思ったのが、富士山でコロナ関係のインタビューバスから一斉に観光客が降りてきました。 平日の昼間です。 平日の昼間って、おじいちゃん、おばあちゃんのハイキングみたいな団体はいると思うんですけども、なぜかそこに私と同じくらいの四十代ぐらいの女性と小学生の息子連れていうのが何組かいるんですよ。 富士山に行くのに家族で行くでしょう普通。 それなのに、なぜお母さんと息子なの。 お父さんと息子っていうのがいない。 だいたい息子なんですよ。 女の子ってね、やっぱりテレビで顔を… 元官僚だった人に聞いたことあるんですよ。 やっぱり、もうその人のその後の生活とかを全面的に保証するっていう約束で、その役をやらせているそっか人生終わりますも、そうそうそうすごいちょっと。 だから、その後の学費とか生活費とかも全部保証してくれる代わりにやれって言われてで、多分一旦捕まるじゃないですか。 捕まるけど絶対死刑とかね、無基懲役にならないんですよっていうのは安倍さんの時も弾が見つかってないから。 弾が見つかってたら犯人だけど、でも絶対普通見つかるじゃない。 弾って探せばそれなのに見つからないっておかしくて、見つかったら刑が確定しちゃうから、あえて見つかってなくて。 から無罪で出てくるんだけど、その時はもうその後は整形とか全部費用が、国を国が持ってその後安心して暮らせるようにっていう。 ちょっと後ろめたいか超貧乏か。 何か、ある方が選ばれて、事情があってていう人が選ばれるって聞いたこのがあります。 完全にこの裏側の話や。 すげぇ〜 国が保証しそうですよね。 死んじゃうからそうなんですよ。 まあたそいは誹謗中傷に耐えて生きればいい。そう。 他の国に行ってもいいですね。 タイとかにいるかもしれないです。 わからないですもんね。 窓ガラス石投げられたりとかするないか。 しかも弾が見つかったら刑が確定しちゃうからって話も今回もだって 本当にもうやっちまおうと思ったら、あんなカランコロンっていうのじゃなくて。 どっかでこう、流れてきて、どっかの国の首長、首相をゲンさんか何したか暗察する時の… ※京王線事故 → 事故の様子及び犯人 → ※飲食店でのマナー悪い脚 → ※安倍襲撃事件 →

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

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デスドルの拡散に怖がっていじめが激減。もしこれがもっと早ければ、過去のいじめで消えた命は救われたかもしれない。デスドルの活動がもっと早ければ助かったかもしれない。そう言う中で、教室には、音がある。チャイムの音、椅子のきしむ音、ノートをめくる音。笑い声もある。 だけど、いちばん怖い音は、鳴っていないふりをしている。 「しんでください」って呪いの言葉。 これさ、LINEやグループライン、Xの裏垢、SNSでみんなから言われたら生きられないよ? 相手は冗談とか関係なくてさ、笑いながらしんじゃえーって言われるだけで、子供は簡単に消えたくなる。もう学校に怖くて行けない。 警察や学校は、相談しても、よくあること、ほんとに死ぬわけじゃない、たとえ死んでもそれが原因なのかは調査して、因果関係が証明できないと犯罪にならないって言い訳して隠蔽しちゃうわけ。 それはただの言葉だと大人は言う。 証拠がない。 ケガをしていない。 いつものケンカ。 他の人も言われてた。 この言葉は空気みたいで、形がないから、見えないものはまだ事件じゃないって言われちゃう。 けれど、言葉は刃物より軽いのに、刃物より長く残る。繰り返されると、心の中に傷ではなく、消えたいって願望になる。 逃げ道のない毎日。 朝起きること、学校へ向かうこと、席に座ること、その全部が、今日は何も起きないでって、ひとつの試験みたいになる。 母親が何度も学校や警察に相談したのに、学校が動かなかった。 ここが一番の地獄だと思う。 なぜなら、いじめの加害者は誰かだけど、動かない仕組みは空気だから。相手なら戦える。空気は殴れない。 それで人は、ネットに助けを求める。 動画が拡散され、名前が出て、世の中が燃えると、急に社会が起きる。 学校も、警察も、会議もスタートして、自分たちの保身のためにどうやって炎上という合図が鳴らないようにするのか話し合う。 ある校長は、いじめがあってもデスドルには報告しないように、拡散してはならないと朝礼で注意を促す。 は? 注意を促すのは、人が嫌がることをいじりとか、遊びって言って遊んでる生徒だろ? クラスの一軍?スクールカースト?そんなの関係ないし、命に序列はない。面白ければ命を奪っていいのか? ここで、私たちは怖い選択をさせられる。 静かに助けてほしいのに、静かだと助けてもらえない。 誰にも知られず守られたいのに、知られないと守られない。 だから拡散しないと動かないという言葉が生まれる。 これは正義の言葉に見える。 でも本当は、社会の敗北の言葉だ。 救われるために、被害者が見世物にならなきゃいけない仕組みは、間違っている。 デスドルで「学校でいじめられなくなった」という報告が続く。 それが本当なら、救われた子がいる。 その事実は重い。私はそれを軽く扱いたくない。 ただ、同時に思う。 社会が、個人の影響力に安全を預けていいのかって思うんだよ。 デスドルやへずまりゅうとか、人気者が声を上げれば助かる。 けれど、声が届かない子はどうなる? 誰にも見つけてもらえない子は、どうやって生き延びる? 正義が当たり外れになる社会は、いつか別の形で壊れる。 たまたま強い味方がいたから助かったという物語は、温かく見えて、冷たい。 運が良かった人の話だからだよ。 運が悪い人が、置き去りになる。 だから本当は、地味な仕組みが必要になる。 相談があったら、警察は必ず動く。 何日以内に事実確認をする。 加害者ではなく、被害者を先に守る。 外部の人、警察や第三者につなぐ道を、複数用意する。 証拠は拡散じゃなく保全”として集める。 派手じゃない。 バズらない。 ドラマにもなりにくい。 でも、それが普通の正義だよ。 正義は、拍手で作られない。 社会の設計で作られる。 燃やして勝つのではなく、燃えなくても守られる社会にする。 いじめがなくなった日の嬉しさは、勝ったじゃない。 平和になったという、ただそれだけの言葉になる。 その一言を、毎日にしたい。 それが私の望む、いちばん静かな平和です。 でも、非保護拡散処分しなきゃ、学校も警察も動かないっていうなら、この平和は一生来ないだろう。 だから、冗談であっても、言ってはいけないことがあるってことをみんなにわかってほしいし、その言葉で人は簡単にしんじゃうんだってこともわかってほしい。

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