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タッカー•カールソン氏がプーチン大統領にインタビューに行った本当の理由を語ってます。 自由と言われている国に住んでて何故盗聴される生活を送っているんだ?と。 彼はまだ54歳なんですね。若い。

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タッカー・カールソン氏が、トランプ大統領について、かなり踏み込んだ発言をしました😤 何十年も前から知る友人として、ずっと好感を持ってきた、と前置きしました。 そのうえで今、トランプ大統領に同情していると語ったんです。 理由は、トランプ大統領が今この瞬間、自分にとっても国にとっても最善だと思うことを、自由に決められない状態にあると指摘したからです。 タッカー・カールソン氏は、ある意味で奴隷のような立場だ、とまで表現しました。 相手が、もちろん自由だろう、と反論する場面もありました。 それでもタッカー・カールソン氏は引きませんでした。 根拠として持ち出したのが、前日の停戦です。 トランプ大統領は安堵した様子で停戦を発表し、その条件の多くを公開しました。 ところが、その停戦はわずか2時間で崩れました💥 イスラエルが意図的に条件を破り、レバノン南部だけでなく、首都ベイルートまで攻撃したからです。 では、トランプ大統領はネタニヤフの奴隷なのか。 タッカー・カールソン氏は、ネタニヤフに支配されていると単純に言い切れるほどではない、としつつ、そう要約しても大きく外れてはいない、と踏み込みました。 アメリカ第一を掲げるはずの大統領が、外国の思惑に縛られている🇺🇸 主流メディアの報道では、まず聞こえてこない視点です。 皆さんは、この見方をどう受け止めますか❓

トッポ

30,034 views • 3 months ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 11 months ago

アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

トッポ

59,969 views • 6 months ago

ホロウェイの連れ子ラッシュ君が、現在の妻アリッサの事を『ママと呼んでいいか?』と聞かれた時の事を語るマックス・ホロウェイ❣️ ---------------------------------- 妻のアリッサが僕らの生活に入ってきたとき、彼女はそれまで母親になった経験もなかったし、子どももいなくて、それがどういうことかも分かっていなかった。でも、彼女は迷わず真っ直ぐに飛び込んできて、やり遂げてくれたんだ。 ​彼女はラッシュに、ものすごい愛情を注いでくれた。 彼女のおかげで、彼は自分がとても愛されていると感じられたんだ。彼がまだ7歳のときのことだよ。7歳という年齢をちょっと想像してみてほしい。 ​ある日、彼が僕のところにやってきてこう言ったんだ。「パパ、アリッサおばさんのことを『ママ』って呼んでもいい?」ってね。 ​それって本当に、なんて言うか……信じられないことだよ。本当に驚いた。 彼は僕に聞いてきたんだ。僕を横に引っ張っていってさ。まだ7歳の子どもだよ。彼がこう言ったんだ。「ねえパパ、アリッサおばさんのことをママって呼んでいいかな?」って。 ​僕は「えっ、なんで僕に聞くんだい? 君が彼女をママって呼びたいなら、そう呼べばいいじゃないか。彼女に直接聞いてごらんよ、彼女が嫌じゃなければね。僕は全然構わないし、大歓迎だよ」って答えた。 ​僕から彼に、そう呼ぶように強制したとは絶対に思われたくなかった。彼自身が僕のところへ来て、自分の意志で聞いてくれたんだ。だから僕は「いいよ、そう呼びなよ、彼女に聞いてごらん」って言ったんだ。 ​それで彼は彼女に聞いて、今では彼女のことを「ママ」って呼んでいる。 ただの「継母」とかそういうのじゃない。完全に「ママ」なんだ。どこへ行っても、彼はみんなに「僕の母親です、僕のママです」って紹介するんだ。 だから、僕の奥さんになる人に対して、彼がそこまで懐いてくれたのは、本当に……。実はね、僕たちが籍を入れる前から、そんな風に関係が築かれていたんだよね。 だから僕は「ああ、彼女こそが運命の人だ」って確信した。彼にそう聞かれたとき、「わあ、この人と結婚しなきゃ。絶対に逃しちゃいけない」って思ったよ。 彼女に僕がどれだけクレイジーな男か気づかれてしまう前にね(笑)。

アマル

102,084 views • 2 months ago