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【チームみらいは若手だけ…?氷河期世代 武藤が思うこと】 どうしても正規雇用に恵まれなかった人もいる。 わたしも当事者でした。 若さをアピールするチームみらいだからこそ、 43歳、氷河期世代でもある私が架け橋になりたい。 #武藤かず子 #比例はみらい #安野たかひろを国会へ

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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33歳男性が 自分で作詞作曲した「嘘だらけの世界」歌ってみた結果www 「 嘘だらけの世界 」 もう歩けない これ以上歩けないよ なんて言ってみても 人生はずっと続いていく 少しだけでもいいから 休ませてはくれないか なんて嘆いてみても 時間は止まりはしない 情けないなって自分でも思うけど 何も知らずに人は口ばかり揃えて 目に見えるものだけが全てだと思わないで 分かってよ それならいっそ何もいらない 期待だけして終わるなら知りたくないから 嘘だらけの正解なんて 嫌だから 汚いから 誤魔化さないで 少しだけでもいいから 笑っていなきゃだめなのに なんて分かっていても 心が追い付かない 情けないなって自分でも思うのに 何も知らない君を傷つけたくないのに 「目に見えるものだけが全てだよ 甘えてるね」 分かってる それならいっそ何もいらない 期待だけして終わるなら知りたくないでしょ 「嘘だらけ」が正解ならば 嫌だから 出来ないから 誤魔化せないよ 壊れそうな日々でも しがみついてきたから これは嘘じゃないよね 僕らだけの正解 もう 分かったよ それならきっと何も怖くない 期待だけして終わるのも無駄ではないから 嘘だらけの正解だって 嫌だけど 汚いけど 変えてみせるさ これからずっと続く人生なら いつか終わってしまうなら 悔みたくはない 嘘だらけの世界だけど 嫌だけど 汚いけど 守りたいんだ 苦しいけど それもいいかな 君がいるから

Rio@男女分裂

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おせっかいかもしれないけど、昔ある男に伝えたことがある。 それ、本当にもったいないからやめた方がいいよって。 その人はマッチングアプリで出会った女性には とりあえず初回は全員奢ると決めていた。 もちろん、それが自分のポリシーならいい。 でも話を聞いていると 「男は奢るものだから。」 ただそれだけだった。 正直、それって一番もったいない。 だって もう次はないな。 価値観が合わないな。 そう思った相手にも、なんとなくお金を使い続けるってことだから。 恋愛ってお金を使うことが大事なんじゃない。 誰に何のために使うか。 そこが大事。 その何千円かを、本当に「また会いたい」と思えた女性とのデートで使えたら。 少し背伸びしたお店に行けたかもしれない。 プレゼントを贈れたかもしれない。 思い出を一つ増やせたかもしれない。 そう考えたら使い方って変わる。 恋愛でも仕事でもそうだけど、軸がある人は お金の使い方にも軸がある。 世間体で動かない。 「男だから。」 「普通はこうだから。」 ではなくて、自分が納得できる選択をする。 実は、こういう小さな判断の積み重ねが恋愛にも表れる。 だから奢る・奢らないの話じゃなくて 自分の軸で行動できる男が、結局一番魅力的なんだと思う。 そしてそういう価値観に合う女と付き合えばいい。 それと、そもそも、財布を出そうともしない女にろくな人はいない。

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

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日本保守党の有本氏と島田氏が、チームみらいについて「彼らに投票した人はレベルがかなり低い」(島)、みらいが比例の東京で80万票取ったのは「怪奇現象みたいな感じ」(有)などボロクソ。なお両氏は衆院選に比例で出馬して落選している。 ---文字起こし--- 2026/2/12 あさ8 島「チームみらいっていうね、その名称で、なんとなく若そうな人たちがやってて、地上波テレビにも出てるなと。そしたらこういう若い人たちを育てるのがいいんじゃない?ぐらいのね。中身見ると消費税減税に反対とかね、これもう財務省の別働部隊だろうみたいなことを言っとったりとかですね。 あと実際、政治的重要課題に関して、エネルギー問題だったりね、外国人問題に関して何の見識の披瀝もしてない。ふにゃっとした団体なんだけれども。しかも幹事長の男が言葉すら発することができなくてね、そういうものにふわっとね、多くの票が乗って。 これは本当にね、はっきり言いますけれども、有権者のレベルが、彼らに投票した人はかなり低いですね」 有「社会保障費だったかな?社会保険料だったかな?いやそれ全然違う話だろうっていう、これは一般の人でも容易にわかる話なんですよね。あんなに、いい加減なことで、しかもそれはもちろんネットの一部の番組とはいえ、そこでもうバレてるわけじゃないですか。 それでね、(みらいに比例で)東京で80万の票が集まるっていうのは、もう本当にいつも東京都民っていうのは理解に苦しむ。私も東京都民ですけど、理解に苦しむ投票行動があるんですけど、一体なんなんだと。もう怪奇現象みたいな感じですよ本当に」

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