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【トランプ氏に合わせれば日本も良い方向へ向かう 田母神俊雄氏】 🇺🇸 航空自衛隊第29代航空幕僚長の田母神俊雄氏は(田母神俊雄)はウクライナ紛争ぼっ発の背景には、宇支援による戦争特需で金儲けをした欧米諸国があると見ている。#スプートニクのビデオ また、紛争に踏み切らざるを得なくなったロシアの事情を知ろうとせず、プーチン氏を一方的に悪者にする日本の偏向報道を田母神氏は、米国マスコミの影響を受け、USAIDの資金を受けているからだと批判した。 田母神氏は、トランプ氏は本質をとらえて行動しているため、日本は同氏に合わせていけばよい方向に行くとの考えを示している。 🔔 Sputnik 日本 をフォローしてこのトピックを深掘り

143,825 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

commcommⅢ's profile picture
commcommⅢ1 year ago

@toshio_tamogami 流石、田母神閣下 仰る通りでございます 元自衛官で国際情勢を正確に把握しているのは田母神閣下のほか矢野義昭氏や用田和仁氏くらい? 他の元自衛官は〇〇ばかり 防衛研や外務省、御用学者も〇〇ばかりで この国の将来が心配になります

🍌そんなバナナ's profile picture
🍌そんなバナナ1 year ago

@toshio_tamogami オールドメディアが、これを報道するようになったら、日本も上向きになれるのだけど。 今は谷底へまっしぐら。 谷底でバラバラになったら、情弱民も教訓を得るのだろうか?たぶん得ない。

イチロー's profile picture
イチロー1 year ago

@toshio_tamogami 銭くれのゼニスキー氏を今だに英雄扱いする日本人が多過ぎる事が残念 ウク戦争はネオコンが2014年から企画した利権戦争

リンゴす's profile picture
リンゴす1 year ago

@toshio_tamogami ウクライナを煽り、NATOを焚きつけ、アメリカを引き込む、イギリスの狙いはどうやら『第三次世界大戦』のようだ。

時事's profile picture
時事1 year ago

@toshio_tamogami イーロン様、早くスターリンクをウクライナ侵略国家ゼレンスキー独裁キエフ政権に使えないようにして下さい。

ニムロデ's profile picture
ニムロデ1 year ago

@toshio_tamogami 当たらないパトリオット配備で大損させた人だね。

※言論統制を推進する政治家に注意's profile picture
※言論統制を推進する政治家に注意1 year ago

@toshio_tamogami 日本は真逆の姿勢なので失われた30年から失われた100年は覚悟しないといけませんね 日本の子孫は今以上の政治的、経済的労働奴隷となりますがその道を正義としているのが日本人ですから 正直ここまで正義感という麻薬の中毒者なのは予想外でした

たな's profile picture
たな1 year ago

@toshio_tamogami 残念ですがトランプ氏とゼレンスキー氏の会談が決裂すれば、世界大戦か核戦争しかないでしょう。ロシアとウクライナは元々は同じソ連なので言わば内戦です。それさえも把握しないまま東西分かれて一方を支援していればそうなるでしょう。残念ながらこのへんが人類の限界ということでしょう。愚か過ぎ。

王 趙晋🇨🇳's profile picture
王 趙晋🇨🇳1 year ago

@toshio_tamogami ロシアが侵略戦争始めた話

卍や7代目's profile picture
卍や7代目1 year ago

@toshio_tamogami マンマと感じてます。 属国にされても可。 少なくても自公政権よりは、良くなること請け合い!

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お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 views • 4 months ago

2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

ひろ

73,931 views • 1 year ago