Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

ツエルニー40番練習曲22番 "ザ・連打" の練習! 私は連打があまり好き(得意)じゃない 😅 けど、 手前に指を滑らせて弾く奏法のほうが、音が滑らかで弾きやすいかな😊 上にはじく奏法は、渇いたクリアな音が出るけれど長く続けると疲れます。

12,416 views • 8 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

スケールコンクール。 スケール(音階)には、全く才能は関係ない。 もちろん良い耳を持っていると習得は早いです。 しかし、それは早いだけで、そこから先にはどれだけスケールを美しく演奏できるかという終わりの無い追求がある。 スケールは人間の発見した、数ある周波数の中から発見した、最も美しいメロディでもあり、最も合理的なシステムでもある。 スケールの習得は、楽典の基礎、楽器のメカニズムの理解、「指をよく使う」特徴のある音楽の基本動作の学習によって成される。 ここに才能は関係ない。 足し算引き算を理解するのと同じで、ある程度普遍的な法則がある。 スケールを演奏できない=調性の法則を体得していない その時点で、楽曲の仕組みを芯から理解することはできない。 おそらく感じることが出来るのは、メロディが好みかどうか、ハーモニーが心地よいかどうか、音量が大きいかどうか、曲のコード進行が好みかどうか、リズムが面白いかどうか、 この段階までの理解しかできない。 もちろん、この段階までの理解でも音楽を十分に味わい楽しむことも出来る。 スケールの習熟度で、奏者のレベルはわかる。 ・長短の調性が吹けるかどうか ・インターバルのスケールがどれくらい出来るか ・アルペジオがどれくらい出来るかどうか ・アーティキュレーションのパターンがどれだけクリアに出来るか ・フラジオ音域までどれだけ出来るか ・どれだけレガートで出来るか ・その他音階をどれだけ出来るか ジャズにおいては ・教会旋法をどれだけ体感して出来ているか(これはあまりJAZZの知識がないので主観です) こうしたスケールの要素には、才能は全く関係ない。 才能がないと思ったらスケールを徹底して取り組むべき。 そして、それが才能になる。

Yo Matsushita 松下洋 🎷

12,875 views • 1 month ago

今度のシエナの演奏会で一曲だけ乗せてもらうスペイン奇想曲。 オリジナルではヴァイオリンのソロの部分を、マロさんがいるというのにも関わらず、ワタクシが演奏するという羞恥プレイ… ものすごいプレッシャーを感じつつ、秀逸な練習のお供、Tonal Energyで音程を確認しつつ練習中。 昔はひたすらリズム変え練習ばかりしていたんですが、今は全くやらない。 別に否定はしないけど、今は難しいパッセージでは僕はRubato練習をよくやる。 実はこれ、ジャズのレッスンで教わった練習法。 パーカーの超速フレーズなどを、色んな音を長くしながら、それぞれの音がどんな風にサウンドするか(響くのか)を確認する。 学生の頃、よく速いパッセージで冨岡先生にも須川先生にも言われました。 「きちんと回ってるけど味気ない」と。 リズム変え練習は、色んなリズムで演奏することによって、結果的に「思った通りに動かせるようにする」ということに繋がっていくんだろうと思ってるけど、アイディアや音色を発見したり、響きを確認することにはならない。 結果、指だけ動いた無味乾燥とした演奏に陥ってしまいやすい。 早食いしちゃって、どんな味かよく覚えてない、みたいな。 音色を作ったり探していくのって、利き酒(利き水でも利きチョコでも利きコーヒーでもなんでもいいんだけど)など、味比べをするのと似ている。 その創造的な時間と、良い音程感を身につけることは実は密接に繋がっている。 マウスピースはクラシックメタルで行こうかと! 正に弦楽器特有の摩擦音のようなノイズが乗っかる。 気張らずとも華やかに突き抜けるスピード感や、アーティキュレーションが出しやすい!

田村真寛 Masahiro TAMURA

19,077 views • 20 days ago

井上尚弥のシャドーボクシング 実に基本に忠実でありながら誰もがなかなか真似できないシャドー。 力強く、緩急もつけて、休むことなく常に足を止めない。ガードも脱力する時以外はおろさない。攻防を繰り返す。 打ったら打ち返される、また打ち返す、避けるこれを繰り返すのがボクシングの醍醐味。 実戦を意識したシャドーをしろと言われてもよくわからない人はこれを繰り返すようにすればいい。 プロもほとんどが打つ避ける打ち返すくらいまでしかやらない。相手のレベルが上がれば必然的に攻防を繰り返す回数も増えるはずなのにそこまでしかやらない。 こうやって攻防を繰り返すと攻撃→防御をやればジャブの後避ける、フックの後避けるなどいろんなパンチを打った後の様々なかわし方が練習できる。 防御→攻撃をすればダッキング→ストレートなど避けた後のカウンターの練習を様々な状況下で練習できる。 避けるのも前に避けるか後ろに避けるか横に避けるか、それだけでも動き方が変わってくる。 これを休まず繰り返す。 休まないというのも休む要領がわかるようになってくると疲れにくいように練習するようになる。でもそれを許さない動きをしている。 練習にメリハリがある。 シャドーでは基本を意識しろ。

ボクシングアカデミー ツネ

655,956 views • 1 year ago

じょー「マキだったらボーカルが上手だしケイヒョンはパフォーマンスリーダーをしているけど『あ〜僕は何の役割を持って&TEAMにいるんだろう?』って考える時がある。最近特に韓国活動の準備が始まってそう感じる時が多くて」 たき「そこは実は俺も悩みで。ジョーヒョンは考えなくても十分...努力が尋常じゃないから...俺は逆にそこが心配になる部分。もちろん練習はすごく良いことだし尊敬しているけど、たまに練習に集中しすぎていてたまに本当に心配になる瞬間があって...しんどくないですか?」 じょー「練習はひとりでするじゃん?マインドコントロールを上手にしなきゃいけないけど、思ったよりひとりで練習するのが僕にはすごくリフレッシュになって頭の中の考えを整理する時間になって、すごく良いよ」 たき「(ジョーヒョンが)大丈夫なら😊」 じょー「大丈夫だよ☺️」 たき「最近それをすごく感じて」 じょー「少しでも僕がそういう努力する姿を見せてやる気を一緒に出せたら、それが僕の(&TEAMの中での)役割みたいで。そうなったら嬉しくて、だから努力しているみたい」 たき「ヒョンはもっと自分をリスペクトしても...十分かっこいいから」 じょー「本当?」 たき「うん!☺️」 😭😭😭じょーの悩みと真剣に答えてくれるたきに泣いちゃったタコライス大好き🥺

죵

554,658 views • 10 months ago