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タッカー・カールソンが衝撃的な発言をしました。 🇺🇸 FBIの見解として、イスラエルの諜報機関モサドは9.11を事前に察知していながら、アメリカに伝えなかったとカールソンは主張しています。 これは陰謀論ではなく、証明可能な事実だと彼は言い切っています。 📸 根拠として挙げているのが、9月10日に撮影された写真です。 世界貿易センターが炎上するのを嘲笑するモサド工作員の姿が記録されているというんです。 9.11直後にFOXニュースが一度だけこの件を報じたことがあったそうですが、今となっては絶対に報じないだろうとも指摘しています。 🔍 そしてカールソンの論点はイスラエルを攻撃することではなく、アメリカはイスラエルを同盟国と見なすべきではないという点にあります。 彼はイスラエルを同盟国ではなく、敵対者であり競争相手、そしてアメリカへの依存から恨みを抱く国家だと断言しました。 依存は恨みを生む、生活保護の受給者が政府を憎むのと同じ構造だとも述べています。 しかもそれはアメリカ側の責任だとも言っているんです。 9.11からついに20年以上が経ちましたが、カールソンのこの主張がNHKに届くと思いますか⁉️頑張れNHK。
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