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Ana Sayfaya Dön

テレビのサナ活とめたいみんな~! あの後DMくれた人がいて、私が局を名指しして組織的な抗議を呼びかけること自体が、法的にちょっとグレーなんやて😭なのでゴメン❕明日はテレビへの抗議じゃなく、サナ活王国Tiktokに日本中の高市やめろデモの告知を持ち込むプロジェクトやらん? ガイドはコチラ👇

52,576 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 görüntüleme • 9 ay önce

日本人のふだんの生活について、ある動画がちょっとした議論を呼んでいます。 内容は「日本は発展した国なのに、日本人はとてもケチだ」と語る中国系インフルエンサーの主張です。 この人によれば、友人同士の食事は当たり前のように割り勘、カップルでも各自が自分の分を払う。 そして贈り物も、中国のように“一番高いものを買ってこそ面子が立つ”という文化とは違い、日本ではちょっとした果物や小さなお菓子で気持ちを伝える……そんな説明が続いていました。 ただ、日本人の“そうした習慣”には背景があります。 子どもの頃から「相手に負担をかけない」「迷惑をかけない」という考え方が徹底されていて、高価な贈り物や豪勢な奢りが、むしろ相手の負担になると感じる文化です。 高いものを贈られれば、返礼で困らせてしまうかもしれない……そんな心理が働きます。 それを“ケチ”と片付けるのは、どうなんでしょうか。 ここだけはハッキリ伝えたいところです。 いやいや、日本人がケチなんじゃなくて、むしろそちら側の「高い物を贈らないと面子が立たない」という異常な見栄文化のほうが特殊なんじゃないのかと感じる声もあがっています💦 文化は違って当然ですが、日本の気遣い文化を“ケチ”と呼ぶのは、ちょっと乱暴ですね…

トッポ

228,858 görüntüleme • 8 ay önce

そのカメラと歩む道は ある日の昼下がり THIS is ME CAFEというカフェを 私がやっているためそちらにいる事が多いの だけれども たまたまその日は大大坊の勤務だった 外にハンデーカメラを持った人がいて あ!YouTuberさんかな? なんて話してたら オモウマい店の名刺をいただいて うちになんて来るはずない!と 詐欺?なんて疑いながら話してて笑 今日撮影してもいいですか? 放映になるとかではなくて と 何でも大丈夫ですよ! と言うと閉店までいて笑 帰って行った 後日またアポなしでやってきて またたまたまその日も珍しく大大坊で 女将の日と称して味噌ラーメンを 女将一人で切り盛りする日だった ここからもう奇跡は始まってた 放映になるかはわかりませんが 3日密着させてほしいと なら泊まっちゃえば?うちの自宅! と冗談半分で話すと はい!泊まりたいです!!と満面の笑み そして 泊まり込み取材が始まった 最初はカメラにドギマギしながらだった でも最後はカメラの存在なんて 忘れてた笑 夕飯をたべたり お酒飲んだり たくさんたくさん 話しをした だっていくら溶け込みやすくても お互いを知らないともっと先には 進めないもん 密着しているとき ふと思ったの テレビって映される人が 主役で撮る人は全く映らない 茜ちゃんの仕事をみていて 自然と私は動画をとってた 配慮と優しさと たまにみせる真剣な眼差しと やっぱり笑顔 密着最終日 番組にならなければ 茜ちゃんとはここでお別れ 私たちは 伝えた 番組になんてならなくていい こうして大大坊をまた再確認できた いい機会をもらったんだから 出逢いに感謝 だと でも番組になって 茜ちゃんの仕事が会社に認められたなら それは大喜びだよ と 最後かもしれない なら伝えたいことは 私たちじゃなく 茜ちゃんの生き様を 私たちやだれかはちゃんとみてると 伝えたくてこの動画を作って 茜ちゃんのLINEに送った 大号泣の茜ちゃんをみてまた私たちも泣く 裏方ってスポットが当たりづらい でも 裏方があって表舞台が輝くから 私たちは 茜デレクターでなければ ここまで内情をオープンには しなかったと思う 私たちも生きてきた中で 人というものの大体はわかってしまう 茜ちゃんは いい番組をの前に 心のレンズでまず私たちをみてくれた だから映像に気持ちが入る あのラーメンの仕込みは どの取材をうけてもあそこまでは 明かさなかったのに 茜ちゃんがいい仕事できるなら 何でもやってやると 珍しいなパパと思ってた そのくらい茜ちゃんを好きになってた 放送が決まったと連絡があったとき やった!ではなかった 茜ちゃんの仕事が認められたんだ!!!と 旦那と私は大号泣した 放送を茜ちゃんも一緒にみると 自宅でみんなで正座して テレビの前に座った 大興奮と笑いと涙とで ぐっちゃぐちゃだった 反響が凄くて お手紙をもらったり おりがみをいただいたり 差し入れも山のようで あたたかいお言葉をいただく事が 多くて感動感動が続いてます 放映後のお手伝いを終えて お別れの時に 茜ちゃんから これプレゼントですと 渡されたのは たくさんの思い出の写真を切り取った 色紙だった泣 涙止まらなくて泣いてるのバレたくなくて 下をずっと向いてた やめなよこんなん っていいながらさみしくてさみしくて 今もさみしい 最後に皆さんとハグさせて くださいと 私はハグをして大号泣しながら 一言 こんな景色をみせてくれてありがとう。。と 亮さんのラーメンをたくさんの方が知ってくれた お客様のたくさんの笑顔がみれた 息子の心の成長やテレビの仕事の裏がわも そして 心のあったかい優しいピュアな茜ちゃんに 出逢えたこと それこそ 全てが奇跡だった 私はただのラーメン屋の女将 みんなが美化するよな人でないし ダメなとこばっかな人間 でも 人間は完璧じゃなくていい それがいいんだ 負けず嫌いで直感力鋭くて 目の奥の奥の芯がまっすぐで でもかわいいらしさと甘えンボと 茜ちゃんはそーゆー子 私たちみたいな こんな小さな家族を 素敵にしてくれてありがとう 泣きたくなったら抱きしめる いいことあれば一緒によろこぶ 辛いことあれば話を聞く だからいつでも泊まりに来てね!! 奇跡はこれからも続く だからさよならじゃなくて またね!! そして 最大最高の ありがとうを!! #ありがとう #オモウマい店 #ラーメン #大大坊

上州山賊麺 大大坊

17,076 görüntüleme • 1 yıl önce

日本保守党・伊藤純子氏が「批判するならあんたもやってみろよ」「バカじゃないの」「調べる」「タダじゃ済まない」などと発言。 しかし、これは政治的な反論ではなく、論点からの逸脱と感情的な応酬に過ぎない。 一貫性を問われているのに対し、「やってみろよ」と返すのは説明責任の放棄であり、議論の成立を自ら崩している。 さらに「調べる」「問題にする」といった発言は、言論で対抗するのではなく威圧に頼る姿勢と受け取られかねず、公的な立場を目指す人物として極めて不適切だ。 批判に向き合えず、圧力で封じようとする態度では、支持の拡大どころか信頼の低下を招くのは避けられない。 ―――文字起こし――― 2026/3/19 YouTubeライブ 日本保守党 群馬二区支部長 伊藤純子 「私のこの YouTube にわざわざ来て書き込んどいて、ふざけたこと言ってんじゃねえよと、あえて申し上げておきます。 ま、国政を目指したり、市政を目指したりと一貫性がないよねという人、いるんですけどね。そんなこと言うんだったら、あんたもやってみなさいよって言いたいですね。あんたもやってみろよと。やれるもんならやってみろよと、言っておきたいですね。 はい。ま、このぐらいに留めておきますけれども。あなたが何を言おうと、わたくしは……やりますから。 ねえ、バカじゃないの。見てからもの言えよと。恥ずかしくないの。これ以上言うとね、本当に問題にするよ。嘘でもないこと言う……嘘を言うと。 もし私たちが、もう「シロ」だと分かったら、あんたどうすんの本当に。どうしてくれるん。 「あさ8」まで汚しといて、どうしてくれるんだよ。本当にタダじゃ済まないから。本当に済まさない。うん。問題にするよ、あんたのこと。 ちょっと許せない。ああ……。なんなの、この「まっさん」という男。ちょっと私調べるね、こいつ。承知しないからね。」

akiha

52,085 görüntüleme • 4 ay önce

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

194,709 görüntüleme • 6 ay önce