正在加载视频...

视频加载失败

ディベイニー、ついに念願の大砲が炸裂!!! 驚愕の放物線!!!圧倒的な長打力!!! ハズレ外国人なんて二度と言わせねえ...これがメジャーの力だ!!! 唸れディベイニー!吼えろディベイニー! ホームランまであと少し!!! 次回乞うご期待

793,194 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

45,053 次观看 • 1 年前

日本保守党の百田代表が、アフリカのホームタウンの件について、石破首相が移民を大量に受け入れようとしている、邪推だが石破首相はキックバックを貰おうとしているか、国民を道連れに日本をムチャクチャにしてやろうとしていると発言。国政政党の代表で国会議員がこの発言は、いかがなものだろうか。 ---文字起こし--- 2025/8/25 百田氏配信(無料部分) 「石破がもうとんでもないことやり出しましたね。もう何?アフリカのホームタウンにするって。ホームタウンってなんやねん。野球とちゃうでっちゅう話やね。でどうも聞くところによると、なんかタンザニアとかナイジェリアとか」 「いろんな市がね、いろいろ言い訳こいてますわ。いやいやこれは移民じゃないんだと言うてますけどね。いやこれは移民でしょう。おそらく相当入ってくるでしょう」 「今回もアフリカにワーってやってることは、絶対これ金動いてるはずなんですよ。だってアフリカ何の得があんねんってもんですからね。そうするとそこにまたキックバックがあったとしたら。まあだからね、総理辞める前に一稼ぎしてるんかなというような考えがね、そんな邪推かもしれない、起こっても不思議はないですよね。でもう一つ考えられるのは、いやもうどうせ俺、日本国民にえらい嫌われて、もう辞めろ辞めろって言われてね、石破辞めろとかいっぱい言われて。もうネットでムチャクチャ叩かれて、もう辞めたらあと。辞める前にちょっとお前ら道連れにしちゃったらあ、もう日本ムチャクチャにしちゃったらあというふうに。日本をもうメチャクチャしたれと、最後にね。というようなことを考えているのかなというのも、まあまあ一つの、もう一つの邪推ですよね」

maku

1,094,074 次观看 • 1 年前

超知能時代には二つの危険がある。一つはもちろん、AIに制御を奪われること。もう一つは、AIを制御するという名目で、一握りの人間に制御を奪われることだ。後者は「安全」の姿をして現れるぶん、見落とされやすい。目指すべきはAIにも少数の支配者にも委ねない未来だ——アルトマン氏はそう語る。 サム・アルトマン「私がAIについて最も懸念している大きなリスクは、おそらく二つあります。この二つは少し緊張関係にあります。一つは「制御の喪失」です。つまり、AIがあまりにも強力になり、私たちが望むように制御できることを保証できなくなるリスクです。もう一つは「権力の集中」です。一つの企業、一つのモデル、あるいは一人の人間が、あまりにも大きな力を持ってしまうことです。このどちらが起きても、根本的には非常に反人間的な状態だと思います。 正しいアプローチは、「人々が未来をしっかりとコントロールできるようにする」「人々に大きな力を与える」というものです。そもそも、このすべての目的は人間なのです。人間を信用できない、あるいは人間が好きではないからといって、AIモデルに少しずつ支配権を譲り渡していくようなことを、私たちはするべきではありません。「このモデルだけを全面的に信頼し、世界に対するすべての権力と意思決定権を持たせよう」というのは、非常に人間嫌い的な考え方です。しかし、世界にはそれが正しい結末だと考えている人もいると思います。 別の形もあります。「人間を信用できないのだから、この技術にアクセスできる人や、その使い方を制限しなければならない」という考え方です。恐ろしいことがいろいろ起こるかもしれない。だから、それを恐れるあまり、少数の企業の手に権力を集中させる。そして他の人々にはこの技術を使わせない代わりに、いくつかの恩恵だけを与える、というものです。 少し戯画化して言えば、AI分野には実質的にこう言っている人たちがいると思います。「すべての病気を治療できるようにし、あらゆるものを非常に安くしてあげる。その代わりに、人々は自分たちの自律性や、未来に影響を与える力、そして権力を手放してほしい」と。しかも、それは「安全性」の名のもとに行われ、同時に、とてつもなく激しい格差まで生み出します。つまり、莫大な富と権力にアクセスできる人々がいる一方で、それ以外の人々は「かなり良い暮らし」を与えられるだけ、という世界です」

Tsubame

14,753 次观看 • 1 个月前