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チューリングの自動運転、いよいよ東京都心でも安定した走行ができるようになってきました。 これは銀座ですが、右折で対向車の切れるタイミングを見計らったり、路地で歩行者を待ったりすることが自然にできるようになりました End-to-Endならではの進化を感じています

174,714 次观看 • 4 个月前 •via X (Twitter)

9 条评论

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JH6ERA4 个月前

一日も早く、量産車に搭載される日を心待ちにしています。TESLA車にあこがれるのは、EVではなく、FSDができるという点なので、エンジン車でも、ハイブリッド車でも何でも良いので、まともになった国土交通省が規制を緩めてくれることを期待しています。

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あんこ好きなクルーたまにヘルムスマン、稀にスキッパー(そして、ひな、キキちゃんの下僕)4 个月前

凄いですね! 信号のない横断歩道での挙動が気になりました。渡らないとの判断だと思いますが、もう少し徐行は要らないのでしょうか。

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うりぼうのこのこ4 个月前

0:40の所の歩行者が横断者だった場合が気になります。

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スタテス4 个月前

あっという間に進化していきますね。よちよち歩きの赤ちゃんがもう走り回っている幼稚園児になった感じ。小学生になるのももうすぐです。AIの学習スピードは人間の100倍くらいかな?

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@KlenexxPM in Japan4 个月前

すごいです 未来は既に

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TS4 个月前

ここから、エッジケース、コーナーケースでの対応が出来る様になるまでが大変でしょうね。 後方から緊急車両が来たらどうするか。曲がる方向で事故があり通行できなかったら。警察官が反対車線を通るように指示したら対応できるか。

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Septentrions18 天前

銀座???

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Verge Lab1 个月前

E2Eの進化、素晴らしいですね。都心だとガラス張りのビルや濡れた路面での反射で、カメラ・LiDARの生データ自体が乱れやすいと思うのですが、そこはセンサー側のフュージョンでどこまで吸収できているのか気になります。

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おっさん4 个月前

銀座でこれは、かなりすごいですね。正直私の想像以上です。思ったより実装が早いのかもしれません。

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 次观看 • 7 个月前

FSDを1年3ヶ月ぶりに体験した感想 FSD v13は、「初めての地を運転する人間の運転」のようだと感じました。 ご覧のように、速度に応じて信号の変わり目のギリギリの左折もします。もちろん対向車がいればブレーキを踏んだでしょう。 そして、運転免許証を持っていれば、私たち人間は初めての地でも安全運転ができますよね。 急な道路工事にも対応できます。 でも、初めて行くお店の入口は分からないことが多いし、交差点によって異なる表示には困惑します。 大通り沿いにある小さなお店の駐車場に入ろうと思ったら、隣のお店の駐車場だった…なんてことも当然あります。 アメリカでは赤信号でも原則右折ができますが、場所によっては禁止されています。 A地点では赤色の右折信号で右折禁止を示していれば、B地点では「NO TURN ON RED」の文字標識でそれを示している。 それらは私たち人間も困惑するポイントであり、FSDも100%ではないなと実感させられます。 しかし、1年3ヶ月前のv12を体験した時よりも、私だったらこうやって運転するだろうな…をそのまま実現してくるのがv13でした。 たった1年3ヶ月でここまで変わるのかと驚くのと同時に、ハワイの交通状況にこれだけ適応できるなら、日本でもFSDが使える日はそう遠くないと確信しました。 自動運転について日々様々な意見が飛び交っていますが、批判をするなら体験してからにして欲しいなと、強く感じます。 また、FSDを基盤としたRobotaxiは、日本で問題になっている交通空白地帯や高齢者の免許返納問題の解決の鍵になること間違いなしです。 もちろん、運転に興味がない人のパーソナルな移動手段としても活躍するでしょう。 ということで、#FSDはよ

Daiki

23,167 次观看 • 1 年前

今後10年以内に、すべての新車が自動運転対応になるだろう。そしてその先では、所有という前提が崩壊する。1回あたりの移動コストが下がり、安全性が上がるなら、個人が高額な資産として車を抱える合理性は薄れていく。「車を持つ社会」から「移動をサービスとして使う社会」への転換が始まる。 ダラ・コスロシャヒ「私は、今後10年で、販売されるすべての新車に自動運転ソフトウェアが搭載され、センサースタックも備わるようになると考えています。ご存じのとおり、LiDARのコストは大きく下がってきていますし、カメラのコストも下がってきています。ですから、10年以内には、すべての新車が自動運転対応になるでしょう。 ただし、既存の車の保有台数は膨大ですし、米国における車の平均寿命は10年を超えています。ですから、移行には非常に長い時間がかかるはずです。車の寿命は、ある意味では馬に似ているとも言えます。 馬もしばらく生きますからね。ですから、その車両群が入れ替わるには時間がかかると思います。そして、この製品は現時点では比較的高価でもあると思います。 ただ、今後はコストカーブが下がっていき、先進国市場では自動運転が非常に大きな比重を占めるようになるでしょう。一方で、私たちは70カ国以上で事業を展開しており、多くの発展途上国では、自動運転が浸透するまでには時間がかかることも念頭に置く必要があります」 ——「数年前に調べたときには、電動の自動運転車は、車を所有するよりも4倍安くなりうる、という見方がありました」 コスロシャヒ「最終的に、私たちが考える自動運転の本質的な約束は、まさにそこにあります。つまり、こうした車が普及すれば、自分で車を所有すること自体が合理的でなくなるということです。自動運転車が増えるにつれて、1回あたりの移動コストは下がっていきます。1回あたりの移動の安全性は、確実に上がっていきます。 また、自分だけのプライバシー空間も持てますし、音楽など、自分の好みに合わせた環境を車内にそのまま持ち込めるようになります。ですから私たちは、自動運転はモビリティとあらゆる配送の両方におけるTAMの拡大という点で、非常に大きな機会になると考えています」

Tsubame

20,946 次观看 • 5 个月前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 次观看 • 1 年前