Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

ドラマ10【#シバのおきて ~われら犬バカ編集部~】 「人生に足りないものは、犬 (ぼくたち)!?」 人間たちは今日も編集部でバタバタしてる。 そんな人間たちはぼくたち🐶をみて勝手に癒されるらしい。。 15秒にギュッとみどころが詰まっているPR動画 ぜひチェックしてね🐾

443,167 просмотров • 11 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

動画編集の歴史で、 一番ヤバい瞬間かもしれません オープンソースのAI動画編集ソフト Palmier Proを触ったんですが、正 直ちょっと怖くなりました これ、単なる自動編集ツールじゃないよ 今までのAI動画ツールは、 ・動画を生成する ・編集作業を少し手伝う くらいでした でもPalmier Proは、 編集ソフトのタイムラインそのものをAIに触らせます 「無音を全部切って」 「空いた隙間を詰めて」 「字幕を入れて」 「映画っぽい色にして」 こう話しかけるだけで、 AIが素材の並びを理解して、 タイムラインを直接編集する つまり、人間がマウスで切って、詰めて、 並べる時代から、AIに完成形を説明する 時代へ変わり始めてる 実際に触るまでは また便利なAIが増えただけでしょ と思ってました でも違うんです これは編集を速くするツールじゃない 編集者の役割そのものを変えにきてる もちろん、まだ荒いです 日本語の「えー」「あのー」は普通に取りこぼすし、 単純なギャップ削除に数分かかることもある しかも現時点では、 Apple Silicon搭載のMac専用 Windowsではそのまま使えません それでもヤバいのは完成度じゃなくて思想です これから強いのは、 Premiereのショートカットを100個覚えた人より、 AIにどんな映像を作りたいか を正確に伝えられる人かもしれない 数年後、動画編集を始める人が最初に覚えるのは、 編集ソフトの操作ではなく、 AIへの指示の出し方になっていても 全然おかしくないです Macユーザーで動画編集に興味があるなら、 今のうちに一度触っておいた方がいい これ、あとから あの時もっと早く触ればよかった となるタイプなので、 忘れないように保存しておいてください

くまらぼ

73,033 просмотров • 1 месяц назад

集団ストーカーの指示役?をおさえた 近くで観察してなにをやるのかを決める人間が居るようです 「匂い攻撃をやろうか」などと言っていたのが聞こえた、さらにスマホを向けられたので声かけ→警察を呼ばれるといういつもの流れ 異常に私のことを気にしてる、動画を嫌がっている 都合の悪い質問は無視 警察も集ストを「警戒しなくていい」とかほざいてくるし、動画を消せとほざく 動画を撮りながらついてきたとか言ってるが、スマホ持ちながら歩く人間なんてザラに居るし、あきらかに私を気にしすぎ、なにも知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない ・動画を嫌がりすぎ スマホもって歩いてただけで動画を撮ってると決めつけ、消してくれと執拗に迫ってくる、後ろめたいことがある人間の反応、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない 訴えるとか言ってくるのもいつもと同じ 警察が動画を消してくれと言ってくるのもいつもと同じ、何も知らないで犬の散歩をしにきた人間の反応ではない マニュアル通りにしか対応できないのか! 車でわざわざ近くのコンビニまできてあんなところで犬の散歩?おかしいだろ! 千葉県柏市の集団ストーカーの指示役?のようです このように、嘘の防犯活動をして報酬を貰いながら無実の人間を「危険人物扱い」して追いかけまわし、嫌がらせをするやつらが居ます こいつらが日本を悪くしてる元凶!

かたし@匂い散布などのグループ嫌がらせを受けている純日本人

12,969 просмотров • 1 месяц назад

【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 просмотров • 10 месяцев назад

フレデリックの夏フェスシーズンが終了しました!観てくれたあなたに感謝です。 (いつもの隙あらば長文ポチポチです…みてくれたら嬉しい) 「フレデリックというバンドの強みはライブである」そう断言できるくらい俺はこの30〜40分のステージに人生賭けてる それは演奏技術とか盛り上げ方とかも勿論あるけど、俺は1人の人間が音楽を通して聴き手にダイレクトに生き様を表現することで「あ、なんかこんな自分でも変われるかも」と感じる事がライブの本質やと信じてるからそう思える それをよく噛み砕いて理解してその時間のために生活の全てを捧げてるメンバー、スタッフが周りにいる。 昨日より今日、今日より明日。を大事にしてストイックに生きてる人たちと鳴らす音に包まれてるからこそ自分も自信を持ってステージに立てるし目の前の人に絶対何か残そうともがけるのよ。 今回はフレデリックにとってのロックとは?を追求した夏になったけどちゃんと自分の答えが明確に生まれてまた成長できた。 10月からは全国ワンマンツアー、2025年フレデリックがどう生きてきてこれからどう生きていくのかを提示する2時間に人生賭けます。 またライブハウスで会いましょう

三原 健司(フレデリック)

127,010 просмотров • 11 месяцев назад