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トランプ大統領の前で 習近平氏が"中国5000年の歴史がある"と言ってマウント取ってたのは笑えるw (76年じゃ…w) カメラが回ってないところでは、 「(台湾について)適切に処理できなければ両国が対立し、さらに衝突し危険な状態に陥る」と脅しとも取れるような発言もあって、 その後の2人は不穏なムードになり、外国のカメラだけ追い出されたりして、改めて中国って嫌な国。

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【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 次观看 • 8 个月前

ついこの前まで国民の前で踊ってた大統領が、アメリカの特殊部隊に逮捕された。なぜ逮捕されたかを知るには歴史を振り返る必要がある。昔のベネズエラには、アメリカの石油会社が「ちゃんと契約して」お金と技術を出して、油田や工場、パイプライン、港みたいな設備を作ってたの。これは貸したんじゃなくて、投資して作った資産だったのよね。 でも、そのあとチャベス大統領の時代に「石油は国や国民のもの!」って方針が強くなって、ルールが途中で変わったの。 具体的には、外国企業の取り分を減らしたり、国が大部分を持つ形に変えたりして、「嫌なら出ていけ」みたいになった。 出ていく会社は、作った設備をそのまま置いていくことになって、しかも十分な補償もなく、一方的に企業が損した。 だからアメリカ側は「これは普通の失敗じゃなく、奪われた、盗まれたみたいなものだ」と感じて、トランプはそれを強い言葉で「盗まれた」って言ってる、という構図なの。 さらに問題なのは、ベネズエラが設備をうまく維持できなくなって石油が作れなくなり、そこに中国が「お金と技術を出すよ。その代わり石油で返してね」と入ってきたこと。 トランプから見ると、「アメリカが作ったような設備や価値を、中国がうまく利用して得してるっぽい。なんで?」ってイライラする、ってわけ。 最後に大事なポイント。 「盗まれた」という言い方は、過去の出来事を短くまとめた言葉でもあるけど、これを理由に「じゃあアメリカが口を出していい」って話に広げやすい強い言葉でもある。 だから言葉の勢いに流されずに、「それでベネズエラの人が本当に良くなるの?」って所をちゃんと考えるのが大事なのよね。

クレア

5,070,733 次观看 • 7 个月前

【米中首脳会談】習主席“台湾問題”に言及「米中が危険な状況に陥る」 | ▼中国の子どもたちがトランプ大統領を出迎え トランプ大統領 「習主席に深く感謝申し上げたい。何よりまれに見る歓迎だった。特に子どもたちが印象深かった。みんなうれしそうで、すてきだった。軍も非常に素晴らしかったが、子どもたちが素晴らしかった。あなたにとって多くを象徴する大切な存在でもある」 「中国とあなたの偉業に敬服する。あなたは偉大な指導者だと私は皆に言っている。それを好まない人もいるがあえて言いたい。事実だからだ。私は真実しか言わない」 習近平国家主席 「尊敬するトランプ大統領、北京で会えてとてもうれしいです。国際情勢は大きく変わり、世界は新たな岐路に立っています。中米両国が“トゥキディデスの罠”を乗り越えられるのか、大国間の新しいモデルを切り開けるか。これらは歴史の問い、世界の問い、人民の問いといえます」 ▼“トゥキディデスの罠”とは? 古代ギリシャの歴史家トゥキディデスは、当時の覇権国スパルタが新興国アテネの台頭に怯え、大戦争に陥っていく様子を詳細に記述 →既存の大国と急速に台頭する大国は、戦争が避けられない関係になってしまうことを“トゥキディデスの罠”という ▼習主席が記者団の退出後に“台湾問題”言及 習近平主席 「台湾問題は両国の関係において最も重要だ。適切に処理すれば両国関係は安定を保つことができる。しかし、適切に処理できなければ両国は対立し、さらには衝突し、非常に危険な状況に陥る」 「米国は台湾問題を最大限の注意を払って処理しなければならない」 ▼会談後“友好ムード”は一変… 英デイリー・メール ホワイトハウス担当 ラーシュ記者 「会談後のトランプ氏は、明らかに態度が変わりました。式典では笑顔で習主席の腕を小突いたり、身ぶりを交えて言葉を交わしていました。天壇を訪れた時は、さほど友好的な空気ではなく、不機嫌そうで笑顔が少なく、ほとんど話しかけなかった」 トランプ大統領 (Q.協議は…) 「素晴らしい。 素晴らしい場所だ。信じられないほどだ。中国は美しい」 (Q:大統領、台湾については) 「…」 (Q:台湾についての話は) 「…」 その後、海外メディアが中国側の警備に別室での待機を命じられる →中国メディアは中での様子を撮影したが、会話の内容や、雰囲気など詳しいことは分からず ホワイトハウスが発表した声明には台湾への言及なし。両首脳はホルムズ海峡の開放の必要性やイランの核兵器保有はあってはならないという認識などで一致をみたと説明 ▼晩餐会では中国とアメリカの差について言及 習近平国家主席 「14億の中国人民は5000年以上の中華文明を基盤に、質の高い包括的発展を行い、中国式の現代化を推進しています。今年アメリカは独立250周年です。3億のアメリカ国民は愛国・創新・開拓の精神で新たな発展に向かっています。ともに歴史の重荷を背負い、中米関係という巨大な船を正しい航路に安定的に前進できるよう推進しましょう」 トランプ大統領は、9月24日に習主席夫妻をホワイトハウスに招く意向を表明 トランプ大統領 「大変光栄だった。素晴らしい一日だった。特にわが友である習国家主席にこのような歓待を受けたことに感謝したい。他に類を見ない素晴らしい歓迎だった。この歴史的な国賓訪問の暖かさに感謝したい」

報道ステーション+サタステ

32,076 次观看 • 2 个月前

いやぁー、今回の中国中央テレビご提供日本左派名鑑、なかなか豪華なキャスティングだねぇ。元首相、元大臣、与党の元パートナー政党、東京と朝日といった左派紙、学者さん。みんな揃って一列に並んで「高市が悪い! 台湾問題は中国の内政だ!」って言ってる映像を、中国がドヤ顔で世界発信。 で、日本の庶民はそれ見て「誰がどっち側か、一発で分かる答え合わせじゃん、教えてくれてありがとう😭」って感謝してるわけだ。 中国の主張は 台湾は中国の一部😌 高市発言は内政干渉💢 でも見てくれ、日本の中にもこんなに反対意見があるよ😤 で、日本の政治家や評論家のコメントを次々テロップ付きで紹介する。 本人たちは「日本の平和のため」「戦争反対」って言ってるつもりだろうけど、中国のニュース番組の中ではすっかり 日本代表反高市応援団になってる。 「内政干渉はいけない」って言う人たちが、他国の国営テレビで、日本の首相をボロクソに批判してるの紹介されて、なかなかシュールなのよねー🥰 中国から見れば、理想的な日本人はこうだ。 台湾は中国の内政問題とはっきり言ってくれる😍 自分たちの主張に近いことを言ってくれる😍 それを日本国内の良識として話してくれる😍 これ全部そろった人は、プロパガンダ部門からしたら北京の宝物だよ💖 わざわざ中国人が日本語で宣伝しなくても、日本人の口を使って高市批判をさせられる。そりゃあ、番組で大事に扱うわね😆北京にとって非常に便利な人たち。 問題は誰の味方かより、どこのカメラを向いてしゃべってるかなんだよね。ここで大事なのは、左派が悪い、右派が正義、って単純な話にしないこと。 民主主義なんだから、首相批判も、外交方針への異論もあっていい。それが普通の国だよ👍 でもね、自分の発言がどこのカメラで使われるか だけは、政治家も学者も、少し気にした方がいい。 日本の国会やテレビで議論する、その上で、中国の国営テレビが勝手に切り取る ここまではまだ分かる。 ところが、最初から「中国側の取材に応じて、中国の主張を補強する形で話す」ってなると、もう立ち位置が変わってくる。 それは日本の有権者に向けてしゃべってるのか、それとも、中国共産党の宣伝班に向けてしゃべってるのか。 そこをごっちゃにしたまま「平和が大事なんです」って言われても、庶民は首をかしげるよ。 中国にとって、高市首相は扱いづらい。 台湾有事に備えると言う🔥 自衛隊の役割をはっきりさせようとする🔥 日本が巻き込まれる側じゃなく守る側になる🔥 だからどうしても危険人物、戦争を煽る首相というイメージを作りたい。 その時に、日本国内の元首相、左派政党、リベラル紙の社説が、中国から見たら最高の補強証言になるわけなのよね。 「ほら見ろ、日本人自身が高市を批判してる」と。 でも本当にそうか? 街でアンケートとったら、同じこと言う人がどれだけいるか、かなり怪しい。 日本国内の広い反対っていうより、いつも同じメンツがコメントしてるだけ、って感じもしない? 一般の日本人は案外よく見てて、あ、またこの人か、だいたい中国の主張とセットで出てくるよね、どこの国のテレビに一番乗ってるのかで、立場が分かる。 って半分あきれ顔で見てる。 だからSNSで分かりやすく名札つけてくれてありがとうねって感謝されちゃうわけだ。 これはもう、中国が一生懸命「内部分裂を演出」したつもりが、逆に誰がどこ寄りかのマップを全国に配ってくれたようなものね。 結局さ、日本の左派の一部は「中国と仲良くしましょう」ってつもりでしゃべってるんだろうけど、中国側から見たら、高市たたきに使える便利な素材くらいにしか思われてない可能性が高い。 で、日本の庶民からは「ありがとよ、誰がどっち側かよく分かった」と感謝を言われる。 もし本当に日本の平和を考えるならさ、まずは日本の有権者に向かって堂々と議論する。中国の国営テレビには、利用されないよう距離を取る。台湾の人たちの目線も、ちょっとは想像してみる。 これくらいはやってほしいよ。 高市が正しいかどうかは、最終的には日本人が選挙で決めることだよ。 北京のスタジオじゃなくて、日本の投票箱の前で決着つける。 それが、どんな思想だろうと、その思想で選ばれた日本の政治家が守らなきゃいけない、それが良くも悪くも民主主義のルールってやつじゃないの?

クレア

1,493,307 次观看 • 8 个月前

1インチたりとも東へ拡大しないと誓ったのに…」😠 NATOの裏切りにプーチン大統領が改めて怒りのメッセージ💥 プーチン大統領が、またひとつ**“西側の記憶喪失”**に釘を刺しました。 「これは1990年代にソ連に対して公式に約束されたことだったんだ。 “1インチたりともNATOは東に拡大しない”と」😤 でも現実は… 拡大に次ぐ拡大。 そして今、ウクライナまでもがNATOに引きずり込まれようとしている。 「我々にとってそれは、到底受け入れられない話だ」 「単なる挑発じゃない、直接的な脅威だ」とプーチン氏は語気を強めています。 さらにこんな事実も。 🇺🇦 ウクライナが独立を宣言した1990年、 **“国家主権宣言”という文書の中で、彼らは明確に「中立国家」**になると宣言していたんです。 つまり、もともとウクライナは「どこの軍事同盟にも属さない」と世界に誓ってた。 その立場を今になって捨ててまで、NATOへ接近していることに、 ロシア側は“約束破り”という強い怒りを抱いているわけです😠 動画の中では、この“中立からの逸脱”が、どれだけ周辺国にとって緊張を生むのか、 一つ一つ丁寧に語られていました。 「覚えてる者は少ないかもしれないが」その一言に、西側が忘れたフリをしてきた30年の歴史がにじんでいました。

トッポ

33,208 次观看 • 7 个月前

NHKで、尖閣は中国の領土ですって中国語で流しちゃったって話、笑えないねー。テレビも国も、寝ぼけてたら中国に乗っ取られてしまうのよね。尖閣諸島は日本の領土だし、中国の領土じゃないよ?NHKにいる職員で、もし中国の領土とか、グレーゾーンとか言ってる人がいたら、即刻報道とは関係ない部署に左遷した方が良い。 外部委託のスタッフがやった? プロデューサーにも中国系の人がいる? 配慮だか忖度だかわからない空気がある? おいおい、それもう放送局じゃなくて、ただの中国の占領地ラジオじゃん。国の看板掲げて日本国民の受信料でメシ食ってる局が、真っ先に守らなきゃいけない国の領土の扱いでミスるって、これはもう放送事故なんてレベルじゃなくて、国家事故だよ。 怖いのはね、間違えたことじゃなくて、間違えても気づけない組織の空気だよ。 尖閣は何度も政府が「我が国固有の領土」って宣言してる。国会でも、外務省でも、防衛省でも、全会一致みたいなもの。 それを放送する側が、 「うっかり中国領と言いました」 「すいません、関係ない発言でした〜」 って、そんな軽い話で終わらせていいのか? ならさ、尖閣諸島は日本の領土です!中国の領土ではありませんので、訂正致しますとか、もっと強く報道しなきゃね。中国の顔色伺って国民に嘘教えましたって認めない国営放送は、残念ながら人民放送って思われても仕方ないんじゃない? 国の領土を他国の領土と放送しちゃう国営放送なんて、世界のどこにもないよ。それで、高市早苗がNHK改革しようとしたら、平等性に問題がとか、そこで働く人たちの生活に影響がとか、なる。まずは国を守らなきゃ、国民全員がダメになるのにね。 高市首相は流石としか言いようがない。 「NHKの受信料制度を抜本改革する」 そりゃそうだ。この国のテレビは、70年間ずっと「国民が信用してくれる」前提でやってきた。 だけど、尖閣の件みたいな地味だけど致命的なミスを見てるとね。 「本当に信用してんの?」 って国民が言い出すのも当たり前じゃない? しかも、NHKの内部にも中国に過剰配慮する空気があるって話も出てる。それ、笑って済む問題じゃないよ?本人たちは、ラブアンドピースで、領土問題なんて考えるのやめよーって感じだよ。 NHKってのはよ、本来は日本国民のための公共放送だよ、国の領土を誤って、外部委託に任せて、内部に妙な空気があって、それで受信料で飯食うってのは通らないでしょ? 高市首相の改革宣言は、単なる放送改革じゃない。 国の情報の主権を守る作戦だよ。 テレビが寝てりゃ国も寝る。 国が寝てりゃ領土も取られる。 冗談抜きで、今のNHK改革は安全保障の一部だってことだよ。もうさ、中国人をNHKに入れるのやめたら? 尖閣諸島は中国の領土っていうことは全く平和に繋がらないよ?

クレア

1,853,191 次观看 • 8 个月前

赤沢大臣が日米関税交渉について話す。日米双方に取って経済安全保障上、中国の台頭は見過ごせず、その点で日本はかけがえのないパートナーだと米に認識してもらえれば、日本の経済の飛躍につながる。今回の合意はその大きなきっかけになりうる。 ---文字起こし--- 2025/7/29 魚屋のおっチャンネル 赤「30年経って流れが本当に変わって。過去30年もうひたすら経済人に自由にやらせて。でそうすると平さんの方が詳しいと思うけど。金利も下がるし、どんどん生産効率よくなってって、なってくるわけですよ。で一応フィクションは、そうなればみんな豊かになるから、結論において戦争も起きないって言ってたのが、そうなんなかったわけですよ。そう思ってやってきたのが。でそっちの方がいいに決まってるから、中国も我々の仲間に入るだろうと思ってたら、どうもそうではなかったと。それを完全に利用して、安全保障上も経済の面でも、米国を凌駕しそうな勢いに出てきた。それ本当にいいのそのままでっていう問題意識はわかるよね?」 平「わかるわかる」 赤「お隣の国は正直、民主主義国家ではないので。やっぱりそこはちょっと価値観違うよなと思う中で」 平「相互依存をすれば戦争しないだろうって言ってるけど、やっぱり考えるやつは考えるんで」 赤「その通り」 平「相互依存と見せかけてチョークポイントを取りに来たわけです」 赤「それやられちゃってるわけです」 平「気がついたわけですよ我々もね。だからチョークポイントは何とかしなきゃいけないし、逆に我々がチョークポイントを握らなきゃいかんと」 赤「まさに平さんがおっしゃる通り」 平「経済安全保障という文脈は避けて通れない」 赤「やってることはね、結構経済の理論には合ってないし、トランプ大統領やってることは。世界経済もマイナスの影響も被るし、それから日本経済も関税課されることになるんだけど。ただ大統領がやろうとしていることは、単に国内の忘れ去られた人々を仕事を見つけてあげよう、あるいは国内の産業復活しようだけじゃなくて。全体として今、平さんおっしゃった経済安全保障をすごく念頭に置いてるんで。日本にとってもぜひ一緒にやるべきことだし、それを本当に一緒にやるかけがえのないパートナーっていうことを深く米国が認識したら、日本の経済にとってめちゃくちゃいいはずなんですよ。だからサプライチェーン上、多少高かろうが日本のものを買って、ここがっちりサプライチェーン固めようぜとかねってなってくると、まあいいよね?」 平「うんうん」 赤「30年ぶりにコストカット型経済を、我々転換しようとしてるんですけど。失われた何十年っていうのはこれ議論があって、アベノミクスの時代頑張ったから30年じゃないとか、いろんな議論あるんだけど。失われた成長機会を完全に取り戻して余りあるぐらい日本がこう経済成長して、総理がおっしゃってる2040年GDP1000兆円っていうのを、私は1200兆円なんて言ってるんだけど。そっち目掛けて登っていく、大きなきっかけになる合意だったというつもりで。やってる最中はちょっと使命感」 生「でもまさにそうだね」 アメリカとの関税交渉から帰国 赤澤亮正 経済再生担当大臣が生出演! 【平・木原の地上波いらず】

maku

62,632 次观看 • 1 年前

【米国主導“力による平和”の妥当性について】 | ▼トランプ大統領がSNSで発表した“停戦合意” ・日本時間24日午前7時すぎ 「イスラエルとイランが完全かつ全面的に停戦することで合意した」 ↓ ・日本時間25日午後1時ごろ 「戦争の終結が世界から歓迎される」 として、終戦状態になると示唆 ↓ しかし実際には、 イスラエル「イランが停戦合意に違反してミサイルを発射した」 イラン「ミサイルは発射していない」 などと表明 これに対してトランプ大統領は強い不満を表明 ▼イスラエルがイランを攻撃する理由とは? 東京大学 鈴木啓之特任准教授 「イスラエルには、イランの核開発だけでなく、イランが周辺の武装勢力の支援をしていることも脅威に感じている」 「イランの国家体制転換を目指しているので、攻撃するきっかけを探している」 「停戦後もイランがミサイルを発射したとの情報を利用して、攻撃しようとしている」 ▼トランプ大統領が“苛立っている”理由について― 明海大学 小谷哲男教授 「1月20日大統領に就任した時に、自分は"ピースメーカー"になるんだと宣言した。ところが、仲介をしたウクライナの停戦はなかなかうまくいっていない」 「ようやく今回、イスラエルとイランの停戦を自分が仲介して成功したと思ったところ、イランもイスラエルも違反をした。自らをピースメーカーとしてアピールしたい案件であるにもかかわらず、うまくいっていないことへの強い苛立ちがある」 ▼今まで肩入れしてきた“イスラエルへの批判” 「トランプ氏は敵国よりも同盟国に厳しいのは全般的に言える話。特にイスラエルは、アメリカの支援なしには中東で自らの安全を守っていくことができない」 「そんなイスラエルが、自分が仲介した停戦を破っているので、同盟国ということもあり、強い圧力をかけている」 「イスラエルに対しては『イランが仮に攻撃してきても報復するな』と言い続けて、停戦を何とか守っていこうという思いの表れ」 ▼アメリカ主導の"力による平和"の妥当性 「今回の空爆のやり方は国際法上問題があった。差し迫った脅威がないにもかかわらず他国の領土を攻撃」 「しかも、国内的にも大統領の権限を逸脱していた、というのが一般的な見方」 「法的に見れば問題があったが、イランに対して軍事的攻撃を行い、それが停戦という方向につながったことは一定程度、評価はしなければならない」 「トランプ大統領が掲げる"力による平和"の一つの事例になり得る」 ▼"力による平和"が泥沼化する可能性は… 「可能性としては否定できない。ただ、アメリカが中東でもう一つ大きな戦争を戦う準備は整っていないので、それはなんとしても避けようとする」 「引き続き軍事的な圧力をかけながら、外交も使って今の緊張状態をできるだけ下げていきたいところ」 「"力による平和"は言い換えれば、"力が正義"と言う世界観に裏付けられている」 「戦後長い間、国際法、国際ルールに基づく国際秩序をアメリカが主導してきたが、そのアメリカが"力が正義"であると考えだしたということは、国際秩序のあり方に大きく影響を与える」 「我々がいくらトランプ大統領に"力による平和"、"力が正義"という考えではだめだと言っても届かない」 「そこは現実として受け入れて、トランプ大統領がそのようなアメリカを動かしているという前提で、これからの国際情勢、国際秩序を守るために何が必要なのかを考えるきっかけになっている」

報道ステーション+サタステ

52,413 次观看 • 1 年前

「うちのレーダーは検索用だ(ドヤ)」って、中国の報道官が胸張って言ってるわけね😭言い訳Aがバレたら、はい次言い訳B。昔からケンカ弱いヤンキーがよくやるパターンと一緒だね😂「あれ、威嚇じゃなくてシャドウウィングだぜ?何勝手にびびってセンコーにチクってんの?」ってやつ。 でもさ、今回シャレにならない中身だねー。 自衛隊機がロックオンされた時間、30分。警告音がピーピーピーピー鳴りっぱなしで、銃口こっち向いたまま、半分引き金かかってる状態だぞ🥶 普通の人間なら3分でメンタル崩壊する。それをさ、任務だからって黙ってその場を見守りし続けて30分も耐えてたわけだろ?これ、世界中どこに出しても胸張れるレベルのプロができることだよ。 これ、中国側も日本の航空自衛隊のメンタルのヤバさに、第二次世界大戦時の神風特攻隊に近いメンタルを感じたんじゃないかな?コイツ死にたいのかよ?ってね。 で、向こうは何て言ってるかっていうと 「訓練中の検索レーダーの通常の操作だ」 だって。 銃口向けっぱなしで「これはただの安全確認です。沖縄周辺で訓練してるんで、中国軍の邪魔しないでね🤭」って説明されて、はいそうですかって信じるバカがどこにいるんだよ? 過去にドイツやオーストラリアにも同じことやって、相手国はブチ切れてる。それでも言い分をコロコロ変えて、その場しのぎで乗り切ろうとする。 90年前からセリフが変わってない芝居を、いまだに続けてるってすごいね。流石に世界も見飽きてきたプレーなんじゃないかしら? 一番怖いのはね、「撃たれなかったからセーフでしょ?」って空気になることだよ。 違うだろ? それって撃たせないために、自衛官のメンタルをすり減らして成立させてる平和なんだよ。パイロットの冷静さ1つで戦争の引き金が止まってる。これをタダだと思ってると、そのうち本当に壊れる。 しかも国内を見ると、「自衛隊が挑発したんじゃないか」とか「証拠出せ」とか、まず自国のパイロットを疑う連中が必ず出てくる。あのさ、銃口向けられて30分耐えてから言えって話だよ。 あのコクピットに座ってたのは、AIとか、遠隔操作じゃくて生身の人間なんだよ? じゃあ日本はどうすりゃいいか。 もちろん戦争しろって話じゃない。殴り返す前に、「殴ったら損だ」と思わせる準備をちゃんとやれってことを言いたい。 証拠集めて、国際社会で淡々と積み上げる。 同盟国とも連携して、「またやったの?はい、ペナルティ追加ね」ってサッカーのファウルみたいに点数つけていく。 それと同時に、自衛隊には 「もう我慢させっぱなしにはしないからな」 って装備とルールをちゃんと用意する。 この2つを政治がやらなきゃいけない。 隣にいるのは、気に入らないとすぐ 「誠意を見せろ」「経済で締め上げるぞ」 「レーダー当てるぞ」 ってやってくる まるでならず者気質の大国ね。引っ越しもできない以上、こっちはいい人ぶったカモじゃなくて、殴っても割に合わない隣人にならなきゃいけない。 今回は、30分のロックオンに耐えたパイロットたちは戦争を起こさなかった英雄だよ。花火もパレードもないけどさ、あのコクピットの中で静かに日本を守ってた。あそこで引けば、沖縄は誰が守るの?って話になる。 何度でもいうが、沖縄は日本の領土だよ。北海道もね。だから、中国は沖縄で好き勝手はできない。 それを命を張って証明してくれたのが航空自衛隊だよ。せめてその事実ぐらいは心に刻んどかないとね。

クレア

886,600 次观看 • 8 个月前