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Ana Sayfaya Dön

ドギョム「ミンギュさん今日大丈夫そうですか!?通訳さんの言葉聞いてから話してもらっていいですか!?」 ミンギュ「僕が話そうとしたのに通訳さんが入ってきたんだよ」 ドギョム「世界がお前中心でまわっていると思ってるのならそれは大きな誤算だよ💢」

238,478 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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もか9 ay önce

ドギョムの時代劇みたいな喋り方一生おもろい

Benzer Videolar

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

149,330 görüntüleme • 14 gün önce

イタ兄さんはですね… イタ兄さんがいなかったら、 EVNNEも存在しませんでした、本当に。 もちろん兄さんも、 リーダーという場所は初めてだから。 だからこそ、 もっとたくさん悩んで、 辛かったと思うんですけど。 むしろ、そんな兄さんをプッシュしてあげながら… 上手くついていけなかった日たちが、 なんだか申し訳なくて。 イタ兄さん、本当に最高のリーダーだし、 かっこいいし。 ENNVEのみなさんも、みんな知ってるじゃないですか。 僕らのアルバムに、 イタ兄さんの音楽がいくつ入っているか。 そして、その曲たちがどんな意味を持っているか、 みんな知ってるじゃないですか。 そんな兄さんなんですよ、本当に。 EVNNEとENNVEしか知らないんです、兄さんは。 そんなメンバーたちなんです、EVNNEは。 イタ兄さんは、 僕を本当によく気遣ってくれたんですよ。 僕が退屈してたり、何か辛いことがあった時、 いつも僕のところに来て、 いたずらもたくさんしてくれて… 本当に大きな力になってくれた兄さんでした。 兄さんもリーダーが初めてで、 すごく大変だったと思うけど… 僕がそんなリーダーである兄さんの言葉を どれだけちゃんと聞いてたかは、よく分からないけど… すごく良いリーダーで、 かっこいい兄さんで、 たくさんのことを教えてくれる兄さんだったと、 言ってあげたいです。

fin.

169,777 görüntüleme • 8 ay önce

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

59,314 görüntüleme • 20 gün önce

『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

158,316 görüntüleme • 2 ay önce

🐱:それで今日は、前から知ってる友達とかにも会えて、なんか結構嬉しかったんだよね。 きみもたくさん会ってたよね。 🐺:うん。彼の友達がね、彼と一緒に写真撮りたいって言ってきて。 だから今日は一時的に僕がカメラマンになってた。 🐱:そうそう!これからは堂々と撮ることにする。ほんとにもう。いつも、周りに誤解されたらどうしようって気にしちゃうじゃん? 🐺:だから言ったじゃん、誤解されないように僕が撮ればいいんだよ。僕が写真を撮りさえすれば誤解する人もいないんだから、誰と写真撮ったって大丈夫なんだよ。 うん……まあ、誰とでもってわけじゃないけどね? 🐺:うん。 🐱:あー……。 🐱:っていうのも、さっきまでその友達と話してたんだけど、そのあとスタッフさんに「そういうのはやめてください」って言われて。なんか、「もしあれされたら、削除される可能性があります」みたいなことを言われて。 でも正直に言うとさ、どんな状況でも、みんな普通に生活してたら友達がいたりするじゃん? そういうのって普通じゃない? 🐺:そうだよね。 それに今日は本当に可笑しくて、僕はただ、その…知り合った友達と挨拶したりしようと思ってただけなのに、なんだか世界中がそれをすごくタブー視してるような感じがして。 🐱:そうそう。正直、僕、東北人だからさ。こういうの、ほんと無理なんだよね。なんかすごく気まずいっていうか、息苦しいというか。こういう妙に気を遣わなきゃいけない感じ、本当にしんどい。 🐺:そう。なんかみんな、まるで疫病を避けるみたいに、あっちもこっちも避けてる感じがする。 🐱:そうなんだよ。なんか、また何か言われるんじゃないかとか考えちゃって。もう、これからはこんなふうにしない。 🐺:うん。こんなの何も面白くないよ。 🐱:もう、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:え? 🐱:だから、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:そうそう。やりたいことやればいいんだよ。もうそんなにいろいろ考えなくていい。 (※意訳) #AyLio #政瞳

こあせ(Koase)

31,348 görüntüleme • 1 ay önce

僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,162 görüntüleme • 8 ay önce

2026/06/25 ジフン ソウルファンコンの話 🐶化汀体育館についての話ですか? 別に事実を歪めたりするわけじゃないけど、どう話せば誤解がないか悩んでるところ…だいたい頭の中で整理できたよ。 🐶その化汀体育館のことなんだけど、皆さん、会場が少し狭かったから、正直ちょっと物足りないというか、名残惜しい気持ちがありましたよね。だって、僕も全く同じように思っていたし、そう考えていたから。 でも、じゃあなんで公演の前にこの話をしなかったかというとね、元々そのコンサートをこのように企画して、開催を決定したのが、最初はYG JAPAN側が主導する形だったんです。だから、一番最初は日本の公演会場のスケジュールが先に決まって上がってきていました。 🐶それで、それを見た僕たちが、「あれ? もしかして韓国は無いんですか? 韓国でも絶対にやるべきだと思うんですけど」って言ったんです。 そうして急遽、韓国の会場を押さえようとしたんだけど、ご存知の通り韓国って本当に公演会場を借りるのがすごく大変なんですよ。 だから、急ぎでなんとかスケジュールを押さえた中で、いくつか選択肢がありました。そのいくつかの選択肢の中で、「あ、でもまずは韓国で先に公演をやってから次に進むのが良さそうです」という話になったんです。 そうやって話を進めていた当時、ちょうどジュンギュとアサヒが二人でリーダーをやっていた時期だったので、僕がジュンギュに「絶対に韓国でやるべきだ。韓国で公演をやってから行かなきゃいけない」って話して、ジュンギュも「自分もそう思う」って言ってくれて。 🐶そうやって会社に話をしたら、会社側も「オーケー、分かった分かった」ってなって、急遽、化汀体育館で開催することになったんです。何か特別な理由があったわけではないですよ。 🐶だから、その会社と僕たちアーティスト、それに支社(YG JAPAN)や本社(韓国YG)、そういう色んなところの、それぞれの利害関係(立場)がすべて絡み合っているから、なんて言えばいいのかな。どこか一方の肩を持って話すというよりは、ただ僕たちにできる最善のことをやっているだけなんです。だから、そういうことなんです。 🐶だから、まずはその支社(YG JAPAN)側で先に計画が進んでいたから、当然そういう流れになっていたわけで、そこに何か特別な裏事情があったわけではないですよ。 ただ、本社と支社、そして僕たちTREASUREというアーティスト、それぞれに色んな立場や状況があるから。 🐶それでも、やはり僕が最初に話を切り出して、メンバーたちに話したら、みんなも「そうだね、その通りだよ」って当然のように同意してくれて。 それで今度は僕がジュンギュに話して、ジュンギュとアサヒが一緒に会社側にその意見を伝えて、こうやってうまく調整してもらったから、あのような結果になったんです。 🐶でもね、こういう話を公演の前にしてしまうと、なんて言うか、それを知った皆さんが少し悲しむんじゃないかって心配だったんです。 トゥメなら誰だって悲しむと思うんですよ。どこの国のトゥメだからとか、誰のファンだからとか、そういうのを全部抜きにして、誰であっても。こういうことで、みんなが悔しい思いをしたりモヤモヤしたりするのは当然ですから。 🐶実は、ファンの皆さんがそういうフィードバックをたくさんくれているのは、僕もすべて把握していました。本当に、ものすごくよく知っていたんです。 だからこそ、これをいつ話すべきか、いつ伝えるのがベストかとずっと考えていました。それでも、やっぱりお互いに不必要な誤解はしたくないじゃないですか。 だから、公演がすべて終わってから、言葉を少し慎重に選んでお伝えしようと。 そして、公演期間の3日間はとにかく全力を尽くしてステージに立つこと。それこそが、会場に足を運んでくださるファンの方々への礼儀であり、歌手としてやるべきことだと思ったんです。 本当にたくさん気を使ってくださって、今回の公演も、金曜日、土曜日、日曜日と、すごく良い形で終えることができたので。だから、そういうことなんです。そうなんですよ、皆さん。 だから、とにかく、そういうことです。僕もこれ以上、何か付け足して言うことはありません。僕が誰かを責めたり、悪者にしたりしたいわけでは決してなくて、ただ、それぞれの立場があって、それぞれの利害関係があるから。 🐶とにかく、そういうことです。だから、皆さんの中に少しでも不要な誤解が残らないことを願っています。本当に、それだけです。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンはとてもフラットに事情を話してくれてたと思う。 どう感じてどう受け取るかはそれぞれの視点があるけれど、ジフンをはじめTREASUREが、どうしたら様々なことが上手くいくか、本当によく考えてくれてるのが伝わる話だった。きっとそれはどんな事にも言えることなんだなって。

nina

38,148 görüntüleme • 2 ay önce

普通に考えて、どんだけこわい話か、ってことですよ。 毎日、普通に生きてきた。もちろん、むちゃくちゃしんどいですよ。だってね、パートしながら、介護もやってっていう。 もうそれだけでも、もうお腹いっぱいで。もう毎日疲れ切って、っていうような生活の毎日の中で、政治のことまで考えて、れいわでボランティアやってくださってた方で。で、自分が出るってことを決めるって、かなりヘビーですよ。 自分の人生、横に置いて、やっぱり取り組むという覚悟ができるって、なかなかないんですよね。 で、これが「自民党から出ませんか」とかね、「野党第一党から出ませんか」だったら、まだちょっと緩いと思うんです、かなりね、話は。 でも、れいわ新選組で出るって、逆風しかないからですよね。逆風しかない中から、れいわを選んで、れいわで出るってことを、ど素人が決めたんですよ。ど素人が。 でも私も、ど素人でしたよ。で、高井さんも最初は、ど素人でしたよ。最初からプロなんておらん、っつうことですね。 で、何よりも政治っていうのは、プロと呼ばれる人間たちですよね、プロと呼ばれる人間たちに、30年騙され続けて、この国が壊れてむちゃくちゃにされたのに、まだプロを望むか、って。そんなプロなんていないんだよ、って。 もう既に、次に立ち上がるべき人たちは、この国で本当に大変な思いをしている方々だったり、それぞれの当事者っていうものが集結していきながら、自分が経験した説得力のある話で、こうしていきたいんだっていう、現場を知っている感覚の人たちが、自分の人生を賭けて やるんだっていう、そういう人たちが集まっていくっていうものにしか、私は希望は見いだせないんですね。 なので今、桜井さんがマイクを握られて、非常に初々しいといいますか、そういう感じを受けたんですけれども、 でも、覚悟がないと立てる舞台ではない、ってことです。だから凄いなと思うんですよ。 私、最初に立候補する前の晩、一人で泣きましたよ、こわすぎて。これから何が起こるんだろうと思ったらこわすぎて、一人で泣きましたよ、本当に。そう思うと、彼女・・ありがとう。 ごめんなさいね、れいわのためにありがとうって話じゃないんですよ。れいわの埼玉のために立ってくれてありがとう、なんて話じゃないんですよ。 だって最悪は、穴開いたっていいんですよ。埼玉から人が出ませんでした、ってことでもいいんですよ。 でも彼女は覚悟を決めて、その立つってことを諦めずに、今日も会見やって、この場にみんなの前でご挨拶する、ってことを決めてくれたっていうのが、すげぇなと思って。 16歳の時から芸能界に入ってて、大概の修羅場はくぐってきたんですよ。色んなこわい場面にも遭遇したし。 でもやっぱり、政治の場に行くって考えた時に、自分の中でちょっと、大丈夫かなって、立候補する前の晩に、ちょっと震えたんですよ。で、泣いたんですよ。 だから同じような思い、彼女も持ってるはずなのに、すげぇなと思います。だからある意味で、私よりも肝の据わった人かもしれない、そう思います。 だから一緒に育ててほしいんですよ。 一緒に育ててください。 戦い抜かしてくださいよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 (埼玉県所沢市 おしゃべり会 2025年5月23日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

666,763 görüntüleme • 1 yıl önce