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トランプ大統領、聴衆からのヤジに切り返す「私だって、もっと気楽で穏やかな大統領ライフを送ることだってできたんだ。そうしてりゃ、この耳の欠片だって失わずに済んでいただろうよ。こんなイカれた奴のわめき声を聞かされることもなかったのにな!」

512,360 次观看 • 8 个月前 •via X (Twitter)

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 次观看 • 8 天前

今ある妖怪たちが、勝手に永田町に発生したわけじゃなくて、選挙という機会を通じて、妖怪たちが永田町に送り込まれてきた、ってことなんですよ。だからこそ、ジャッジしなきゃいけない。忘れちゃいけない、ってことなんですよ。 国会議員、大体、国民のことバカだと思ってます。すぐに忘れると思ってます。「GW挟んだら忘れるだろうからGW前にやっちまおうか」とか、「年末年始挟んだら、あいつらすぐ忘れるから、12月の初めぐらいにやっちまったらどうだ」とか、常にそういうことの繰り返しなんですよ。 何をやらなきゃいけないか? って言ったら、この国のオーナーは、お前らじゃないんだぜって。この国のオーナーは私であり、私自身であり、みんなであるんだ、っていう原点に戻って、コントロールしなきゃダメなんですよ。 政治の場で勝手にやられることに関して、やっぱりこれはもう、指をくわえて見てる場合ではない。直接的に、これは参加していかなきゃいけないことなんだろう、ということです。 今ある地獄や今ある不条理は、いきなり生まれたものじゃなくて、国民が政治を放置してきた という延長線上に、この地獄が生まれたってこと。 私もそれを気づいたのは、36歳過ぎてからなんですよ。「原発いらん」つったら仕事切られて、表現の自由の仕事してたのに、自分の思うことを、この国のオーナーとして言ったら、仕事を一斉に失って、収入源が絶たれてしまうってことになっちゃった。 こんなことになるんだったら、直接あそこに言いに行ったるわってことで、その道に進んだんですけれども。結局、社会がこれだけ壊れたのは誰のせいなのか? って考えた時に、よく考えたら自分のせいだ、ってことに気付いたわけですよ。 どんな不条理にも声を上げず、困っていても助けず、自分の人生だけ生きてきたから、たまに選挙に行ったり行かなかったりって事を繰り返していきながら、何かしら分かった気になってただけ。 でも違うんですよ。コントロールするのは自分で、そして社会をちゃんと当たり前のように、運営されるように監視し続けるのは、自分の仕事だったんだな、ってことにやっと気づけた。遅いですけどね。情けないですけど。 だからこの地獄を作ったのは、私の責任なんです。無関心だった。だから少しでもそれに気づいてしまったからには、変えるために頑張りたいということです。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府茨木市 街宣 2024年9月16日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

182,204 次观看 • 2 年前

【これが‼️奥田ふみよ】 もうれいわが亡くなるかもみたいなさ でもさ亡くなったとしてもさ あのもうやること変わらないのよ れいわがあろうがなかろうが おかしいことにおかしいって言うんだよ だから私はれいわを選んだんだよ 自由にやってくださいって もうあの他の他党なんてあれやっちゃ ダメこれやっちゃ ダメってすごいんだよ あれ言っちゃいけない これ言っちゃいけないってもうすごいんだからちょっとその 党の規範から 規約から違う言動を言ったり違う行動を したら即制裁加えられて除名されたり 役職から下ろされたりするわけだよ そこ行くとれいわってさ ホーチプレイだとか 何度かって言うけど そりゃそうだよ だってド素人が作ったさ 憲政市場史上初の市民政党なんだよ 誰も一度も成し遂げたことのない民主主義っていうのを 本当の民主主義をみんなで掴み取るために 山本太郎が作ったんだよね だから素晴らしいんだよ 素晴らしいと思って 私ここでやってるんだよ もう一回そういった意味で もう一回見せるよ これれいわはこれを実現したいんだよ これ例えば法の下 全ての人が平等じゃなくて 全ての人の下に平等に法がある 憲法25条だよ これはこれはすべての人の前に平等 に憲法25条が保障されるというね そういうね社会に変えるために 私はれいわで国会議員になったんだよ もう一回言うよ父の言葉ね 今日死んだ父 今日というかもう明けたね 4月13日の23時5分に うちの父は死んじゃった 永眠しました その父が法律家を目指してテレビ局のテレビ屋になった 私の父が例えば 法の下 すべての人が平等じゃなくて 法の下ですべての人が平等ではなくて すべての人の前に富める人も貧しき人も すべての人の前に 平等に憲法があって止める人も貧しき人も すべての人の前に 平等に25条が保障されるというね そういうことが理解できる 娘に育ってもらいたいなって そういうことなのよ そこにおいてさちょっと 議席が減ったからってさ そりゃれいわみたいに 本当のことを本当のことをどストレートに あのとんでもない異常に満ちた妖気に 満ちた国会の中でね 国家権力の頂点の人たちの前で 言葉を選ばずに 吠えるって すんごいとんでもなく恐ろしいんだよ 私ももう毎回もう死ぬと思って 毎回やってんだけどって言っても 私はまだたった何回だよ たった何回かだけど これをさずっとさ 山本太郎はさずっと 一人でやってきたんだよ それでそこに様々な仲間がくわわって 大石あきこもくしぶち万里も 高井たかしもね さまざまなあのまあ一時は 15人までね増えた これが怖いよ やっぱりあっちもあっちで あっ自民党も自民党でね めっちゃ脅威になっちゃったんだよ だからさとことんもうだって言ってたもん 代表も私たちはとんでもない 強大な権力に 立ち向かうわけですから もう何があるかわからないって言ってたよ よく何があるかわからないって でもそれでも我慢できないから 言うんでしょ おかしいって そこにおいてさ窮地に立たされて 大激減しちゃった でもそんなのさ政権交代なんか 何回でも何回でも繰り返さなきゃ 一度も本当の民主主義なんか人間は デモクラシーなんか実現してないんだから 壮大な国民運動なわけなんだからさ やること減ろうが増えようが 変わんないんだよね ちょっとさ9人10人減ったぐらいで なーにガタガタガタガタ喚いてんだよと 私は思うよ んなことでエネルギー消耗してる 暇あったら 淡々と変わらずやることやるんだよ ※僕はこの思いに共感できる仲間と共に 前に進んで行きます🫡

なかおフミヒト【昭島市議会議員】 れいわ新選組 【フミトルズ🎸】

25,977 次观看 • 5 个月前

ホロウェイの連れ子ラッシュ君が、現在の妻アリッサの事を『ママと呼んでいいか?』と聞かれた時の事を語るマックス・ホロウェイ❣️ ---------------------------------- 妻のアリッサが僕らの生活に入ってきたとき、彼女はそれまで母親になった経験もなかったし、子どももいなくて、それがどういうことかも分かっていなかった。でも、彼女は迷わず真っ直ぐに飛び込んできて、やり遂げてくれたんだ。 ​彼女はラッシュに、ものすごい愛情を注いでくれた。 彼女のおかげで、彼は自分がとても愛されていると感じられたんだ。彼がまだ7歳のときのことだよ。7歳という年齢をちょっと想像してみてほしい。 ​ある日、彼が僕のところにやってきてこう言ったんだ。「パパ、アリッサおばさんのことを『ママ』って呼んでもいい?」ってね。 ​それって本当に、なんて言うか……信じられないことだよ。本当に驚いた。 彼は僕に聞いてきたんだ。僕を横に引っ張っていってさ。まだ7歳の子どもだよ。彼がこう言ったんだ。「ねえパパ、アリッサおばさんのことをママって呼んでいいかな?」って。 ​僕は「えっ、なんで僕に聞くんだい? 君が彼女をママって呼びたいなら、そう呼べばいいじゃないか。彼女に直接聞いてごらんよ、彼女が嫌じゃなければね。僕は全然構わないし、大歓迎だよ」って答えた。 ​僕から彼に、そう呼ぶように強制したとは絶対に思われたくなかった。彼自身が僕のところへ来て、自分の意志で聞いてくれたんだ。だから僕は「いいよ、そう呼びなよ、彼女に聞いてごらん」って言ったんだ。 ​それで彼は彼女に聞いて、今では彼女のことを「ママ」って呼んでいる。 ただの「継母」とかそういうのじゃない。完全に「ママ」なんだ。どこへ行っても、彼はみんなに「僕の母親です、僕のママです」って紹介するんだ。 だから、僕の奥さんになる人に対して、彼がそこまで懐いてくれたのは、本当に……。実はね、僕たちが籍を入れる前から、そんな風に関係が築かれていたんだよね。 だから僕は「ああ、彼女こそが運命の人だ」って確信した。彼にそう聞かれたとき、「わあ、この人と結婚しなきゃ。絶対に逃しちゃいけない」って思ったよ。 彼女に僕がどれだけクレイジーな男か気づかれてしまう前にね(笑)。

アマル

102,084 次观看 • 2 个月前

普通に考えて、どんだけこわい話か、ってことですよ。 毎日、普通に生きてきた。もちろん、むちゃくちゃしんどいですよ。だってね、パートしながら、介護もやってっていう。 もうそれだけでも、もうお腹いっぱいで。もう毎日疲れ切って、っていうような生活の毎日の中で、政治のことまで考えて、れいわでボランティアやってくださってた方で。で、自分が出るってことを決めるって、かなりヘビーですよ。 自分の人生、横に置いて、やっぱり取り組むという覚悟ができるって、なかなかないんですよね。 で、これが「自民党から出ませんか」とかね、「野党第一党から出ませんか」だったら、まだちょっと緩いと思うんです、かなりね、話は。 でも、れいわ新選組で出るって、逆風しかないからですよね。逆風しかない中から、れいわを選んで、れいわで出るってことを、ど素人が決めたんですよ。ど素人が。 でも私も、ど素人でしたよ。で、高井さんも最初は、ど素人でしたよ。最初からプロなんておらん、っつうことですね。 で、何よりも政治っていうのは、プロと呼ばれる人間たちですよね、プロと呼ばれる人間たちに、30年騙され続けて、この国が壊れてむちゃくちゃにされたのに、まだプロを望むか、って。そんなプロなんていないんだよ、って。 もう既に、次に立ち上がるべき人たちは、この国で本当に大変な思いをしている方々だったり、それぞれの当事者っていうものが集結していきながら、自分が経験した説得力のある話で、こうしていきたいんだっていう、現場を知っている感覚の人たちが、自分の人生を賭けて やるんだっていう、そういう人たちが集まっていくっていうものにしか、私は希望は見いだせないんですね。 なので今、桜井さんがマイクを握られて、非常に初々しいといいますか、そういう感じを受けたんですけれども、 でも、覚悟がないと立てる舞台ではない、ってことです。だから凄いなと思うんですよ。 私、最初に立候補する前の晩、一人で泣きましたよ、こわすぎて。これから何が起こるんだろうと思ったらこわすぎて、一人で泣きましたよ、本当に。そう思うと、彼女・・ありがとう。 ごめんなさいね、れいわのためにありがとうって話じゃないんですよ。れいわの埼玉のために立ってくれてありがとう、なんて話じゃないんですよ。 だって最悪は、穴開いたっていいんですよ。埼玉から人が出ませんでした、ってことでもいいんですよ。 でも彼女は覚悟を決めて、その立つってことを諦めずに、今日も会見やって、この場にみんなの前でご挨拶する、ってことを決めてくれたっていうのが、すげぇなと思って。 16歳の時から芸能界に入ってて、大概の修羅場はくぐってきたんですよ。色んなこわい場面にも遭遇したし。 でもやっぱり、政治の場に行くって考えた時に、自分の中でちょっと、大丈夫かなって、立候補する前の晩に、ちょっと震えたんですよ。で、泣いたんですよ。 だから同じような思い、彼女も持ってるはずなのに、すげぇなと思います。だからある意味で、私よりも肝の据わった人かもしれない、そう思います。 だから一緒に育ててほしいんですよ。 一緒に育ててください。 戦い抜かしてくださいよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 (埼玉県所沢市 おしゃべり会 2025年5月23日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

666,763 次观看 • 1 年前