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ドイツ連邦軍の主力戦車「レオパルト2A7V」のエロい超信地旋回。 レオパルト2シリーズは初代(A4等)から優れた変速機(トランスミッション)を備えており、最新型のA7Vでもその高い機動性と車体旋回能力はしっかりと受け継がれています。 さらにA7Vでは、装甲強化による車重増加(約64〜69トン)に対応するため、トランスミッションの最終減速機(ファイナルドライブ)が最新の「P25.000 HD」に換装され、足回りが強化されています。 これにより、重量級の車体でありながらスムーズな超信地旋回や優れた加速・後退性能を維持しています。 #Leopard2 #tank

97,370 views • 4 days ago •via X (Twitter)

10 Comments

ippod@shinki's profile picture
ippod@shinki4 days ago

すげー、目標打ちながら回転して 逃げることも出来る…

Schirrmeister's profile picture
Schirrmeister3 days ago

Wenden auf der Hochachse hatte die Einser Varianten alle schon drauf!

メロンパンだ's profile picture
メロンパンだ4 days ago

スケベなぁ回転♻️🙃👍✨

nao's profile picture
nao4 days ago

いつもより多く回っています

L's profile picture
L4 days ago

Video ist vom letzten Wochenende, Tag der offenen Tür beim Panzer-Batl. 104 in Pfreimd.

Guillaume Beau de Loménie's profile picture
Guillaume Beau de Loménie4 days ago

Je ne veux pas être désagréable mais n’importe quel char moderne fait cela…

nicht-so-wichtig...'s profile picture
nicht-so-wichtig...4 days ago

Ich hatte eine Stabsunteroffizier in der Einheit der behauptet hat sein LEO (1) fährt 110 km/h auf der Autobahn.

白ちゃん's profile picture
白ちゃん4 days ago

第三世代以降の戦車なら標準的な性能だろ。

匿名係ネコ舌うにゃー's profile picture
匿名係ネコ舌うにゃー4 days ago

映像だけで目が回りますねぇ😵‍💫😓😱

chrbuchsteiner's profile picture
chrbuchsteiner3 days ago

Und wie ist er gegen Drohnen geschützt? Gab es da nicht Erfahrungen aus der Ukraine?

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~ラケットの”響き”があなたを強くします~ 皆さまこんばんは。 本日はこちらのタイトルについてご紹介いたします。 今回お伝えしたいのは、打球時の”響き”について。 選手が用具に求めるものとしましては、 「もっと入るようになるものはないか。」 「もっと威力のあるボールが打てるものはないか。」 「もっと勝てるようになるものはないか。」 などといったものが挙げられるかと思います。 卓球は、スポンジの厚さ制限、サービスのハイド禁止、ボールサイズの変更、揮発性有機溶剤の廃止など、ルール変更によりあまりにも脅威になるものが禁止されています。 その影響もあって、プレーヤーのみなさんからルールの範囲内において威力を向上させるものが要望として挙げられるようになってきました。 そのうち最も変化しているのはラバーの性能であります。 プレーヤーの要望に応える形で卓球メーカーは最先端の技術とノウハウを活かし、ルールの範囲内において多くの高性能のラバーを創り上げてきました。 その性能は時代とともに目まぐるしく変化していき、現在では補助剤が無くても充分な弾みと、とても優れた回転性能を持たせることに成功しています。 続いては、”ラケットの性能”についてです。 ラケットもまた、高速卓球を可能とする要因の一つとして、硬質な特殊素材を用いたり、特殊な接着方法を用いることにより、軽量かつ、よく弾むものが続々と発売されています。 しかしここで疑問点が浮かび上がります。 一度振り返ってみてください。 実はしばらくの間、変わっていないものがあります。 それは、「卓球台の面積」です。 卓球台は打ったボールを収める場所です。 その面積は大きくも小さくもなっていません。 回転力とスピードを限界まで高めたその用具達の性能を発揮することが出来るのは、その台に収まる範囲のみです。 卓球台から近ければ抑えめに、遠ければ強めに打ちだす必要があります。 そして、その台に収めるように調節するのは他でもない自分自身となります。用具そのものはAIのように自分で考え、調節してくれるものではありません。 つまり、強弱含めて自分が最も調節しやすいものを選ぶことが”勝てる”選手になるために必要なことであると言えるでしょう。 そしてその調節をする際に重要なのは、打球時に生じる手への”響き”にあります。 なるべく手に伝わる”響き”が自然で敏感であるほど、力加減が調節しやすく、対戦相手から放たれた打球の威力の強弱も感じ取ることが出来る範囲が拡がります。 それによって自身もまた確かな1球を感じることが出来ることで、メンタリティの安定感にも影響することでしょう。 そしてその”響き”を左右するのが、手で直接持つものである、ラケットの選択になるということになります。 いかがでしょうか。 ラバーの性能が向上している今、重要視されるのは力加減の調整をしやすくするための手に伝わる”響き”であるといえます。 今一度”響き”の良いラケットを選択してみると良いかと思います。ぜひ試してみてくださいませ。 (ポストよりnoteの分量になっている気が。。。ちなみに弾みも最大限確保しようとすると、個人的には張継科ニューエラがかなり優れていると思います。)

とある卓球オタクのメモ帳

27,804 views • 3 months ago

今後10年以内に、すべての新車が自動運転対応になるだろう。そしてその先では、所有という前提が崩壊する。1回あたりの移動コストが下がり、安全性が上がるなら、個人が高額な資産として車を抱える合理性は薄れていく。「車を持つ社会」から「移動をサービスとして使う社会」への転換が始まる。 ダラ・コスロシャヒ「私は、今後10年で、販売されるすべての新車に自動運転ソフトウェアが搭載され、センサースタックも備わるようになると考えています。ご存じのとおり、LiDARのコストは大きく下がってきていますし、カメラのコストも下がってきています。ですから、10年以内には、すべての新車が自動運転対応になるでしょう。 ただし、既存の車の保有台数は膨大ですし、米国における車の平均寿命は10年を超えています。ですから、移行には非常に長い時間がかかるはずです。車の寿命は、ある意味では馬に似ているとも言えます。 馬もしばらく生きますからね。ですから、その車両群が入れ替わるには時間がかかると思います。そして、この製品は現時点では比較的高価でもあると思います。 ただ、今後はコストカーブが下がっていき、先進国市場では自動運転が非常に大きな比重を占めるようになるでしょう。一方で、私たちは70カ国以上で事業を展開しており、多くの発展途上国では、自動運転が浸透するまでには時間がかかることも念頭に置く必要があります」 ——「数年前に調べたときには、電動の自動運転車は、車を所有するよりも4倍安くなりうる、という見方がありました」 コスロシャヒ「最終的に、私たちが考える自動運転の本質的な約束は、まさにそこにあります。つまり、こうした車が普及すれば、自分で車を所有すること自体が合理的でなくなるということです。自動運転車が増えるにつれて、1回あたりの移動コストは下がっていきます。1回あたりの移動の安全性は、確実に上がっていきます。 また、自分だけのプライバシー空間も持てますし、音楽など、自分の好みに合わせた環境を車内にそのまま持ち込めるようになります。ですから私たちは、自動運転はモビリティとあらゆる配送の両方におけるTAMの拡大という点で、非常に大きな機会になると考えています」

Tsubame

20,946 views • 5 months ago

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 views • 3 months ago

【🇺🇸F-22は何故あのようなマニューバが可能なのか⁉️】 F-22が驚異的なアクロバット飛行を行える理由について、空力工学、エンジン構造、そして制御システムの3つの視点から、さらに専門的なメカニズムを解説します。 F-22は、通常の航空機が制御不能に陥る「失速領域(ポスト・ストール)」でも完全に機体をコントロールできる能力を持っています。 1. 空力設計:渦の力と意図的な「不安定」 F-22の機体形状は、最先端の空力制御とステルス性を両立させるため、極めて計算された設計になっています。 ・LERX(主翼前縁拡張部)による「渦(ボルテックス)」の利用 機首から主翼へとつながる滑らかな段差(LERX)は、高い迎角(機首を大きく上げた状態)で飛行する際、強力な空気の渦(剥離渦)を発生させます。 この渦が主翼上面の気流を吸い寄せるため、時速100km未満のような超低速でも主翼が揚力を失わず、失速を劇的に遅らせます。 ・静安定緩和(RSS)と高い運動性 一般的な飛行機は「手を離せばまっすぐ飛ぶ」という安定性を持っていますが、F-22は意図的に重心を後ろに置き、「常にバランスを崩そうとする(曲がりたがる)状態」に設計されています。これにより、旋回を始めるときの追従性が爆発的に高まっています。 2. 推力偏向とパワー:F119-PW-100エンジンの秘密 F-22の最大の武器は、搭載されている2基のプラット・アンド・ホイットニー製「F119」エンジンです。 ・2次元推力偏向ノズル エンジン排気口の上下に配置された可動フラップが、±20度の範囲で連動、または左右非対称(ピッチ軸の制御)に動きます。 これにより、通常の戦闘機なら操縦不能になる「速度ゼロ、あるいは機体が後ろに滑り落ちている状態」でも、エンジンの噴射方向を変えるだけで無理やり機首を任意の方向へ回せます。 ・圧倒的な推力重量比 F119エンジンは1基あたり約15.6トン(アフターバーナー使用時)の推力を生み出します。機体の戦闘重量に対して推力が上回っているため(推力重量比が1.2〜1.4以上)、翼の揚力に頼ることなく、純粋な「エンジンのパワーだけ」で機体を空中に維持したり、垂直に加速上昇したりできます。 3. 飛行制御:毎秒数十回の超高速演算(FBW) 前述の通り、F-22はそのままでは1秒もまっすぐ飛べないほど不安定な機体です。これを人間の代わりに制御しているのが、4重にバックアップされた「フライ・バイ・ワイヤ(FBW)」システムです。 ・パイロットの「意図」を翻訳するコンピューター パイロットが操縦桿を動かすと、それは「右に曲がれ」という直接の命令ではなく、「これくらいのG(重力加速度)で、これくらいの角度で旋回したい」という「要求」としてコンピューターに伝わります。 ・空力舵面と推力偏向の完全統合制御 機体のメインコンピューターは、現在の速度、高度、迎角をセンサーで瞬時に測定。主翼のフラップ、垂直尾翼、そしてエンジンの推力偏向ノズルをすべて自動で、最も効率の良い組み合わせで同時に動かします。 ・ケアフリー・ハンドリング(限界制限) どれだけパイロットが激しく操縦桿を操作しても、コンピューターが機体に無理な負荷(過度なGや、完全に制御不能になる姿勢)がかからないよう自動でセーフティをかけます。 そのため、パイロットは「機体が壊れるかも」「スピンするかも」という恐怖を持たずに、極限の機動を引き出すことができます。 F-22のこの「変幻自在な動き」が、実際の空中戦(ドッグファイト)でどう活かされるのか興味がわきませんか? #F22 #変態機動 #アメリカ #軍用機

マキシマム ザ おでん

24,375 views • 1 month ago

「AIが仕事を奪っても新しい職が生まれる」という発想は、今回ばかりは通用しないかもしれない。企業が賭けているのは雇用創出ではなく、雇用代替だ。利潤を最大化する方向へ進む資本構造が変わらない限り、AIは富の集中を加速させる装置になる。 ジェフリー・ヒントン「これらは大企業であり、真剣な人々によって運営されています。彼らが莫大な資金を投じているのは、見返りが得られると考えているからにほかなりません。そこにはエゴもあります。たとえそれが私たち全員を滅ぼすことになりかねなくても、最初に成し遂げたいのです。つまりエゴはありますが、収益が見込めるという前提があるのだと思います。 私が懸念しているのは、チャットボットの利用料を取る以外で儲ける明白な方法は『雇用の置き換え』だという点です。企業がより収益性を高める方法は、労働者をより安価なものに置き換えることです。そして、それがいまの動きの大きな原動力になっていると考えています。 一つ申し上げておきたいのは、これは未踏の領域だということです。私たちとほぼ同等に賢いもの——それはすでに存在します——あるいは近い将来に私たちより賢くなるものを、私たちはこれまで持ったことがありません。 産業革命では、私たちより強力なものは登場しましたが、私たちは常にそれらを制御していました。蒸気機関は馬よりもはるかに強力ですが、蒸気機関は私たちが制御します。今回はそうではありません。たとえば、以前は溝掘りをしていて失業したとしても、別の仕事、コールセンターの仕事を見つけることができました。しかし今や、その仕事自体がすべてなくなっていきます。人々がどこへ行けばよいのかは明らかではありません。 一部の経済学者は、このような大きな変化は常に新しい雇用を生み出すと言います。ですが、今回はそうなるかどうか私にははっきりしませんし、大企業はAIによる大規模な雇用代替が起きるほうに賭けているように思います。なぜなら、そこにこそ大きな利益があるからです」

Tsubame

88,636 views • 10 months ago

原義シンギュラリティの解説。技術進歩の加速、知能爆発、そして、予測不能点としてのシンギュラリティ本体——これらは似ているようで、実は別の概念だ。ヴァーナー・ヴィンジの主張は、人間が世界を理解するために使ってきたモデルそのものが、ある時点から通用しなくなるということだった。 「シンギュラリティについて語るとき、しばしば混同される3つの概念があります。 1つ目は、加速する変化です。これはフォン・ノイマンが指摘していた観察で、技術進歩そのものの速度が、時間とともに加速しているように見えるというものです。文字の発明から印刷機までの間隔は数千年でした。印刷機から電信までは数百年。電信からインターネットまでは数十年。そしてインターネットから生成AIまでは、30年未満です。 2つ目の概念は、知能爆発です。これはグッドの議論です。自分自身の設計を改良できるほど知的な機械が生まれると、その機械は自分より優れたバージョンを作り、そのバージョンがさらに優れたバージョンを作る、という連鎖が起こります。それぞれのサイクルは前回よりも速く進みます。このプロセスは自己増殖的に進んでいきます。 3つ目は、ヴィンジが本来の意味で語ったシンギュラリティです。つまり、それ以後の予測が不可能になる地点です。単に難しいのではなく、本当に不可能になるのです。なぜなら、変化を駆動する存在が、私たちが金魚を知的に超えているのと同じくらい、私たちを知的に超えているからです。世界がどう機能するかについての私たちのモデルは、もはや通用しなくなります。 ヴィンジは、超人的知能が出現する4つの経路を特定しました。最もよく議論されるのは、意識を持ち、超人的に知的なAIシステムの開発です。しかし彼は、大規模なコンピュータネットワークが集合的に知的存在として目覚める可能性、コンピュータと人間のインターフェースが非常に密接になり、利用者が超人的に知的だと見なせるようになる可能性、そして生物学が自然な人間の知性を直接強化する可能性も考えていました」

Tsubame

15,664 views • 4 months ago

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 views • 5 months ago

AIが人間を超えるなら、競争する必要はない。融合すればいい。これはトランスヒューマニズムの核心に近い発想だ。外部のAIだけを強くするのではなく、人間自身も知能や能力を拡張していく。AI時代の最終的な分岐は「人間か機械か」ではなく、「どこまで両者の境界が消えていくか」なのかもしれない。 ミチオ・カク「すでに地球上には、あらかじめ与えられた情報を扱うという点では、人間より強力な存在があります。私たちにはすでにロボットがあります。ブリタニカ百科事典を丸ごと記憶させることさえできます。そうしたものは、すでに存在しています。 しかし、彼らには創造性がありません。革新的でもありません。自らの意志もありません。それが実現したとき——いつになるかは誰にも分かりませんが——彼らはある意味で、人間以上に適応力を持つようになります。 その段階に達したら、私は彼らと戦うのではなく、融合すべきだと言っています。彼らと同じくらい強力になるのです。スーパーヒューマンになるのです。それは十分にあり得ます。そして、その始まりはすでに見えています。将来、人間の能力をどのように増強できるのか、私たちは理解し始めています。 だからこそ、未来の医療は「治療」ではありません。未来の医療は「強化」です」

Tsubame

27,267 views • 1 month ago