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Ana Sayfaya Dön

トラックが曲がる際に、積荷のガラス板が崩れて大事故!原因は多分、曲がる速度が速すぎたか、固定が甘かったのでしょう。被害額は1枚15万円として、100枚以上が壊れたら1,500万円以上!😱

5,597,655 görüntüleme • 11 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

Chaingmai Tattoo Time 2025 コンテスト記録、その③ 全員の審査が終わると、舞台下手で待機していたメンバーはステージに一斉に並びます。写真1枚目を見ていただければ、多くの方が総身彫りなことが分かりますよね。 んで、順位をつけるわけですが、投票制になっていました。 彫健先生がデザインした「がまん」蛙のプレートが「投票用紙」になっていて、1枚でも多くの「がまん」を集めた出場者が決勝に駒を進められる仕組みです。結果として、1位の方が5枚、小生が5枚、3位の方は3枚だったので、審査員は1人2票を持っていたのかと想定しました。そうそうに自分が3枚いただき、その後も2枚いただいて合計5枚。つまりは、1枚も得票されない人がほとんどという状態だったようです。 そして最後の写真が上位3名。センターの小生が一番、刺青が入っている範囲が狭いのですよね。手前側のベトナムの方が早々に3位と発表されて、最後は上手側の男性との審査になりました。 審査員の声がちょいちょい聞こえてきたのですが、「I can't decide, both are great」との声。自分は、どこか他人事で「そりゃそうだよな~」と思いながらも、どうすることもできず仁王立ちのままで待ちます。結果2位と発表されました。司会の方が「彫師の彫健先生は会場にいますか?」と聞かれたので、たまたまお客さんを彫っていたことから、「He Is at work」と答えると、どなたかが呼びに行ってくれたので先生がステージに向かってきてくれました。ステージ中も要望があれば仕事をしている点は、本当に職人の鑑ですよね。 その様子はインスタで動画でアップしてます。

tengooman

132,167 görüntüleme • 8 ay önce

コントロールチェンジ送ったり、同期を確実に噛ますために いにしえからDTMをやっている方は、曲スタートを1小節目からにしない癖がついていると思います。 (自分は基本3小節目を1小節目として扱っています) このやり方、今でもメリットが多々あって 書き出した曲を0:00から鳴らない、1秒くらい無音があって曲がスタートされる白身を入れやすい。 Logic Proをお使いの方は経験があると思いますが 曲途中で再生を止めて、再度頭から再生させた際 さっき止めたところのソフトシンセの残響音が鳴り終わるまで残る、みたいな現象。 ※分かりやすく、例えで動画撮ってきました。 この現象、どういう仕様のせいでそうなっているのかは分からないんですが この状態で頭からバウンスすると、当然ド頭に残響音が残ったまま書き出される。 この事故を防ぐために、バウンス前には必ず ド頭に空白を入れてあるので(自分の場合1~2小節目間)、完全に音が消えるまでその間を何度か走らせます。 なにが言いたいかというと とあるめちゃくちゃ売れた曲のリトラック案件がきまして その曲のド頭、曲始まる前にこのLogic残響みたいなのが残ってた(爆) そのままリリースしてたとはすごすぎてすごいw

くうP

29,574 görüntüleme • 6 ay önce