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テキトーな「脳の交換移植」などをおこなう、マジでヤバい病院の無免許医となり治療するゲーム『Dr. Oops!』が面白そう ブラックなジョークが散りばめられており、放射線物質を手に持った老人や10秒で死ぬ患者など、個性豊かな患者を診断して治療する

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この旅で、オレゴン州で現在実施されている治療としてのサイケデリック療法を受けれたことは本当に素晴らしかったと思う。 それはここには、サイケデリックスに対する無限の信頼と、それをサイケデリック治療でしか治すことができない、魂を本当の意味で癒す治療の実践が、この地で行われているということ。 その治療を実現するための、様々な試み、治療技法、意識の科学への研究が、凄い勢いで、Jons Hopkins大学やImperial College of London,LAのCIIS(California Institute of Integral Studies)その名の通り統合医療をテーマとする大学院大学で、サイケデリックス学科が存在し、各国のサイケデリック医療の先駆者達が次々とリクルートされているそうだ。 サイケデリック治療の研究とともに、その体験を治療として寄り添う、癒し手としてのサイケデリック療法家に育成の為のプログラムも用意され、物質としてのサイケデリックス以上に重要なファシリテーターの存在はさらにクローズアップされてくるだろう。 サイケデリック治療が今後日本に導入されるに当たって、安全性(セットとセッティング)、サイケデリックスに精通する治療家の存在が欠かせなくなる。その為のプログラムがオレゴン州には存在し、研修者は必ず、アヤワスカ、サンペドロ、シロシビンの儀式と研修を受けるそうだ。もちろんそうでないと、患者の無意識に寄り添うことはできない。 そんな真摯な取り組みが、ここではしっかりと、しかも物凄く深いレベルで実現していたことに、心底感銘を受けました。彼らサイケデリックコミュニティが米国で実現しているこの自由な挑戦を、是非日本でキャッチアップして行きたいと思います。

Dr.Void/Norihide Ensako

20,483 views • 4 months ago

今回は、LINE相談をきっかけに改善へと向かった、コザクラインコさんの症例をご紹介します。 「食欲はあるのに、どうしても吐き戻してしまう。なんだか痩せてきた」 そんな不安を抱えた飼い主様が、セカンドオピニオンとして当院のLINE相談をご利用くださいました。 飼い主様からこれまでの治療経過や症状の様子を詳しくお聞きし、当院で疑ったのが「クリプトスポリジウム症」です。 これは、原虫(寄生虫の仲間)が感染することによって、慢性的な嘔吐や吐き戻しを引き起こす病気です。 繰り返される吐き戻しにより、顔周りの羽が汚れてしまう、動画の最後で見られるような「泡状の粘液」を吐く、食欲はあるのに少しずつ痩せていくなどの症状がみられます。 お話を元にお薬の内容の変更をご提案させていただいたところ、変更後からしばらくして吐き戻しの症状はほとんど見られなくなり、汚れていたお顔周りもすっかり綺麗な元の状態に戻ってくれました! この病気と上手に付き合っていくために クリプトスポリジウム症は、お薬による治療でつらい症状を抑え、コンディションを大きく改善させることができます。 ただし、体内の原虫を完全に消し去る(根治する)ことは現時点では難しく、生涯を通して上手に付き合っていく必要がある病気でもあります。だからこそ、日々の体調管理と定期的なケアがとても大切です。 「セカンドオピニオン」について大切なお話 今回のように、治療を続けていても「なかなか良くならない」「このままで大丈夫かな」と悩まれる飼い主様は少なくありません。 「セカンドオピニオン」とは、現在受けている診断や治療方針について、主治医以外の医師に「第2の意見」を求めることです。決して「病院や主治医の先生を信用しない」「別の病院へ変えてしまう」ということではありません。 より良い治療の選択肢を見つけるためにも、まずは現在の主治医の先生に「他の先生からも意見も聞いてみたい」とご相談されてから、セカンドオピニオンを活用されることをおすすめいたします。

まさの森・動物病院

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参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,128,817 views • 1 year ago