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Ana Sayfaya Dön

#タミ様のお告げ 本格始動!!👼 ということで、 お二人のトークを少しだけ公開🌈 ”初回収録を迎えた心境は…?” 果たしてどんな放送になっているのか!? 初回は3月24日(月)よる8時55分スタートです! #ヒロミ #東野幸治

480,087 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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うぇぶ@ profil fotoğrafı
うぇぶ@1 yıl önce

国会答弁では 何かと予算が無いって言うけど 外国には 予算渡しまくって おかしくないですか って 総理に言ってますか?

Benzer Videolar

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,312,647 görüntüleme • 11 ay önce

日本保守党の有本氏が、一昨年の百田代表と有本氏による党への500万円の貸付けが収支報告書に不記載なのではないか、という指摘に回答。有本氏は昨年分の収支報告書に記載するので問題ないという認識のよう。以下、有本氏の主張と私が考える疑問点。 ・500万円を精算した時期が年明けに渡っている(ので翌年分で良い) →2024/12/3に有本氏は「去年の4ヶ月間の間にもちろんそこはね、回収できた」と発言しているが、この回収は精算の意味ではないのか。 ・寄附金の中には間違いとかイタズラがあり、保守党ではそれらは預かり金のような扱いにして、収入には記載していない。それと同じで処理を決めた時点で収支報告書に記載すればよい →寄附金の中で党が間違いとかイタズラと判断して、収支報告書に記載せず手元に置いているお金があるようだが、問題ではないか。一旦収入として記載して、返還する場合には支出として記載すればいいのでは。そもそもお金を預かっておいて、相手に返すあてがあるのだろうか。「処理を決めた時点で」という点については、500万円は党の資金の建て替えであって、扱いは最初から決まっていたのではないか。 ---文字起こし--- 2025/1/20 あさ8 有「百田代表や私が最初に党を立ち上げる時に自分のお金をいくらか拠出したと言いますか出したと。でもそれが政治資金収支報告書に載ってないじゃないかと」 有「それをですね、最終的に精算した時期がいつかってことなんですが、これが年明けに渡ってるってことなんですよね。でもう一つ言いますとね例えばね寄附金なんかでも、寄附もらうじゃないですか。で中にはね、間違いとかイタズラとかあるんですよ寄附。明らかにこれ間違えて寄附してきたなっていうようなものとか、あるいはそのイタズラで1円寄附してきたとかですねそういうのあるんですね。でこういうものは確かにうちの口座に一旦入ってるんですけど、これは口座に入ってはいるけれども、預かり金みたいな形で収入としては組み込んでないっていうことなんです。ところがですね政治資金の収支報告というのは預かり金としてのその立てる項目っていうのが明確にないもんで、それはちょっと横に避けているという状況なんですけれども。かくの如くに私たちが建て替えをするということでお金を入れたというものについては、その後それをどうするかって処理を決めた時点で収支報告書に載せるんです。ですからその次の年度にどういう形で収支報告してるかっていうのを見ていただければ分かるんですけど」 2024/12/3 有本氏配信 「団体立ち上げたらまあ最初から色んなもの発注するから、やっぱりお金がいるんですよ。でその時に、最初にまず百田さんが300万、私が200万口座に入れました。あのまあ2人でだいたい半々ぐらいですけど、全部で500万口座に入れて、まぁそこから使っていこうと。だって最初はお金全然入ってこないわけですから。それはだから党に貸したというような形に近いんですけど。これは一旦返してもらうことができました」 「とりあえずだから500万入れてやったと。それで去年の4ヶ月間の間にもちろんそこはね、回収できたんですけど」

maku

160,763 görüntüleme • 1 yıl önce

2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

21,680 görüntüleme • 8 ay önce

日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 görüntüleme • 1 yıl önce

徹夜祈祷会:金サンホさんの証、通常、この歌を歌うときは天心苑の修業服を着用しますが、今日は真のお母様にお会いした時に着ていた服を選びました。お母様を思い、その時の服をもう一度着ることにしたのです。お母様にお会いしに行く際、「私たちはお母様に力を差し上げなければならない立場なので、決して泣いてはいけない」と言われました。 私たちは真のお母様に希望を差し上げなければなりません。その瞬間はお母様のための時間であり、自分自身のための時間ではないからです。ですから、泣かずに済むよう心を準備して臨みました。 あの日、そこへ行くと、ヨナ様が「歌を準備しました」と言ってくださいました。それを聞かれたお母様は、「報告は短くしなさい」とおっしゃいました。 報告の後、私には3分間の時間がありました。10分という面会時間は本当に短く、私の番が来てお母様にご挨拶した際、「毎週金曜日の徹夜祈祷会で、お母様がお好きな歌を歌っています。お母様の心が癒やされ、慰められることを願っています」とお伝えしました。そして準備してきた『ありがとう』をすぐに歌い始めました。 お母様の前で、お母様を見つめながら歌うと、どうしても心が動かされてしまいます。涙が溢れそうになったので、歌詞だけを見つめて歌いました。泣かずに歌を捧げるために、あらかじめそのように計画していたのです。 一曲目を歌い終えた後、もう一曲『四月の歌』を歌いました。歌い終わると感情が込み上げ、お母様に涙を見せたくなかったので一歩後ろに下がりましたが、まだ時間がありました。お母様が「他に準備したものはありますか?」と尋ねられたので、そこにいたリーダーたちと一緒に『春が来れば』を歌いました。 『春が来れば』はとても美しく明るい歌なので、心が落ち着き、二番まで歌うことができました。歌い終わると残り一分ほどになり、ヨナ様が「『母よ姉よ(オンマヤ ヌナヤ)』を歌いましょう」と言われました。その場で私たちは真のお母様へ心と愛を送り、私たちの力が届くようにと願いながら歌いました。 今思えば、そこは栄光の場でも絶望の場でもなく、ただお母様と共にいる場所でした。お母様がお戻りになられた時、いつか笑顔で、笑いながらこれらの話を共有できる日が来ると確信しています。その希望を抱いて、お母様との面会を終えなければなりませんでした。 拘置所の監視員が記録を取っていましたが、私たちが歌い始めると、彼はただ微笑んで立ち去りました。歌詞までは書き留めなかったようです。彼は「拘置所での面会をこのように行うのか」と思ったことでしょう。私たちのようなやり方で面会をする人は、他にはいないと思います。拘置所に面会に来る人々の中で、私たちは真に新しい文化を創っているのだと感じました。 その時は私一人で歌いましたが、今度は私たち全員で、真のお母様のためにこの歌を捧げたいと思います。今は感極まっておりますが、最後までしっかりと歌い上げたいと思います。

Sam Nishio

16,981 görüntüleme • 3 ay önce

そんな甘い話があるわけがない、と頭では理解していたけれど、それでもどこかで、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の公開と同時に、劇場に人が押し寄せる光景を期待していたのも事実だ。 しかし、その未来は訪れなかった。少なくとも、公開初動においては。 この結果によって、スタッフや応援してくださっている方々に、少なからず負担や不安を与えてしまったことは否定できない。 だけど同時に、ここで「申し訳ない」という言葉で物語を閉じてしまうことだけは、決して選ぶまいと決めた。 公開初日の夜に、戦況を冷静に見極めたうえで、短期決戦ではなく「長期の地上戦」に移行する覚悟を固めた。 初動の数字だけを切り取った評価や、様々な声が飛び交う状況においても、判断を誤らないために。 そこから、風向きが変わるその瞬間を信じ、「舞台挨拶」と「映画を一緒に観る会」を続けた。 この三週間で、その数はおよそ五十回にのぼる。 効率や体裁は横に置いて、目の前の一人に届けることに徹した先々で出会ったのは、 観終えた後の静かな笑顔であり、 作品から何かを受け取り、決意を固めた表情であり、 そして、共にこの作品を届けようと尽力してくださる劇場スタッフの汗だった。 それらを見た時に、「ああ、この戦いはまだ終わっていない。そして、まだ負けてもいない」と思った。 ここからだな。 明日(4月18日)も劇場に行こう。 渋谷HUMAXシネマの11時50分からの回と、 池袋HUMAXシネマズの18時からの回のチケットを取った。 #お時間あれば是非お越しください 劇場スタッフさんに御礼を伝えて、 劇場の入り口でお客さんをお迎えして、 お客さんと一緒に映画を観て、 最後はお客さんにお礼を伝えて、お見送り。 中小企業の経営者にできることは、多くはない。 だからこそ、限られた手を、愚直なまでに積み重ねていく。 明日も頑張る。 #えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜

西野亮廣(キングコング)

560,969 görüntüleme • 2 ay önce