Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

タルタリヤのために作られたような幻境があってアツい 断流はみてるだけで気持ちよくなれる

5,085,267 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

癖でXを開こうとして「でも見ても不快な気分になるだけだし何の学びもないし頭にも体にも心にも悪い」と思って閉じたら、なぜか突然charaの『優しい気持ち』を聴きたくなり流したら、ガチガチに固めてる壁がふやけ、武装が剥がれ落ち、全身の凝りが内側から解れて悪い気が蒸発し、一番奥にある柔らかい部分が優しく包まれるような感覚に襲われて、いきなりじんわりポロポロ涙が溢れてしまった。 charaすごい。物凄い浄化作用がある。あのような優しくて温かくてピュアな歌声は令和にはない。平成の、まだ自分が完全に純粋だった頃の空気感が甦り、温かく包まれ、優しい気持ちになれた。 歌声だけでなく、歌詞も良い。 「泣けない女の優しい気持ち気持ちをあなたがたくさん知るのよ。無邪気な心で私を笑顔へ導いて欲しいの。ぎゅっと私を抱きしめて」 私だ、泣けない女。でも優しい気持ちはあるの。優しくて繊細で純粋で柔らかい部分を守るために、武装して強がっているの。そんな私が、charaの無邪気な歌声にギュッと抱きしめられ、笑顔に導かれた。 charaは歌詞を、失恋して朝方帰ってきたときなどに一筆書きで書いてるんだって。だからこんなにピュアでストレートで心に浸透するんだ。最近はプロデュースものや、バズるために考えられた歌詞が多いけれど、こういう本物の生の言葉って良いよね。 歌ってすごい。音楽の力は本当にすごい。 様々な人々の汚物が流れる下水道のようなXに、ピュアな歌声を置いておく。 冒頭で「Xを見ても不快な気分になるだけで何の学びもない」と言ったが、確かにそうなのだが、私がcharaの曲を聞こうと思ったのは、Xで乃木坂の子がcharaの曲を歌ってド下手すぎるという動画がバズっていて、そのおかげでcharaの存在を思い出したの。この点においてはXに感謝したい。こういう宝のヒントになるようなものがXには落ちているから、なかなかやめられないんだよなぁ。

天使

80,960 просмотров • 19 дней назад

TNT王者アダム・コールがドクターストップにより欠場し、王座を返上。ファンたちに心からのメッセージを送ります。 「正直、うまく言葉にできないんだけど、みんなにちゃんと伝えたくて。今日、試合できないのは本当にごめん。ちょっと体の調子が悪くて、それだけじゃなくて、しばらくリングから離れなきゃいけないんだ。 まだ“引退”とか言いたくないし、そんな気持ちにもなれてない。でも、もしこれが最後になってしまうなら、ちゃんと顔出して伝えたかった。だって、みんなが一番最高なファンだから。 本当にありがとう。 9歳のころからずっとプロレスラーになるのが夢だった。それだけが俺のすべてだった。その夢を叶えてくれたのが、みんななんだよね。いろんな団体、いろんな国で試合してきたけど、どこにいてもみんな応援してくれてた。それがどれだけ俺にとって意味のあることか、伝えきれないくらい大きいんだよ。 楽しいことがあった時も、落ち込んで最悪だった時も、ずっと一緒にいてくれた。それがめちゃくちゃ嬉しかったし、俺はずっとみんなのこと大好きだよ。本当にありがとう。 でも、今は最高のPPVが始まってるわけだし、俺がダラダラ話してる場合じゃないよな。今夜は新しいTNT王者も決まるし、AEWがまた世界一のPPVを見せてくれるよ。 最後にひとことだけ。AEWがここまで来れたのは、みんながいたからだし、俺の人生もマジで変わった。ありがとう。心から感謝してる。愛してるよ、ずっと。ありがとう」 #AEWAllInTexas ▶️ Adam Cole .

AEW ジャパン

12,766 просмотров • 1 год назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 7 месяцев назад