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トランプ大統領、セウタの不法移民の越境危機を「軍事侵略よりひどい」と断言。 →モロッコから一夜で約7万人の不法移民がスペイン領セウタに殺到し、少なくとも数十人が死亡した事態を指す。 →「ある意味であれは一国への侵略だ。多くの点で通常の軍事侵略よりはるかにひどい。その国は破壊される」と閣議で発言。 →さらに「70,000人がセウタに入ったという報道があるが、実際はもっと多い。私は群衆の数を見積もるのが得意だが、それよりずっと多い」とも。 2020年に大統領選に勝利しバイデンの移民によるアメリカ破壊をかろうじて止めた。 しかし、もし、また民主党が政権を握れば米国も同じ運命をたどる。 はっきり言ってこれは「侵略」だ。7万人規模の越境が一夜で起き、いまだに5,000〜1万人規模がセウタに居座っている。 日本はセウタを他山の石としなければならないのではないか?

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🇪🇸【「まるでジュマンジ。私たちの街は壊された」――スペイン・セウタ現地住民たちが流した涙と怒りの声】 モロッコ国境を越えた大量の不法移民流入により、大混乱に陥ったスペインの飛地セウタ。 大手メディアの「切り取り報道」の裏で、現地住民たちがカメラの前で絞り出した痛切な悲鳴です。 👤💬 住民たちの切実な証拠と悲鳴。 セウタ女性A: 「メディアは都合の良いことしか映さない」 「生まれてからずっとセウタで幸せに暮らしてきたのに、今は絶望的。テレビは自分たちに都合の良い部分しか流さない。通りで不法移民から嘲笑され、恐怖でバイクに乗りながら泣きそうになった。」 セウタ女性B: 「誰も何もしてくれない。嘘だと思うならここに来てみろ」 「街を台無しにされたのに誰も動かない。『大げさだ・嘘だ』と言う人がいるなら今すぐここに来て自分の目で見ればいい。凄惨な光景と見捨てられた無力感で耐えられない。」 セウタ男性A: 「国も、国王も、誰も守ってくれない」 「地方政府が対応しようにも打つ手がない。国の指導者も、王室すら手を差し伸べてくれない。私たちは誰からも守られず、完全に野放しで置き去りにされている。」 セウタ男性B: 「店を閉めるしかない。まるでジュマンジだ」 「通りに人があふれ返り、まるで映画の『ジュマンジ』状態。いつ物を奪われるか、殴られるかと怯えながら歩くしかない。店を閉めて家に閉じこもるしかない」 👉️左派政権が、ポリコレの「多様性」「人道」「共生」の名のもとに、国境管理を疎かにし、移民の大量流入を許し、現場の安全保障を放棄した結果、犠牲になっているのは、そこで普通に生活していた市民たちです。 「差別」ではなく「生存と安全」の問題として、これが現地で起きている動かしがたい現実です。

Elise Vanessa

14,047 次观看 • 1 个月前

デモが、一般人から見ると右寄りと「思われる」ことに気が付いていない人が大多数なのだろうか。 ・とにかく国旗の数が多い ・「日本を守ろう」、「日本を取り戻そう」、「愛国運動」というスローガン ・日の丸のうちわが配られている etc. 右や左が良い悪いかではなく、一般人から見るとそのように思われるということ。 普段の日常生活で日の丸をみることは、ほとんどない。これだけの数の日の丸が集まることは滅多にない。 自分は、コロナデモの規模が大きくなることは期待するが、少なくともこの雰囲気では到底参加できない。自分と同じように考える人もそれなりにいるだろう。 コロナ問題は、愛国心があるかどうかは別。愛国心があろうとなかろうと、マスクやワクチンに害があると思えば、拒絶する。 正直、自分は、日本人の多数派から悪者にされ、排除され、差別を受け、日本人嫌いになり、愛国心はほぼなくなった。 愛国心があるという人は、コロナ問題で、深刻な差別を受けていないのだろう。 何度も言っているが、多数派が同調精神で少数派を平気で弾圧する日本を壊したい。倫理観を失った日本人の多数派の行動を外国勢力のせいに責任転嫁することはできない。騙されたとかパニックになったという言い訳は通用しない。 今、残っているのは、愛国心と言えるかどうかわからないが、「日本食はいい。生まれた街がなつかしい」 その位である。 平気で差別や強制を行ってきた日本人は、恥ずかしい民族である。子供たちにも長い間マスクを強制し、ほぼ全国民が見て見ぬ振りした。 そんな国の国民であることを誇りに思うような、日本の旗などとんでもない。 日本に対する執着はない。お金さえあれば移住する。 いずれにしても、一般人からは、このデモは、右寄りだというレッテルを貼られても仕方ないだろう。

You

1,616,678 次观看 • 2 年前

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

878,022 次观看 • 8 个月前

NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

30,511 次观看 • 9 天前

色々調べていくうちに、だんだんと見えてきたことがあります。 米国が1970年代以降、世界で3800万人の命を奪ってきたという推計があります。 そしてその同じシステムが今、イランに向かって動いています。 トランプは「異端児」じゃない、気がする。 最初、私もトランプを「例外的な素晴らしい大統領」だと思っていました。 でも色々な文献を読んでいくうちに、そうじゃないと気づいたんです。 根っこにあるのは1992年のウォルフォウィッツ・メモです。 「世界のあらゆる地域で米国の優位を維持する」 この考え方は、共和党・民主党を問わず、米国の外交エリートに脈々と受け継がれてきました。 トランプが変えたのはド派手なスタイルだけです。 より大胆に、より攻撃的に、より強引に、、、 でも方向性は、オバマもブッシュも変わらなかったのでは? オバマも同じだったから。 これが私には結構ショックでした。 オバマ政権は、サウジアラビアによるイエメン攻撃を支援していました。 米軍が給油機を提供しなければ、サウジの攻撃機はそもそも飛べなかった。 その結果、何十万人もの人が死んだ。 子供だけで数十万人が、病気と飢えで亡くなっています。 「リベラルな大統領」と言われたオバマでも、システムの論理には逆らえなかった。 トランプへの批判は当然だけど 関税戦争、ガザへの加担、イランへの攻撃..... トランプ大統領の行動は、どれも批判されて然るべきです。 ただ私が気になるのは、これだけの暴挙に対して、米国内でほとんど真剣な反対が起きていないむしろ日本の方がはんのうしている。 メディアも、民主党も、外交エリートも、根っこの部分でトランプと同じ目標を共有しているの。Foxニュース昨日見てとても変な気がしたから。 そう考えると、色々つじつまが合ってくるんだ。 イスラエルと米国の関係🇺🇸🇮🇱 ネタニヤフが米国を操っているのか? イスラエルが米国を利用しているのか? この問いを調べていくと、どちらでもないという答えに行き着きました。 目標は違うけど手段が同じだから、自然と協力関係ができている。 丁度、ユダヤ系シオニストとキリスト教シオニストが、全く異なる終末観を持ちながら協力するように。 イラン戦争に「計画」はなかった‼️ これが私がそう思った最大の点です。 目標の設定もない。 手段の評価もない。 戦争をどう終わらせるかも考えていない。 イラン国民がイスラム政権に蜂起するという幻想に乗っかっただけで、攻撃を始めてしまった。 そしてその幻想はすでに打ち砕かれています。 なぜ出口が見えないのか トランプ大統領の行動パターンを見ていると、一つのことが浮かび上がります。 彼が最も耐えられないのは「敗者」と呼ばれることです。 合理的な撤退でさえ、彼の目には「敗北」にしか映らない。 だからウクライナと同じで、抜け出せなくなっています。 エプスタイン・テープの話 これはあくまで仮説ですが、個人的に気になっている点があります。 エプスタインの活動にモサドが深く関与していた事は99.9999パーセント確定の事実。 そして彼は関係者全員を撮影していたとも言われている。 そのテープがイスラエルのどこかに保管されているとしたら⁉️ 「戦争しない大統領」を自称していたトランプが、なぜここまで好戦的になったのか。 その「変化」の説明として、完全には否定できない仮説だと思っています。 私が行き着いた結論は、これです。 トランプ個人を叩いても、問題は解決しない。 システムがそういう人物を生み出し、そういう行動を可能にしている。 ヒトラーがいなければ第二次大戦は起きなかったか? という問いと同じで、答えはおそらく「起きていた」です。 風船はいつか針に刺されます。 この帝国が「品位ある収縮」を選ぶのか、それとも「大爆発」とともに終わるのか。 その答えが出る日は、思ったより早く来るかもしれません。​​​​​​​​​​​​​​​​ 大国が滅亡する時の爆発力は半端ではない。世界経済に壊滅的なダメージを与えるでしょう。

トッポ

61,185 次观看 • 6 个月前

ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

81,423 次观看 • 2 个月前

トランプ大統領は正しかった「彼らは欧州を侵略している」「彼らはあらゆる場所からやって来ている。アフリカからも、南米から来ている」 スペイン領セウタへの不法移民の国境突破は、トランプ大統領が、アフリカや世界各地から欧州へ流入する移民について警鐘を鳴らし、彼らが欧州を「侵略している」と述べていたのと時を同じくして起きた。 数千人の不法移民がモロッコから泳いで防波堤を越え、雪崩を打って上陸。この1週間だけで数千人超が海路で到着済み。 この光景を、トランプ大統領は何年も前から警告していた。「欧州は大量移民を放置すればこうなる」と。 ホワイトハウスは即座に声明。「トランプ大統領は極左のグローバリスト政策を続ければどうなるか、ずっと警告してきた」と左派政権を痛烈批判した。 国境を開け放ち、密航を野放しにし、いざとなれば非常事態すら認めない。これがスペイン左派政権の正体だ。 ーーーーーー あなたの国を56しているのだ。 スターマーはほとんど何もしてこなかったのを知っている。彼らはあらゆる場所からやって来ている。アフリカから来ている。南米から来ている。 アジアの様々な地域から来ている。そして彼らはヨーロッパに侵略している。 つまり、彼らはヨーロッパに侵略しているんだ。これは侵略だ。そして英国が最も危ない状況にある。

TotalNewsWorld

36,126 次观看 • 1 个月前

セウタで移民数万人が国境へ殺到、スペインとモロッコの緊張高まる イタリアはスペインとシェンゲン見直しを示唆した。 スペイン領北アフリカ飛び地セウタで、大規模な移民流入危機が発生した。モロッコ側の国境付近には約5万人規模の人々が集まり、多くの若者や未成年、家族連れが含まれていた。移民の一部は海へ入り、セウタ沿岸を泳いでスペイン領内への侵入を試み、陸上でも国境施設を越える動きが発生。 スペイン当局は国境警備の強化に乗り出し、治安部隊だけでなく軍部隊も投入して対応した。隣接する別のスペイン領メリリャでも集団越境の試みを受け、国境通過地点が閉鎖された。セウタへの流入を試みた過程では、海中で少なくとも19人の遺体が発見され、多数の犠牲者が出る事態となった。 今回の危機は、2021年に約8,000人の移民がセウタへ流入した事件を想起させる規模となった。当時もモロッコとの外交関係が緊張し、国境管理をめぐる問題が国際問題化した。 イタリア政府は今回の事態を受け、スペインの移民政策を問題視した。ジョルジャ・メローニ首相は、制御不能な不法移民の流入は欧州全体の安全保障に関わる問題だと主張し、イタリア政府はスペインとの間でシェンゲン協定に基づく自由移動制度の見直しを検討した。 これに対しスペイン政府は、移民流入と国内の合法化手続きとの関連を否定した。政府関係者は、今回の混乱は密航組織が移民を利用した結果であり、合法化制度が直接の原因ではないと説明している。 セウタの危機は、単なる国境問題にとどまらず、EU内部の移民政策をめぐる対立を浮き彫りにした。スペインとイタリアの立場の違いが鮮明になり、欧州の国境管理と自由移動制度をめぐる議論が再び激化している。

ヴィズマーラ恵子🇮🇹

14,712 次观看 • 1 个月前

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 次观看 • 3 个月前

百田さんのお話は正論です。 高市政権は岸破政権に比べればまともな政権ですが、不十分な点が多く、特に減税問題と移民問題に関しては国の存亡がかかる重大問題ですが、先送りにしている感が否めません。 米軍のベネズエラ攻撃に関して、「力による現状変更で、国際法違反だ」と言う稚拙な意見を述べる識者が見受けられますけど、国際法には罰則規定ありませんし、罰則を執行する機関もないし、そもそも誰がそれを執行するのでしょうか?まさに絵に描いた餅。 ロシアがウクライナに戦車やミサイルで侵攻し、ウクライナの街を破壊し、多くのウクライナ人を◯傷し、領土を拡大すると言う意味での「力による現状変更」は許せない行為です。ウクライナの民間人だけで15000人が亡くなっているのですよ。 しかし、今度のベネズエラの件はどうでしょうか?米軍が出て行かなければ、多くのベネズエラ人はマドゥロ独裁政権の圧政に苦しめられているのです。2023年のインフレ率は月200万%にも達するほどで、原油埋蔵量が世界一とも言われているにも関わらず、この7年間で80%のGDPを失いました。この国情に耐えられずに800万人ものベネズエラ人が国を脱出している状況を国内の誰が改善してくれるのですか? トランプの作戦で治安部隊の100人程度が亡くなったと言われていますが、多くのベネズエラ人はトランプに大賛辞を送っていますし、脱出した人々も帰国しようとしているのですよ。ウクライナ戦争とは大違いです。 国際法よりも人の命や人権の方がずっと大事なんです。そう考えれば、同じく、イランのイスラム原理主義独裁体制もまた大問題で、多くの国民のデモ隊にイランの軍が発砲して、数千人もの方が亡くなっている状況なので、これも誰かがイラン人を救出するために動かないといけない状況になっています。 #日本保守党 #定例記者会見 #百田尚樹

take6

222,909 次观看 • 8 个月前

移民に娘を殺された父親は言った。「国民を守ることは、政治ではない。それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。」日本の政治家も役人も司法も、日本人犠牲者を笑って見ている。特例を与え、不起訴にすることこそが全てを理解したエリートの証かのように。日本人を守ることは政治ではない。それは常識だ。そうSNSで訴えると、今度はSNSを潰そうとする。外国人を帰化させれば外国人犯罪でなくなると訴える者を法務省は雇い、首相は帰化歴を候補者に公表させることは差別だと言い、外国人を守る。 自分が神にでもなったつもりで「新しい日本人をつくる」と訴える政治家もいる。 移民でないと言いながら永住者が激増し、 実弟に外国人支援センターを運営させる元首相もいる。 優秀な人材を受け入れていると言いながら、犯罪は増加。 ねえ、あと何人、日本人が死ねばいい? あと何人、日本人女性が犯されればいい? 日本人の命よりも大切なものって何なんだ? 日本人の尊厳よりも守りたいものって何なのか? 娘を移民に殺された父親は言った。 「私の名前はトム・ゴーマンです。 政治家ではありません。 演説家でもありません。 私は——娘を不法移民に殺された父親です。 母の日、妻を腕の中に抱きしめながら、どんな母親も口にすべきではない問いを聞かされた夫です。 涙をこらえながら、ジェス(妻)はマディと私を見つめて、こう言いました。 「私は……まだ、二人の子の母親でいられるの?」 その痛みに答えられる言葉など、 この世に存在しません。 慰めの言葉も、寄り添う温もりも、 奪われたものを取り戻す術も——何もない。 私にできたのは、ただ彼女を抱きしめて、 真実を伝えることだけでした。 「そうだよ、ジェス。お前はまだ二人の子の母親だ。 シェリダンは、これからもずっと、俺たちの娘だから。」 どんな母親も、あの問いを口にすべきではない。 どんな父親も、あの問いに答えなければならないこと などあってはならない。 これが失敗した政策が私たちの家族にしたことです。 私たちが失ったのは、シェリダンだけではありません。 安らぎを失いました。 未来を失いました。 知っていたはずの、あの日常を失いました。 本来ここにいるべきでなかった人間によって、 娘の命が奪われた。 そのせいで家族が、移民政策の失敗を、 収容と釈放のルールを、逮捕状を、聖域都市法を、 法執行の崩壊を——必死に学ばなければならないような 世界であってはならない。 一つだけ、はっきり申し上げます。 私たちは、合法的な移民を支持しています。 合法的な移民は、アメリカをより強い国にしてきました。 法を守り、正しい手続きを踏んで来た移民の方々—— 彼らは家族や友人、同僚として、私たちの隣にいます。 懸命に働いた。事業を築いた。家族を育てた。 この国をより良くしてきた。 それこそが、最良のアメリカです。 しかし、不法移民は違う。 犯罪者による不法移民は、違う。 国境には意味がある。 法律には意味がある。 執行には意味がある。 そして何よりもアメリカの家族には守られる価値がある。 トランプ大統領、そしてマイク・ローラー下院議員に、 心より感謝申し上げます。 私たちの家族に寄り添い、シェリダンの名を口にし、 アメリカの子どもたちと市民の安全を守る政策のために 戦ってくださった。 しかし私には理解できません——なぜこれが、 たった一つの政党だけの戦いでなければならないのか。(意訳:なぜ共和党だけの課題なのか?民主党はなぜ本気で戦わないのか?) 国民を守ることは、政治ではない。 それは政府の、最初の、そして最大の責任だ。 だから——ただ同情するだけでは、やめてください。 シェリダンの名前を、心に刻んでください。 そして私たちとともに立ち上がってください。 法律を執行し、国境を守り、法執行機関と協力し、 罪のないアメリカの家族を最優先にするリーダーを ——強く求めてください。 シェリダンは、家に帰るはずでした。 でも帰れなかった。 だから私たちは、余生のすべてをかけて戦い続けます。 誰かの娘が、家に帰れる世界のために。 お父さん、お母さん——お子さんをぎゅっと抱きしめてあげてください。 愛していると、 伝えてあげてください。 ありがとうございました。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

18,132 次观看 • 4 个月前

スタンドバイミー、これ英語のままでも胸に刺さるのに、字幕がそっと手を添える。「そばにいて欲しい」たったそれだけの一行が、胸の奥の、普段は鍵をかけてある引き出しを開けてしまうのよね。思い出は、たいてい音で戻ってくる。匂いでも戻るが、音はずるい。音は、時間を飛び越える。あの頃の自分の呼吸の速さ、汗の薄い塩味、夕方の影の伸び方まで一緒に連れてくる。映画の少年たちが歩いているだけなのに、こちらの心のほうが追いかけて走り出す。 この現象に理由は要らない。理由なんて、涙のあとから遅れてくる。TikTokのコメント欄には、同じ場所を押さえられた人たちの声が並ぶ。 子どもの頃の友達は宝石。 けれどいつか別れが来る。 もう二度とあの頃のような友人には出会えない。 涙が出る、なんでだ。 人が泣くのは、悲しいからだけじゃない。それは、もうあの頃に戻れないからだ。戻れない場所を、心が知ってしまったときに、涙は勝手に溢れてくる。 子どもの友情は、キャバクラやホスト、マッチングアプリのように金勘定ではない。結婚のような契約書もない。損得も、値札も、身長や年収とか、条件もついていない。 隣にいる理由は、ただ隣にいたいからだけで、世界はそれで成立していた。くだらないことで喧嘩し、翌日には何事もなかったように笑い、帰り道の石ころを蹴りながら、未来のことなど考えもしない。あの無駄の中に、人生の芯があった。それが友達じゃない? 大人になると、無駄を削る。 効率を磨く。正しさを整列させる。 その結果、生活は滑らかになっていくのに、心だけがざらついていく、、、 友だちに会うことは予定表の隙間に押し込まれ、会えないことに慣れる練習をしてしまう。 忙しさは、言い訳としては完璧だよ。 誰も責められない。 だからこそ、気づかないうちに一番大事なものが痩せていく、、、 そういう中、ニュースが重たい石を落とす。スタンド・バイ・ミーで知られる監督が、妻とともに自宅で亡くなっていたという。刺し傷があり、捜査は殺人事件として進められているという。 映画が映したのは少年たちの一度きりの夏で、現実は、救いのない形で幕を閉じるかもしれない。人生の皮肉は、いつも小説より露骨だよね。 こういうとき、人は意味を探す。 意味を付けて、納得して、箱にしまって、自分たちの生活に戻る。でも人生は、教訓のために起きているわけじゃない。 悲しみは、たいてい整理されることを拒む。 ただ重く、ただ冷たく、胸に居座る。 それでも、あの歌が流行る。 流行るという言葉では軽すぎるか。 必要になって、流れてくる。 「Stand by me」は、立派なことを言えという命令じゃない。 英雄になれという話でもない。 逃げないで隣にいろというだけのことだよ。 正論で殴らない。 説教で片づけない。 勝手に解決しない。 ただ、隣にいる。 その静かな不器用さが、人を生かす。 だから、涙が出る。 あの頃、隣にいた人の顔を、もうはっきり思い出せなくなっている自分に気づいて泣く。 同時に、思い出せないのに胸が温かくなることにも泣く。 人は、忘れる。けれど完全には失わない。 友情は、消えるというより、形を変える。握手の温度が、いつのまにか胸の奥の灯りになって、暗いところを照らす。 「もう二度とあの頃の友人には出会えない」 それは半分ほんとうで、半分うそだよ。 同じ形では来ない。 もう、あの夏は戻らない。 でも別の形で来る。 職場でも、近所でも、たまたま同じ夜を越えた人でもいい。 痛みを知った者同士は、黙って隣に座れることがある。 言葉がなくても、湯気の立つカップひとつで、心がほどける瞬間がある。 夜が来て、地面が暗くなり、月明かりだけが頼りだと思える日がある。 そんな日こそ、隣に一つだけ人の気配があることが、救いになる。 世界は大げさな奇跡で回っていない。小さなそばにいるが、何度も何度も積み重なって、ようやく朝になる。 泣いていい。泣いたあとで、誰かの隣に立てるなら、なおいい。それが、この歌の続きじゃないかな?

クレア

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🇺🇸【日本で報道されない現実】『民主党を去った理由』🎤 元民主党員で左派活動経験のアメリカ人女性: 「私は10年以上民主党員として登録していましたが、その民主党から離れました。 20年近く左派の活動家をしていましたし、民主党員として育てられてきた人間です。 でも、私が離党したのは、現代の民主党がもはやリベラルの価値観を反映していないと気づいたからです。 少なくとも私に言わせれば、そこには「常識的な価値観」など微塵もありません。 私や他のリベラル寄りの人々がバラク・オバマに投票した大きな理由は、彼の政策や理念にありました。 しかし、皮肉なことに、当時私たちが支持したその同じ政策や理念が、今の民主党では「悪」と見なされているのです。 例えば、オバマは国境管理に非常に厳格でした。 彼は容赦なく不法入国者を強制送還しましたし、特定の国々からの入国禁止措置も実施しました。 理由は皆わかっていますよね? 当時、私たちリベラルの多くは「よくやった、君はいい仕事をしている」と思っていました。 数年後――私は長い間「トランプ嫌い(TDS)」でしたが――今度はドナルド・トランプが同じことを始めました。 すると民主党は一転して、「これは悪だ!国境なんてあってはならない!国境はただの見えない線だ。ここは奪われた土地だ。不法入国者も含め、ここに来る全員に無料の医療を提供すべきだ」と言い出したのです。 もしあなたが彼らを信じず、同意しなければ、インターネット上から抹消されます。 発言さえ許されません。 「差別主義者」「外国人嫌い」「無教養」「偏屈者」というレッテルを貼られるからです。 それが今の民主党の姿です。 私は同性婚の合法化も強く訴えてきました。 私や他の多くのリベラルが求めていたのは「平等(Equality)」だったからです。 しかし、今の主流派民主党がやっていることはその真逆です。 彼らが掲げているのは「公平・結果の平等(Equity)」であり、これは本来の「機会の平等」とは似て非なる、正反対のものです。 私の人生において、かつて民主党の最前線にあったリベラルな思想や政策は、今や「偏見に満ちた悪いもの」にされてしまいました。 主流派の中に、私たちの居場所はもうどこにもありません。 そうなった時、私はどうすべきだったか? 結局、ドナルド・トランプに投票するしかありませんでした。 初めて彼に投票した時、私にはまだ「トランプ嫌い」の症状が残っていましたが、それでも、討論会のステージで手を挙げ「全員に無料医療を!」なんて叫んでいる連中に投票するよりはマシだと思ったのです。 もちろん、医療費をもっと安くしてほしいとは思います。 誰もがそうでしょう。 オバマのやり方は十分ではありませんでしたが、世界中の人々にタダで配り始めれば、事態はさらに悪化するだけです。 2020年に私が党を去った時よりも、今では多くの人がこの現実に気づいているはずです。 もしあなたが私と同じものを見ているなら、もう離れてください。 トランプのファンになる必要も、共和党員になる必要も、右翼になる必要もありません。 ただ、民主党とは縁を切るべきです。 なぜなら、彼らはあなたを代表してはいないからです。 彼らが代表しているのは「進歩的社会主義」であり、リベラリズムではありません。 信じてください、彼らは本気で、あなたや私にとって良くないことを望んでいるのです。」 🎯💯🎤

Elise Vanessa

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