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トランプ大統領、習近平から「台湾を防衛するか」と聞かれたと明かす 記者: もし実際に有事になった場合、米国は台湾を守りますか? トランプ大統領: それは言いたくない。言わない。それを知っている人間は一人しかいない。誰だかわかるか?私だ。私だけだ。実はその質問、今日、習近平主席からも受けた。私は「そういうことは話さない」と答えた。 記者: 習主席が今日あなたに聞いたんですか。 軍を派遣するかどうかを聞かれたんですか? トランプ大統領: 台湾を守るかと聞かれた。「そういうことは話さない」と答えた。彼にそう伝えた。

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 views • 1 year ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

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【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

107,875 views • 1 month ago

🚨CBSの60 Minutes、やらかしました😤 トランプ大統領に台湾に中国が侵攻したらどう対応するんですか?ねぇ、教えてよって、あろうことか軍事機密を全国ネットで引き出そうとしたんですけど…. 🗣️トランプ大統領、ここで大爆発🔥 「教えるわけないだろ⁉️ 俺は“全部しゃべるバカ”じゃない!質問されたからってペラペラ喋る奴になりたくない💥」 しかも台湾問題について、習近平氏との会談では一度も話題に出なかったと明かしつつ、 「それは習がよ〜く理解してるからだ😏」ってバッサリ✂️ 📛「言わなくても、奴らは分かってるんだよ。 私が大統領の間は、何か起こせば“とんでもない結果”になるってな👊」 その後もずっと記者がグイグイ聞いてくるけど、トランプ大統領は一貫してこのスタンス👇 💬「私の軍事計画を全世界にバラせって?お断りだっての😎」 📌ちなみに習近平側の高官も「トランプ大統領の任期中は何も起こさない」と会議で公言していたという情報までポロッと出てくる感じ、さすがでした😤 🎯この反応、ネットでは「47番目の大統領らしい完璧な切り返し」と大絶賛中👏 “Show strength without showing your hand”の体現ってこのことかも⁉️🇺🇸🦅

トッポ

264,296 views • 9 months ago

タッカー・カールソン氏がトランプ大統領に直接こう伝えていたことを明かしました。 ネタニヤフはあなたを嫌っている。 ルパート・マードックもあなたを軽蔑している。 ベン・シャピロも、マーク・レヴィンも、みんなあなたを憎んでいる。 あなたをこの戦争に引き込もうとしている連中は、あなたを破滅させたいんです。 イスラエルのために動いている人たちが🔥 タッカー・カールソン氏はさらにこう続けました。 彼らの目的のひとつは、米国を中東から追い出すことなんです。 カタール、UAE、サウジ、バーレーン、オマーン、クウェート。 こうした湾岸諸国が強大であっては、中東の支配は難しくなる。 だから彼らは米国の撤退を望んでいて、湾岸諸国の力も削ぎたいんです。 これを本人の目を見てそのまま伝えたとき、トランプ大統領の答えはひと言。 ああ、分かっている。 トランプ大統領はわざとどんどん嫌われているとわたしは思ってる。 現状支持率は37%。不支持は56%。 トランプ大統領はクラッシャー‼️ だから指示率なんて気にしてはないと思う。 民主主義を守る為に選ばれたわけ。 だから真の民主主義を実現する為にやっている。 でも私は支持してないしファンでもない。 ガソリン価格が高い事がそもそも詐欺だったと今回気がついた。 リッター90円でしょ高くても。 産油国に騙されていたわけだ。

トッポ

13,497 views • 3 months ago

読売記者が、トランプ大統領をいらだたせる。 ✅トランプ大統領「高市首相に少しは協力する気はあるかと。かなり強く頼んだんだが、『いいえ、協力したくありません』と言ってきた。 ーーーーーー 読売の記者「軍事支援はもう必要...」 トランプ大統領「何を知りたいんだ!?言ってごらん。何を知りたいんだ?」 記者「私の質問は、他のG7諸国に軍事力の派遣を要請されましたか。日本に具体的に何を求めていますか。」 トランプ大統領「空軍の派遣か。何のために? (ルビオ国務長官が耳打ちする) ああ、他の国々の話だ、日本だけじゃない。いや、必要ない。 ああ、ところで、みんなやりたがっているんだ。全員がやりたがっている。一人残らずだ。今になって参加したいと言っている。戦争中はそうじゃなかった。ちょっと残念だったよ。 英国には、船を出してくれたら有り難いと言った。強く売り込んだわけじゃないが、船を出してくれたら有り難いと。 すると首相は『戦争が終わったらすぐに、そこにおります』と言ったんだ。今、そう言ったのか?と、信じられなかったね、実際。 日本は協力を申し出てきている。正直に言うと、戦争中は日本は協力する気がなかった。 彼女に聞いたんだ、少し協力する気はあるかと。かなり強く頼んだんだが、彼らは『いえ、協力したくありません』と言った。 誰もそうだった。我々はイスラエルと、そして思いがけず攻撃を受けたアラブ諸国と一緒に、自分たちでやったんだ」

TotalNewsWorld

355,466 views • 1 month ago

そもそもですね、 政党交付金が30年前に導入された。 当時、コーヒー1杯250円ってね。 私は大学生でしたけど、 何度も耳にして 何でそんなものを払わなきゃいけないんだ。 でも、それはやっぱり 企業団体献金を禁止するからだよねと。 当時いろいろな お金にまつわる問題があったから。 というのは紛れもない事実で、 総総合意の当事者である 河野自民党元総裁も言っていますし、 それから細川さんも言っている ということなのに、 今更ね、それは約束じゃなかったっていうのは、 私は本当におかしいと思います。 この委員会でね 齋藤前筆頭理事が、 「文書に書いてあることが全てだ」 というふうに答弁されて、 文書に書いてなければ約束にならないんだ という趣旨の答弁だったと思うんですけど、 それもおかしくてですね。 世の中、いろんな約束っていうのは 例えばテレビで言ったりしたというのは それ、約束ですよね。 あるいは、街頭演説で言ったことだって約束で、 それ、みんな、 守らなきゃいけないんじゃないですか。 当時、大学生だった私ですら そうやって思ってたわけですから。 それをね、今更、約束じゃないというのは、 私は逆に、そう言い張るんであれば、 それもう国民をだましたって ことじゃないですか? そういうふうに誘導してたけれど 実は文書には書いてなかったから 実は約束じゃなかったんですっていうのは、 これだましだとすれば、 より悪質だと思うんです。 衆議院議員 高井たかし (2025年12月9日 政治改革に関する特別委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

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