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チ○ポチョン切り事件⚠️ 2015年 東京/小番一騎(当時25歳) 妻が「仕事先の男にセクハラされた」と小番にウソを言った結果、男性弁護士の局部を枝切りバサミで切断💥 •妻と男性弁護士はガッツリ浮気 •懲役4年6ヶ月 浮気相手と体操着ブルマプレイまで楽しんでいた妻の浮気と嘘に振り回された男
3,537,301 просмотров • 20 дней назад •via X (Twitter)
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そういえば、さんざんイキった事を言ってた、NHK党の川崎弁護士はどうしたん?? うちの党首いじめる奴は許さん!! 弁護士三銃士が守りますよ! って言ってたのに、いざ刑事事件になったら、だれも立花さんの弁護人をやりたがらない😂 立花さんは私人逮捕できなかったけど、自分逮捕になりました🤣
🌊🏝️ナミ🌊👑
84,115 просмотров • 7 месяцев назад
4:13
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【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
報道ステーション+サタステ
120,575 просмотров • 1 год назад
