Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

タッカー・カールソン 氏 ピエール・コーリー 医師 「ビタミンDは過去30~40年間、製薬業界が最も攻撃してきた物質のひとつ。なぜか?病気モデルを脅かすから。ビタミンDを恐れるようなら、あなたはおそらく間違った側にいる」

23,761 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 1

Фото профиля みんな選挙に行こう🇯🇵
みんな選挙に行こう🇯🇵1 год назад

日光浴でビタミンDってできるよな。

Похожие видео

🇺🇸ジョーゼフ・マーコラ博士 「日焼け止めは癌のリスクを減少させるビタミンDを生成するためのUV-Bをブロックし、皮膚がんの原因になるUV-Aは通してしまうため逆に癌のリスクが高まる」 人間は日光に当たるように設計されている しかし、皮膚科医は皮膚がんを恐れて日光に当たらないように警告する たしかに皮膚がんで亡くなる人はいるが、それほど多くはない 日光浴の不足が原因で前立腺がんや肺がんや乳がん、他の癌に罹患して亡くなる人の1%にも満たない ビタミンDは、価値が十分に理解されていなかった ワシントンは、主にくる病や骨軟化症のような骨の病気を治療すると考えていた 1990年代後半にビタミンDを測定できるようになると、90~95%の人が理想的なビタミンDレベルではないことがわかった ビタミンDは骨疾患に良いだけでなく、人類の2大死因である『心臓病』と『癌』のリスクも減らす 疫学的研究によると、ビタミンDが十分なレベルにあれば全ての癌が50%減少するという ビタミンDをサプリなどで摂るのも一つの方法だが、理想的な方法は日光に当たることだ 日光はコレステロール前駆体をビタミンDに変換し、ビタミンDは体内で活性代謝物に変換される ビタミンDはエピジェネティックインフルエンサーと呼ばれ、遺伝子の10%を最適化してくれる ビタミンDは、遺伝コードに最も深く影響するエピジェネティクスの一つだ 紫外線にはUV-A、B、Cの3種類ある Cはほとんど降り注がない UV-Aは本当に危険で、ほとんどの癌を引き起こす UV-Bは私たちの体内でビタミンDを作る 日焼け止めはUV-Bをカットしてしまうため、ビタミンDを作ることができなくなる しかし、UV-Aは通してしまう そのため、日焼け止めを使うと皮膚がんのリスクを高めてしまう

タマホイ

22,310 просмотров • 1 год назад

2029年の「人間レベルAI」は到達点ではなく、加速の入口にすぎない。カーツワイル氏が2045年を「シンギュラリティ」と呼ぶのは、AIが外部の道具として発達するのではなく、人間の認知そのものに溶け込み、思考の出どころが「脳か計算か」判別不能になる局面だからだ。 ピーター・ディアマンディス「レイ、あなたは二つの予測をしてきましたが、重要だと思います。最初の予測は、あなたが言ったように1989年に発表したもので、2029年までに人間レベルのAIに到達するというものでした。あなたの言うとおり、人々はそれを笑いました。 しかし、もう一つあなたがしてきた予測は、2045年までにシンギュラリティに到達するというものです。ここには多くの混乱があります。つまり、2029年までに人間レベルのAIに到達し、それが指数関数的に成長するなら、なぜシンギュラリティは2045年まで待つのか、ということです。この二つの違いを説明してもらえますか」 レイ・カーツワイル「それは、私たちの知能が1000倍になる時点だからです。私の見方が他の人たちと違う点の一つは、私たちには私たち自身の知能、つまり生物学的な知能があり、その一方でAIが別のところにあって、人間の知能とAIを対比しながら付き合う、という構図ではないということです。 私たちはそれと融合します。同じものになるのです。あるアイデアが、生物学的な知能から来たのか、それとも計算知能から来たのかを、私たちは区別できなくなります。 見え方としては同じになるでしょう。たとえば私が「ある女優を思い浮かべてください」と言って、あなたが思い浮かべたとしても、それがどこから来たのかは分かりません。何らかの形で頭の中に現れるだけです。 そして、計算知能から来たとしても生物学的な知能から来たとしても、同じように感じられるようになります。私たちはその違いを見分けられなくなるのです。今は違いが分かります。 実際に好きなLLMにアクセスすれば、それが生物学的な知能から来たのではなく、LLMから来たものだと分かります。しかし将来は、その違いが分からなくなるでしょう。そして私たちは2045年までに1000倍賢くなるのです」

Tsubame

43,087 просмотров • 5 месяцев назад

空気が一気に張り詰めた場面です。タッカー・カールソン氏が、イスラエル批判を巡るインタビューで定番とも言われる質問をぶつけられました。 イスラエルの生存権を信じますか? あなたはシオニストですか? ところがタッカー氏は、その質問にそのまま乗りませんでした👀 生存権とは何を意味するのか? イギリスにも同じ権利があるのか? アメリカにもあるのか? まず言葉を定義してほしい、と逆に問い返したのです。 議論はさらに激しくなっていきます。1945年以降の世界秩序では、他国への侵略は認められないという話になると、タッカー氏はそこには同意するとしながらも、ではレバノンやガザはどうなのかと切り返します。 なぜある国だけが特別なルールで語られるのか、なぜ同じ基準が全ての国に適用されないのか、と疑問を投げかけた形です⚡ そして最後には、自分が信じているのは民族ごとに違う権利ではなく、人間全員に共通する人権だと主張しました。ユダヤ人も、キリスト教徒も、黒人も、フィリピン人も、人として同じ基準で扱われるべきだと語っています。 議論の焦点がイスラエル支持か反対かから、全ての国に同じルールを適用するのかという話へ変わっていった瞬間とも言えそうですが、皆さんはどう見ましたか? 🌎

トッポ

43,151 просмотров • 29 дней назад

インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

51,410 просмотров • 6 месяцев назад