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トラックなのにそこまでやる?実は日野のレンジャーやプロフィアにはレクサスなどの乗用車でもおなじみのヘッドランプクリーナーをオプションで装着出来る。泥や雪などで汚れたヘッドライトを洗浄して視界を確保出来る。トラックなのにライトまでピカピカなんて素晴らしい。

44,876 views • 17 days ago •via X (Twitter)

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GPT-6 Astraを使ってUEで世界構築。 ✅ただしこれはプリビズではない 今後アニメや映像を作るときに「背景を作る」んじゃなくて、「その物語が実際にどんな空間で起きているのか」まで考えるのが面白いと思ってる。 普通は1カットごとに背景を作るけど、実際にはその場所の奥に何があるのか、ドアの先はどこにつながっているのか、キャラクターはどこから来てどこへ向かうのか、そこまで含めて1つの空間として設計できる。 そうすると背景がただの絵じゃなくて、物語の一部になる。 狭い通路、広い広場、長い階段、袋小路。 空間そのものがキャラクターの感情や演出にも影響する。 AIで1カットを作るのはどんどん簡単になるからこそ、これからは「どんな絵を作るか」より「どんな世界・空間で物語が起きているのか」を設計する力のほうが重要になってくる気がする。 3DやUnreal Engineを学びたいと思ってるのも、物語の舞台を“背景”ではなく“実際に存在する空間”として作ってみたいから。 これがIPに繋がり、この世界から映像やゲームが生まれる。決められた世界観の中で。 💡わかりやすく言うとモンハンの世界で映像制作する感じ。伝わらないかもw

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

31,656 views • 22 days ago

GPT-6 Astraで、Codex内に自分専用の「動画制作スタジオ」を作りました! これまで、モデルごとのプロンプトの書き方や、脚本・絵コンテ・動画生成など、制作工程ごとにたくさんのスキルを作ってきました。 ✅ただ増えてくると「今これを使いたい」「前に作ったあのスキル、何だっけ?」と、自分でも把握しきれなくなる。 そこで、蓄積したスキルや制作ノウハウを、画面で見ながら選んで使える形にしました。 ・過去に作った短尺動画や、Xで見つけた作例・プロンプトを一覧化 ・アクション/アニメ/MV/モーショングラフィックなど、カテゴリー別に整理 ・「前に作ったこれ、いいな」を動画で確認し、そのままアレンジの出発点に ・モデルごとに整理したプロンプトや制作ルールを、Codexが参照 ・絵コンテから作るか、Reference to Videoで作るかなど、制作ルートも選べる ・長尺制作では、今どの工程で何を作っているのか、進み具合も画面で確認できる 裏側にあるのは、これまで自分で積み上げてきたスキル。 それを「思い出して呼び出す」だけじゃなく、作例や制作画面から使えるようにした感じです。 需要ありそうならzipで渡そうかな。とはいえ2〜3分くらいで作れるはず。

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

98,133 views • 24 days ago

Sora2のオプトアウト戦略、これほんまにめっちゃヤバい。WSJやReutersが報じてるけど、仕組みは「著作権者がオプトアウトを申請しない限り、自分の作品がAIの生成に含まれる可能性がある」というものやね。今までの常識やと「勝手に使ったら侵害」って考えるやん? でもSora2の構造やと「勝手に使っていい、嫌なら申請して外してね」って逆転してる。これは時代のルールがごっそり入れ替わるレベルの変化やと思う。 しかも一番めんどくさいのは、生成ごとに申請しないとオプトアウトできない可能性があるって点やな。まとめて「自分の作品は全部対象外にしてくれ」っていう包括的なオプトアウトは認めない方向だと報道されてる。これが実装されたら、大手スタジオや出版社は法務部で対応できるとしても、個人クリエイターや中小規模の会社はとても追いつかん。つまり「やろうと思えばできるけど、現実的には無理」っていう地形をわざと設計してるわけや。 で、この構造がさらにヤバいのは、現行法のグレーさとうまく噛み合ってるところ。アメリカの著作権局も言ってるけど、AIの学習行為そのものが著作権侵害になるかどうかはまだ決着がついてない。実際の裁判例でも「学習はフェアユースとして認められる」って判断が出てるケースがある。要は、学習段階では訴えても勝ちにくい。だから権利者が戦えるのは、AIが作品を生成した後からになる。 ただし、生成段階で争うのも簡単やない。証拠を集めて「自分の作品とどれくらい似ているか」「市場でどう競合するか」を一件ごとに立証しないといけない。これはめっちゃ労力かかるし、そもそも小さな権利者には不可能に近い。結果として、多くの人は「めんどくさいから諦める」って選択をすることになる。その沈黙をOpenAIは「同意」として扱える。これが戦略的な“ディフェンス設計”やな。 ここまで整理すると、オプトアウト戦略のヤバさは二重構造になってるのが見えてくる。まず「学習段階では争いにくい」という現行法の抜けを突いてる。そして「生成段階で争うためには膨大な手間を要求する」という運用上のハードルを設計している。この二つが組み合わさることで、AI側はほとんどノーリスクで大量の著作物を利用できる一方、権利者は疲弊して諦めざるを得なくなる。 これ、めっちゃ時代の変わり目やと思う。今までは「コピーされたら侵害」ってのが著作権の常識やった。でもこのままやと「生成されなければ侵害じゃない」って新しい常識が社会に定着してしまうかもしれん。つまり、ルールを法律で決めるんじゃなくて、先に事実を積み上げて、それに法律を追従させるってやり方やな。 この筋書き、完全にYouTube初期と同じや。YouTubeも最初は著作権侵害でボコボコに訴えられた。でも裁判をやりながらContent IDを導入して、それを業界の新しい常識として定着させていった。今は「動画共有サービスはコンテンツIDがあるのが当たり前」になってるやん? まさにそのルートをAIでもやろうとしてるんよ。 結局のところ、Sora2のオプトアウト戦略はただの仕様変更やない。著作権の世界観そのものを塗り替えるポテンシャルを持ってる。これはほんまにすげぇ時代のスイッチやと思う。ワシらは今、その転換点の真ん中に立たされてるんや。

榊正宗🫛ずんだもん発案者

1,484,277 views • 1 year ago