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テスラFSDにガチで対抗する中国Xpeng P7+ 最新型VLA2.0((Vision-Language-Action)による自動運転。 テスラ同様にLiDARがないカメラセンサーだけだが、オプションではなく標準装備で価格:約380万〜460万円。 中国では買ったその日から自動運転が可能。 動画は北京モーターショーに合わせて複数の西側インフルエンサーに試乗させたものだが、もう悲しいかな日本メーカーはお呼びではない感満載。

13,165 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

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手動運転が違法になる時代が来るかもしれない。自動運転が人間より圧倒的に安全になるなら、その自由はやがて「他人にリスクを押しつける権利」に見え始める。飲酒運転や屋内喫煙がそうだったように、社会はある瞬間から一気に反転する。しかもそれは、何十年も先ではなく数年単位で起きうるのだ。 デイブ・ブランディン「ここでの論点は、いつ人間が運転すること自体が違法になるのか、ということです。私は、それもかなり早く起こると思います。屋内喫煙や飲酒運転が規制されたのと非常によく似た形です。 有権者の多くが、『待ってくれ、お前のひどい運転でうちの子どもたちを危険にさらしているのか。それはおかしいだろう』と言い出す転換点が来るはずです。自動運転のほうが90%安全で、まもなく95〜97%安全になるというデータと証拠があるのです。それに、自動車事故がもたらす人間的悲劇は信じがたいほど大きく、衝撃的です」 ——「そして5歳未満の子どもにとっては、それが死亡原因の第1位です」 ブランディン「それに家族にとっても壊滅的です。本当に痛ましいことです。おそらく3年後、4年後、5年後には、かなり生々しい映像を使ったテレビ広告キャンペーンが流れるでしょう。そして大規模な投票が行われるはずです。すると人々は、公道で人間が運転するなんて到底考えられない、それは非人道的だ、と言うようになるでしょう。 運転したいならテストコースでやればいい。それなら構いません。あるいは、そうですね、一部の田舎道ならいいかもしれません。でも公道では駄目です。私の子どもたちを危険にさらさないでほしい、ということです」

Tsubame

15,490 просмотров • 2 месяцев назад

今後10年以内に、すべての新車が自動運転対応になるだろう。そしてその先では、所有という前提が崩壊する。1回あたりの移動コストが下がり、安全性が上がるなら、個人が高額な資産として車を抱える合理性は薄れていく。「車を持つ社会」から「移動をサービスとして使う社会」への転換が始まる。 ダラ・コスロシャヒ「私は、今後10年で、販売されるすべての新車に自動運転ソフトウェアが搭載され、センサースタックも備わるようになると考えています。ご存じのとおり、LiDARのコストは大きく下がってきていますし、カメラのコストも下がってきています。ですから、10年以内には、すべての新車が自動運転対応になるでしょう。 ただし、既存の車の保有台数は膨大ですし、米国における車の平均寿命は10年を超えています。ですから、移行には非常に長い時間がかかるはずです。車の寿命は、ある意味では馬に似ているとも言えます。 馬もしばらく生きますからね。ですから、その車両群が入れ替わるには時間がかかると思います。そして、この製品は現時点では比較的高価でもあると思います。 ただ、今後はコストカーブが下がっていき、先進国市場では自動運転が非常に大きな比重を占めるようになるでしょう。一方で、私たちは70カ国以上で事業を展開しており、多くの発展途上国では、自動運転が浸透するまでには時間がかかることも念頭に置く必要があります」 ——「数年前に調べたときには、電動の自動運転車は、車を所有するよりも4倍安くなりうる、という見方がありました」 コスロシャヒ「最終的に、私たちが考える自動運転の本質的な約束は、まさにそこにあります。つまり、こうした車が普及すれば、自分で車を所有すること自体が合理的でなくなるということです。自動運転車が増えるにつれて、1回あたりの移動コストは下がっていきます。1回あたりの移動の安全性は、確実に上がっていきます。 また、自分だけのプライバシー空間も持てますし、音楽など、自分の好みに合わせた環境を車内にそのまま持ち込めるようになります。ですから私たちは、自動運転はモビリティとあらゆる配送の両方におけるTAMの拡大という点で、非常に大きな機会になると考えています」

Tsubame

20,946 просмотров • 2 месяцев назад

最近、中国の旅行客が日本で運転してる動画をよく見かけるからなんでかなーと思ったら、「中国国内の運転免許と日本への旅行ビザ(3年)さえあれば、日本で運転免許が簡単に取れる」らしい。 しかも一部の人は日本で運転するのが目的ではなく、取得した日本の免許証で国際免許を取得できるから来てるのだとか(中国の運転免許では国際免許を申請できないらしい)。 だから一部の人はまったく日本語が話せないのだが、肝心の面接には通訳を付ければO.K.、学科試験(知識確認問題)は中国語で基礎問題を10問中7問正解すればO.K.、技能試験は2〜3通りのルートからランダムで選ばれるから、試験前日に業者に頼んで走行ルートを練習するのだとか(免許持ってない人に公道を運転させる業者がいる..??) とまぁ、意図しない方向に利用されてる免許制度は規制・厳格化されたほうが良い(せめて通訳無しにして日本語で会話できる人だけを対象にするとか)。 中国SNSで「日本語話せなくても、日本で安くて簡単に(国際)免許取得できるよ!」みたいな投稿がバズっており、日本がダシに使われてて悲しくなってくる。 ※1枚目の写真は、深夜から運転免許会場試験場前に並ぶ中国人の列。免許申請には一日限度数があるらしく(ネット民曰く「50名」)、ひどいときは夜通しで並ぶらしいが、これも1000元(2万円)で並んでくれる代理業者がいるらしい。中国人の商売精神には毎回驚かされる。

さんないゆーた@深セン

1,033,967 просмотров • 1 год назад