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テキーラの聖地 メキシコ の近隣国に 母国を構える彼の名前は モンテロガブリエル 流石にそこらへんのジャパニーズとは 遺伝子が違うからな笑🧑🏿‍🦱 と俺らに言い残し、テキーラチャレンジに挑んだ結果がコチラです。

30,489 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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(動画は🇱🇾リビアの例) あるイラン人男性が私のYouTubeチャンネルにこのコメントを残しました これは間違いなく、今日のイラン国民が直面する現実を最も的確に説明する言葉です 👇 「イラン人として言えるのは、状況はもはや政治的な問題ではなく、生存に関わる問題だということです。私たちは崩壊しつつある二つの構造の間に閉じ込められています。一つは内部、もう一つは外部です。一方で、私たちは最高指導者とイスラム共和国の非選出機関が率いる、深刻な機能不全に陥った政府に直面しています」 数十年にわたる経済運営の失敗、異論の弾圧、そして残酷なイデオロギー統制が、複数の世代を政府から遠ざけてきました もはや誰も改革を信じていません——なぜならあらゆる試みは、取り込まれるか、あるいは潰されてきたからです しかしここに逆説があります:私たちは体制崩壊も恐れているのです——なぜならイラク、リビア、シリア、アフガニスタンといった国々で、西側諸国の介入後の結果を目の当たりにしてきたからです それぞれに自由が約束されましたが、それぞれが混乱、内戦、あるいは外国の占領へと陥りました だから、米国やイスラエルを信用しない 自国の現体制を支持するからではない——帝国主義大国が中東の「解放」された国々をどう扱うかを知っているからだ 彼らの言葉における「自由」とは、しばしば空白、炎、恒久的な不安定を意味する 今、多くのイラン人は三つの真実を同時に生きている:イスラム共和国は道徳的にも政治的にも破綻している 外国勢力が提示する選択肢は解放ではなく——崩壊だ 悪い政府なら耐えられるが政府が全く存在しない状態は耐えられない 我々が沈黙するのは同意しているからではない 超大国が「支援」を決めた時に何が起きるかを——あまりにもよく——学んだため、慎重になっているのだ 一言で言えば:イランは自国政権に人質に取られ、隣国の運命に脅かされる国家だ 我々は嫌悪する家に閉じ込められ、それ以上に恐れる炎に囲まれている

タマホイ

36,573 次观看 • 4 个月前

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,428,943 次观看 • 10 个月前

アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

744,640 次观看 • 1 年前

今回、 マレーシアに帰る前に 大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。 その日の夜、 仲間と食事をしていたんだが、 外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。 最初は、 「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」 くらいに思っていた。 だが、 店を出て外に出た瞬間、 想像していた光景とはまるで違った。 そこにいたのは、 昔ながらの族車ではない。 改造された車が、 爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。 そして、 何より驚いたのは、 その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。 歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。 周辺に詳しい人に聞くと、 週末だから騒がしいわけではないらしい。 毎日のように、 同じことが繰り返されているという。 「なんだ、この異様な光景は…」 思わず言葉が漏れた。 まるで、 自分の知っている日本じゃない。 爆音を鳴らしながら、 同じ場所を何周も流し続ける車。 「好き放題やってんな…」 思わずそんな言葉も漏れる。 もちろん、 日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。 そんなことは当然わかっている。 だが、 一部の人間たちが、 まるで自分たちの場所のように振る舞い、 周囲がそれを止められず、 誰も違和感を口にしなくなっている空気に、 妙な不安と大きな違和感。 日本は、 これからどうなっていくんだろうな…。

GACKT

546,330 次观看 • 1 个月前