Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

トランプ政権 宗教との接近 立教大学加藤教授の重要な指摘『宗教が軍事に関係してしまう大きな問題の一つは相手側はサタンであり我々がやってることは神の意志に即してるという考え方になってしまう。そうするともう妥協の余地もないしある種の殲滅 徹底的に敵を潰さないといけない』恐怖… #報道特集

196,850 views • 3 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

教育の最前線から、いま教室で何が起きているのか… アメリカの教師が語った実態があまりに深刻で、47年教えて引退した大ベテランのコメントとも重なる内容なんです。 まず教師が強調しているのは、いまの子どもたちは「退屈」に耐える力を完全に失ってしまったという点。 朝目覚めた瞬間から夜眠るまで、スマホでドーパミンを浴び続ける生活が当たり前になり、学校へ来る頃には“離脱症状”のような状態になっている、とも語っています。 授業中、目は開いていてこちらを見ているのに、意識がそこにない。 まるで教室にいないかのような無関心さが広がり、これまでのキャリアで見たことがないレベルだと話しています。 短い動画のように一気にまとめなければ聞き取ってもらえず、派手な光の演出でもしない限り集中は続かない…そんな現状が広がっているといいます。 そして最も深刻なのは、罰を与えても響かないこと。 成績にも大学進学にも関心を示さず、子どもたちにとって現実とは「ネットの刺激」と「次の一瞬」でしかないという厳しい指摘が飛び出しています。 さらに最近、TikTokで教師が叩かれる映像がバズっていますが、この教師は言い切っています。 原因は教師ではない。親の問題かもしれないし、社会構造かもしれないが、少なくとも現場の教師ではない。 そして、47年間教え続けてきた引退教師のコメントが重なります。 「昔と今は“夜と昼”ほど違う。いまの子どもたちは本当に注意力が続かない。」 教育現場が直面している世界は、まさに別次元へと変わりつつあります。

トッポ

201,329 views • 7 months ago

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

34,523 views • 8 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,249 views • 10 months ago

🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

越谷アルファーズ

49,801 views • 1 year ago

【日米首脳会談】トランプ政権の“本音”とは | ▼『日米首脳会談』ホワイトハウス側の受け止めは? 明海大学 小谷哲男教授 「トランプ大統領というのは、会うと基本的にはいい人。あまり険悪な雰囲気を作る人物ではない。相手が敵対的な行動を取らない限りは」 「日本の場合は、相当な額の対米投資をするわけで、それによって経済安全保障やレアアース、技術面で関係強化が進む。これはアメリカにとってもプラスになると」 「それからもう一つ、ホワイトハウス関係者も言っていたが、高市総理が最初からトランプ大統領の懐に入るような言動をしたことで、トランプ氏も相当気分を良くしたんだろう。その辺が相まって、全体的な雰囲気は良くなったと思う」 ▼“艦艇派遣”の要請が、少なくともオープンな場ではなかったことについて― 「トランプ政権側としては、最初から具体的にこうしてほしい、ああしてほしいということは伝えないスタンスだったと聞いている」 「アメリカとしては同盟国の出方を見ている、あるいはテストをしているということ」 「アメリカが困った時に、本当に真っ先に支援を申し出てくれる国はどこなのかを見極めている段階なので、日本が『何ができる』と言ってくれるのかを見極めたというところ」 「もう一つは、この会談の数時間前、日本が欧州の5カ国と一緒にホルムズ海峡の安全に関して関わっていくという共同声明を出している」 「これはトランプ大統領の耳にも入っていて、これが今回ホルムズ海峡の問題で、強く圧力をかけられることがなかった大きな要因だと思う」 ▼日本の“歩み寄り姿勢”がうまく作用した? 「それは大きかったと思う」 「トランプ大統領としては、ホルムズ海峡というのはアメリカはほとんど依存していない。でも、多くの国が依存しているのに『なぜアメリカだけがこのホルムズ海峡の安全を守っているんだ』ということを何度も言っている」 「日本からホルムズ海峡の問題も含めて、中東の安定、エネルギー輸送の安定、これについて一緒に考えましょうと言ってもらえたということは、やはり大きかったと思う」 ▼“艦艇派遣”の話はこれで終わり?今後も続く? 「今回は共同声明が出て、関係各国が今後、何らかの関与をしていくという方針が示されたことでよしとなった」 「トランプ大統領としては当然、この先にそれがより具体的な形で見えてくるんだろうと。まさに有志連合ができて、アメリカを助けてくれるような動きが見られるんだろうと考えているはずで、このまま共同声明だけで終わってしまうと、どこかの段階でまた不満を表明するようなSNS投稿があるということは十分考えられる」 「今回は共同声明を出したことで、1次試験については合格したということ。“有志連合”の具体化が第2次試験ということになり、これに合格しないと、トランプ大統領のいら立ち、不満はまた大きくなるかもしれない」 「何より『あなたたちの経済がここに依存しているんでしょう』というのが、トランプ大統領の伝えたいことだったんだと思う」

報道ステーション+サタステ

92,112 views • 3 months ago

タッカー・カールソン "一体何様のつもりですか? イースターの朝にFワードをツイートしているのですか? 「お前らは地獄に住むことになるだろう。見ていろ!アッラーに感謝。」 つまり、あなた(トランプ)は明らかにイランの宗教を嘲笑しているんですね。 そうですか。もし宗教戦争を求めるなら、それは良い考えですね。 ちなみに、まともな人は他人の宗教を嘲笑したりしません。 教義に何か問題があると思うなら、おそらくそれがあなたの宗教でないからでしょう。その問題が何なのか説明すればいい。 しかし他人の信仰を嘲ることは、信仰そのものの概念を嘲ることです。 そういうことは決して嘲るべきではありません。 なぜなら信仰の核心は、我々が宇宙を支配しているわけではないという認識だからです。我々はそれを創ったわけではありません。最後まで我々はここにいないでしょう。我々は命を破壊することはできます。しかし創造することはできません、我々は神ではないからです。 すべての信仰の大局的なメッセージは我々の聖書にもあり、それは「あなたは神ではない」ということです。 そして自分がそうだと思うときだけ、人はこんなふうに話すのです。 しかしこれはイスラムだけの嘲りではありません。 大統領がイスラムを嘲るべきではありません。それはあなたの仕事ではありません。 ここは神権政治ではありません。どの神権国家がより効果的かを確かめるために我々が他の神権国家と戦争するわけではありません。 我々は神権国家ではありません。そして神のご加護があれば、決してそうはならないでしょう。 神権政治は宗教を堕落させます。 いいえ、これはイスラムだけの嘲りではありません。 それはキリスト教の嘲りでもあります。 復活祭の朝にFワードをツイートし、民間人の殺害を約束してから「アッラーに感謝」と言い、一切何の説明もしない――それは私や他のすべてのキリスト教徒を、私たちがキリスト教徒だからという理由で嘲笑することです。 私たちはそれを支持できません。 それは悪です。それは美や真実を意図的に冒涜する行為であり、これこそが悪の定義です。"

ShortShort News

16,895 views • 2 months ago

石破前首相が講演で国会審議について、自分が首相の時は「とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に」と心がけていた、先輩政治家に「野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ」と教えられたし、少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないと述べた。 ---文字起こし--- 2026/4/6 石破前首相講演 「私は自分が政権をお預かりしている時に、国会の審議というのは『とにかく、なるべくなるべく丁寧に丁寧に』ということを心がけておりました。論破すればそれで正しいというものでは全然ありませんで、相手を論破すればそれでいいという話にはなりません。 質問者の向こうには、その人たちに投票した、期待を寄せた大勢の国民がいるのであって。いかにして納得してもらうかというために、国会審議というのはあると私は思っていましたし、今でもそうです。 我々が当選した時に、竹下登先生とか渡部恒三先生とか、そういう国対のプロみたいな方がいらっしゃいましたが、そういった方々が我々に教えてくださったのは、『野党に賛成してもらうのは無理だと。しかし納得はしてもらえ』ということをよく言っておられましたですね。 なぜこれに賛成できないのか、なぜ反対するのかということをきちんと理解をしてもらう、有権者に理解してもらうということは大事なのであって。『賛成してもらうことは無理でも納得してもらえ』と言われたことを、私はよくよく覚えているところでございます。 やはり少数意見を尊重しないと民主主義というのは機能しないのだけれども、ともすれば少数の意見というものを没却するというのか、揶揄するというのか、そういうことはやはり民主政治においてはあまり上手くないのではないかというふうに思っております」

maku

449,631 views • 2 months ago

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 views • 3 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【越谷 70-87 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️#14 大庭 岳輝 ─────── 自分たちでゲームを崩してしまった。 移籍は簡単じゃないことではあるが、すごくいい決断したのかなと自分の中では思っている。 選手としての幅を広げていけるように頑張りたい。 ─────── 《試合総括》 この試合が今シーズンの最後のプレシーズンゲームということで、しっかり前半はいい戦い方ができてたかなと思うんですけど、後半チームとしてオフェンスがうまくいかなくて、それがディフェンスにも影響してしまってっていう流れになってしまって、すごくもったいない、自分たちでゲームを崩してしまったというような印象というか、そういうゲームだったのかなと思います。 (後半ディフェンスでうまくいかなかったのはどのあたりか) トランジションのところで、富山さんに走られてしまったところで、なかなかスプリントバックできなくて、そのまま流れのまま点を決められてしまうということが結構あったんですけど、チームで作ったシュートじゃないシュートで終わってしまうというところもあって、リバウンドにも行けず、そのままリバウンド取られて走られるという一番最悪なパターンの流れを作られてしまったっていうのは本当に良くなかった、このゲームで特に良くなかったポイントかなと思います。 (前半はうまくいくところもあり、収穫もあったのではないか) 前半41点取られているので、ちょっと取られすぎなところはありますけど、ここを40点以下にはしておきたかったっていうのはありますし、その中でもオフェンスでちゃんと42点取れているので、そういうところでは、収穫もある前半のゲームだったかなと思います。 (自身の出来としてはどうだったか) シュートを打つのが自分の持ち味なので、ただその中でより良いシュートを探すっていうところが今シーズン自分が今勉強しているところ、 これまでは自分が絶対に打つというセットだったりだとか、チーム全体でそういう認識の上でシュートを打ってたんですけど、今年は移籍してきてそういうシステムと違いますし、そこに今なんとかアジャストしようともがいてるところかなと思います。 (横浜時代は大庭選手に打たせるセットというのが存在したが、今シーズンはまだそういう形ではないのか) そうですね。多分システムというか、そういうのはそれぞれそのチームによって特徴がありますし、今はチームとして持っているフォーメーションの中で、今日みたいに打つチャンスがあれば、打つっていうようなイメージなので、なかなかリズムを作りにくいんですけど、その中でしっかり決め切っていく、1本1本をしっかり大事に打って決めるというのは、今シーズンの自分のチャレンジするところかなと思います。 (横浜時代は怪我もあり持っている本来の力を出し切れなかった印象があるが、新天地で取り返したいというようなマインドセットやモチベーションはあるか) 横浜の時は大きな怪我もしましたし、その中で今シーズンそのチームを出るという決断をしたので、ここで自分の価値というのをもう一度作り上げる必要があると思いますし、しっかりチームメイトやコーチ陣からのリスペクトも勝ち取らないといけないですし、なかなか簡単にはいかないというか、個人的にもすごく苦しむシーズンかなと思っているので、 移籍というのはなかなか簡単じゃないことなので、一つ一つ、一日一日大事にして、でも、すごくいい決断したのかなと自分の中では思ってるので、選手としての幅を広げていけるように頑張りたいなと思っています。 (開幕までに自身として仕上げたい部分や、よりステップアップしていきたいのはどんなところか) シュートのところはもちろんそうですし、打つところ打たないところっていう判断力というのも、すごく大事になってきますし、もちろんディフェンスのところでも今日モータム選手にマッチアップさせてもらったりとか、今までやってきていないチャレンジもさせてもらっているので、 長いシーズンなのでいろんなことがあると思いますけど、本当にこの2週間、開幕までにできる限りのことはして、しっかり60試合で怪我なく戦えるように頑張りたいなと思います。 (今シーズンはある程度ミスマッチでもスイッチしないで、大庭選手が守るという場面も出そうか) どうなんですかね、そこのあたりはコーチ陣のあれなのでわからないですけど、 今日ファウルトラブルもあって、前半から付けっていうふうに言われたので、そこは今日いいチャレンジでしたし、それなりに自分の中では悪くないディフェンスができたのかなと思ってるので、それもあってプレータイムも21分と伸びたのかなと思いますし。そういうところを大事にしているチームなので、しっかり表現というか、できるようにしていきたいなと思います。

越谷アルファーズ

28,026 views • 9 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 5 months ago

📚イギリスの学校教育、もう“ヤバい”のレベルじゃありません…しかも今、それがさらに悪化しています。 最新の報道によると、なんとイギリスの一部の学校では… 「ストーンヘンジは黒人が建てた」 「ローマ皇帝ネロはトランス女性と結婚していた」 「奴隷たちは性転換の一環として身体を改造された」 😳…というような“ woke(ウォーク)”教育が、生徒たちに堂々と教え込まれているというのです。 特に問題視されているのは、“プロ・トランスジェンダー”の授業の中で、過去の奴隷制度と性転換手術を無理やり結びつけている点。常識では考えられないような内容が、教育の名の下に堂々と子どもたちに教えられているという事実に、多くの親がショックを受けています💢 しかもこれは一部の授業ではなく、公的な教育プログラムの一環で堂々と配布されている資料に記載されているというのが現状…。 イギリス社会が抱える“文化解体”の流れは、もはや加速する一方。そしてこの波は、日本にもじわじわと押し寄せています🇯🇵💦 「歴史の書き換え」「科学の歪曲」「ジェンダーの政治化」…… 学校という現場が、子どもたちの思想改造の場になっていないか? そんな声が世界中で高まっています。 教育の名を借りたプロパガンダ、あなたの県ではではもう始まっていませんか?📖😟

トッポ

78,292 views • 7 months ago

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 views • 10 months ago