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トラウマ以外の何物でもないですよね…((((;゚Д゚)))) >RP #電車でGO
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BVEなら「45km/hの制限速度があります。減速してください」って表示されるやつですね。 初見殺しもいいところです。

制限速度の予告距離が短すぎますよね。 何度も走って制限速度がある場所を覚えて運転パターンを作るしかありませんでした…(。・_・。)

ココ、確か容量不足で快速と同じく犀潟手前の制限45から入るルートになったんだとか。プロ1で解消されてリアル準拠になりましたが。

容量節約のための措置が、多くの運転士のトラウマに繋がる結果に…(T_T) 最初から現実どおりのほくほく線入線で作られていればまだトラウマ度合いが軽く済んだかもしれませんね…(^o^;)

収録が六日町までなのも、同じく容量不足だとか。

そのようです。同作品に収録された京浜東北線も当初は横浜始発で作られてましたが品川始発に…(。・_・。) 特急はくたかは電車でGO!Professional仕様で越後湯沢駅まで運転できるように、京浜東北線は高速編3000番台で横浜始発に修正されましたけどね…(^o^)

PS版の電車でGO❗️2では大阪環状線と鹿児島本線が追加されて仰天した記憶がw

ありましたね。大阪環状線の関空快速223系の天王寺駅入線ホームが同103系と違っていて初見では見事に引っかかりました(笑)。制限速度45km/hに間に合わずプルプルプル…からのゲームオーバー…(^o^;)

新今宮の時点でフラグは立ってましたけどねwww 個人的にはこまちの制限90がトラウマでしたwww

最初の区間から順に90,90,80,90と4区間連続で速度制限が設置されている上に平均速度90km/h以下で走ると遅延するという…(^o^;) まさしく「しっかりした運転パターンを作ってくださいね♪」と言わんばかりの高難易度路線でしたね…(。・_・。)
はくたかでの2は犀潟分岐の45は最大のトラップ プロフェッショナルは犀潟通過後の分岐で60に緩和されましたね

高速編は何故かHK100形と同じところでほくほく線に入りましたが、Professional仕様で現実通りになったという感じでしたね…(^o^;)

左隅にでも路線マップが表示されていないと、急な速度制限はつらいですね

制限速度45km/hの予告距離が短すぎますよね…(^o^;) 予告を見てからブレーキをかけても間に合わないので何度も走って覚えて運転パターンを作らないと対応できませんでした…(。・_・。)

制限45が出た時直後に分岐すんなよ。あまり速度を早く下げ過ぎても減点ゲームオーバーされた。そこで躓いて諦めた。

制限速度の予告距離が短すぎますよね…(。・_・。) そこに制限速度45km/hがある事を覚えて何度も走り運転パターンを作るしかありませんでした…(^o^;)

クリアした人の動画見ると予測距離が出る前に速度下げて45キロ以内に抑えて通過してた。小学校低学年の俺は「できない!!ムリ!!なんで?」と泣きそうになったわ。

2は本当に覚えゲーでしたね…覚えきれないから自分で走り込んでメモって…はくたかはそうでもなかったですが、試行回数的にソニックはトラウマでした

PS版の電車でGO!2高速編ですね! アーケード版に加えて大阪環状線と鹿児島本線が収録されてました…(^o^) 883系ソニックは…制限速度標識が数多く設置されていた記憶…(^o^;) 区間数も特急はくたかより多いため私も運転パターン作成に苦労しました…(T_T)

そうです、それです! こまち特級は自力でパターン作ってノーコンティニュー達成、はくたかもなんとか ソニックはついぞ出来ず… 後に攻略本買ったとき、答え合わせのようなレベルで誤差がほぼなかったのは嬉しかった思い出です

懐かしい…笑 私は「高速進行」「高速進行」「高速進行」「警戒」がトラウマです。

最後のコンテニュー画面、🎵む〜り〜や〜ろ〜 と、プレイヤーの怒りの連打おもろい

思わず警笛連射してしまいました…(^o^;) コンティニューする気も失せるトラップですよね…(T_T)

あれはひどいです、しかも45km/h喚呼後、間髪なく減点という、鬼畜仕様ですもの😂

運転士視力検査とおらないだろ

初見ではまず引っかかるトラップですよね…(。・_・。) 何度も走って覚えるしかありませんでした。

今でもこの、#信越本線 ⇒ #北越北線 への分岐器の速度制限って 45なんでしたっけ....? 😅

今でも制限速度45km/hですね…(*^_^*) ただし特急はくたか号はゲームと違い現実ではここで分岐に入らず犀潟駅通過後の制限速度60km/hの分岐から北越急行ほくほく線に入ってました。

なるほど、 犀潟駅当然停まりませんので、 その60制限を通過していたんですか…… じゃぁ電GOのコレは単純に罠…w

当時のゲームは容量の制約が厳しくてHK100形と同じところでほくほく線に入るよう作らざるを得なかったという逸話があります。 この動画は電車でGO!2高速編のものですが、後日発売された電車でGO!Professional仕様では現実どおり犀潟駅通過後の制限速度60km/h分岐からの入線に修正されました。

なるほど、そんな事情が…… 当時は容量的に制限あり工夫していたのですね… 結果初見殺しで面白さは増していて結果Good!!🤭

実際のはくたかは犀潟手前で転線しません。左側の信越本線のホームを通過してからほくほく線に転線します(後のProfessional仕様ではこの通りに動く)。恐らく容量削減の為に初級や上級と同じ動線になってその結果あの様なトラップが発生してしまったのだろう。

PRO1でようやくトラップは解消されました

電車でGO!Professional仕様の特急はくたかは現実通り犀潟駅通過後の制限速度60km/h分岐からほくほく線に入るよう修正されてましたね…。 最初からこのように作ってくれればトラウマになる人も少なかったかも…(^o^;)

家にあったなぁ…これ…

昔の電車GO採点厳しいなー

確かに。今現在の電車でGO!!(特にゲームセンターのもの)は区間が少ない代わりに全区間走破が保証されてますから…(*^_^*)

昔の電車GOはマニア的向けなのが、ライトユーザーに変わった感じですな。

現行の電車でGO!!…実際、鉄道に興味がない一般人を取り込む事を目標に製作していたと聞いた事があります。

現実を知っている者ほど引っ掛かる

現実はここではなく犀潟駅本線通過後の制限速度60km/h分岐からほくほく線に入線してましたね…(^o^;)

無理やろ……

ちょっとしたネタで、PS版と64版で、分岐ポイントが異なる。

電車でgoで大事なことそれは通過・到着時刻をちゃんと見ることそしてもう一つ36km/h=10m/sを覚えておくこと、それさえ覚えておけば大体は最後まで走りきれる、まあこれはあくまでアーケード版だから初見殺しを食らうのは当然の事である

そうそう!10秒間で走る距離が36km/h毎に100m増える…と覚えてました。 10秒間走行距離…36km/hで100m、72km/hで200m、108km/hで300m、144km/hで400m。 これを応用して同18km/h毎に50m、9km/h毎に25m。 681系特急はくたか攻略の知識としてかなり役に立ちましたね…(*^_^*)

犀潟駅の中線の通過は電車でGO!2ですね。 プロフェッショナル仕様は、左側の線路通過になります。

FF外から失礼します 自分も初見引っかかりましたorz 時速105kmかつ跨線橋のX本目でブレーキ8をいれると間に合う、とかで覚えていました汗

その覚え方で良いと思います!(^o^) 残りメートル数ではなく風景を目印にしてるのが特に良い!(≧∇≦) その覚え方ですと将来的に距離隠し運転(プロモード)ができるようになるかもしれない可能性があると思いますので…(*^_^*)

憶えてないと完走はおぼつかない…… 何度も練習しました。

ここは特に攻略が難しいポイントだと思います。同じく私も運転パターン作成にかなり苦労しました…(^o^;)
