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トランプ氏の娘婿であるジャレッド・クシュナー氏。実はクシュナー家とネタニヤフ氏の親交は深く、 彼が幼少期の頃、ネタニヤフ氏は訪米のたびにクシュナー家を拠点にし、なんとそこで寝泊まりまでしていた。 ​つまり、トランプ氏にとってネタニヤフ氏は「愛娘と義理の息子が幼い頃から慕う、身内のような存在」も同然

84,918 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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🚨かつてMAGAの象徴とも言われたマージョリー・テイラー・グリーン氏が、トランプ大統領から送られたというメッセージの内容を明かしました。 グリーン氏によると、トランプ氏から裏切り者と呼ばれた後、自宅への爆破予告や、息子を名指しした殺害予告まで届くようになったといいます。 助けを求めて政権関係者に連絡したものの、スージー・ワイルズ氏らから返答はなく、FBI長官のカシュ・パテル氏からも対応中と言われたまま、その後連絡はなかったと説明。 一方、J・D・ヴァンス副大統領については非常に親切で、何が起きているのか調べるために全力を尽くすと約束してくれたと話しています。 そしてグリーン氏は、トランプ氏本人にも息子に届いた殺害予告の画像を送り、助けを求めたといいます。 ところが返ってきたのは、グリーン氏の主張によれば、すべてお前の責任だ、自業自得だという趣旨のメッセージだったとのこと。 さらに、もし息子が殺されたとしても、自分を裏切ったのだから自業自得だという趣旨の内容だったと明かしました。 グリーン氏は、そのメッセージは今も保存しているとしたうえで、公開すれば自分が刑務所に入れられるかもしれないと発言。 実際のメッセージそのものは公開されていないため内容を独立に確認することはできませんが、グリーン氏がトランプ氏からこう告げられたと公の場で主張していることは確認されています。 かつてトランプ氏を熱烈に支持していたグリーン氏とトランプ氏の対立は、ここまで深刻なものになっています🇺🇸

トッポ

12,400 views • 19 days ago

玉川徹氏のコメントが議論を呼んでいますが、その発言を「ジャーナリズムの視点」から擁護するならば、それは特定の属性を攻撃する意図ではなく、 外交の場における「適格性」と「公私混同」への強い危機感の表れであったと解釈できます。 そもそもクシュナー氏は、外交や軍事の専門家ではなく、あくまで「ユダヤ人の不動産業者」という背景を持つ人物です。 それにもかかわらず、トランプ氏の「娘婿」という親族の立場を利用して、イランやガザといったアメリカの最も重要な軍事・外交政策の交渉をアマチュア同然で担っているという実態があります。 玉川氏が指摘した「トランプ家の代表として入っている」という点は、まさに国家の公的な外交プロセスが、一族の私的な都合にすり替わっていることへの正当な批判といえます。 特にイランとの協議において「いない方がいい」と言及した点については、交渉を成功させるための戦略的な判断として理解できます。 クシュナー氏のような強固な背景を持つ人物が前面に立つことは、対立する相手国から見れば中立性を欠く存在であり、かえって合意を遠ざける要因になりかねません。 さらに、彼らが外交交渉のたびに各国政府から「お土産」のような利権を受け取ったり、一族のデジタル通貨ビジネスの資金集めに奔走したりしているという疑念がある以上、その場にいること自体が不健全であるという主張には一理あります。 つまり玉川氏の発言は、差別を目的としたものではなく、正当な権限のない身内が個人的な利益や背景を抱えたまま国家の運命を左右する交渉に介入している、というトランプ流政治の歪みに対する素朴かつ鋭い疑問であったと捉えることができるのです。 一部のネトウヨインフルエンサーが人種差別だとこれに大騒ぎしている姿は滑稽です。 本当にご都合主義がすぎます。 いつも中国人やイスラム教に関する偏見に満ちた情報を自分たちが垂れ流していることは、棚に上げて彼を批判する。 本当に彼らはろくでもない連中だと断罪したいです。

チタロ

76,334 views • 5 months ago

タッカー・カールソン氏が、トランプ政権で対イスラエル特使を務めるマイク・ハッカビー氏を真正面から問い詰めました🎙️ タッカー氏が切り出します。 アメリカ国民の意見は、政策にとってどれほど重要なのですか❓ ハッカビー氏は答えます。 あらゆる意味で極めて重要です。だからこそ国民は投票するのですと。 ここでタッカー氏が核心を突きます🔥 ではアメリカ国民の何割が、イランとの戦争を支持していますか❓ ハッカビー氏、知らないと答えます。 タッカー氏が突きつけたのは、わずか21%という数字でした。 8割のアメリカ国民が、イランとの戦争に反対しているんです。 それでも開戦するのに十分な支持率と言えるのでしょうか❓ ハッカビー氏は釈明します。 世論調査の結果次第で政策を決めるような世界に、私たちは生きているわけではないと。 タッカー氏、すかさず切り返します。 先ほど、国民の意見は重要だとおっしゃいましたよね❓ ハッカビー氏、苦しまぎれに、意見は深く尊重していると繰り返すばかり。 タッカー氏の追及は止まりません。 無視しているのに、どういう意味で深く尊重していることになるのでしょうか❓ タッカー氏は畳みかけます。 前回の大統領選で国民が投票した理由の一つは、もう戦争はしないという公約だったはずです。 なのに今、戦争へと突入しようとしている。 国民の8割が反対しているこの状況でです‼️ ハッカビー氏は最後まで、トランプ大統領は正しい判断を下していると擁護に終始しました。 そしてタッカー氏が放った決定的な一言。 意見は重要だと言いながら、実際はどうでもいいと思っているように聞こえます。 ハッカビー氏、苦笑いしながら答えます。 いや、確実に摂取していますよ、と。 タッカー氏は冷ややかに返します。 摂取した後、どうするんですか❓ ハッカビー氏、思わず笑い出します😅 そのまま、反対の穴から出ていくというわけですね。 民意を完全に無視して戦争へと突き進むワシントンの構造が、この短いやりとりに凝縮されていたのではないでしょうか❓​​​​​​​​​​​​​​​​ 日本政府と全く同じという事がわかる。流石‼️同盟国‼️

トッポ

11,546 views • 5 months ago

WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジ氏が語ったのは、なんと… 「トランプ大統領には公開すべき“汚い情報”が一切存在しない」という事実。 2016年当時の動画の中で、アサンジ氏はこう語っています。 ウィキリークスは何かスキャンダルがあれば必ず暴露するが、トランプ大統領に関しては何も出てこなかったと。 あれだけ世界中の機密情報をばらしてきたWikiLeaksが、です。 彼はこうも述べました。 「ドナルド・トランプ氏は、いわゆる“体制側”の人間ではない。職業政治家でもなければ、グローバリストのエリート一味の産物でもない」💥 つまり、これまでアメリカの政治に巣食ってきた“奥の院”や“ディープステート”が操れない存在。 そして、**その彼には何も握られておらず、逆に“全てを握っている”**というわけです🃏 トランプ大統領は、 ✅彼らが恐れる“最大の脅威”であり ✅アサンジ氏から見ても“極めてクリーンな人物”とのこと😃 ヒラリー・クリントンのメール暴露で世界を揺るがしたアサンジ氏が、堂々と語ったこの言葉… 何も知らされてこなかった私たちにとって、衝撃はあまりに大きいかもしれません💥 そして長年“政治犯”として囚われていた彼が、ようやく自由の身になった今 もう誰にも口を塞がせることはできないかもしれません…🕊️

トッポ

61,584 views • 9 months ago