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トレンド「打ち切り」 これが最終話ラストシーン 当時見てて「え?・・・これで終わり???」ってなった😓
1,410,153 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)
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因みに後のタツノコファイト(PS1)では、アニメで実現されなかった『宇宙帝王ドブライ(テックセッター化)との対決』が展開されて、最終的にテッカマンがワルダスターを滅ぼした…のだが。

テッカマンは時間制限があって母艦に戻らないと死んじゃうけど、母艦は第二の地球を探すためにワープしていなくなった。もはやテッカマンは勝っても負けても死ぬしかない、そういう絶望的な状況でも戦いに挑むという感動的な終わり方でした

確かテッカマンでいられる時間(30分以下だったと思う)を賭して仲間を瀕死の地球から人類移住に向けた惑星探索の為に逃すのが目的だったと思う。 ヤケクソとか言うな! 命をかけて仲間と地球の為に帰れぬ戦いに挑んだ彼だからこそ、記憶に残るのですよ‼️

最後の雄叫びはやるせなかったスタッフの代弁なんですかね。

確かこちらから攻めに行くぞ!で終わった感があります ええ!ここでおわり!?と

バトル系のマンガにありがちな打ち切りエンドですね。 ズラッと並んだ敵や、敵の本拠地を前にして「行くぜ・・・最後の戦いに!」とポーズをとり、アオリで「ご愛読ありがとうございます。○○先生の次回作にご期待下さい」みたいな(笑)

サブタイトルが「勝利のテッカマン」だから 勝つんですよ! ……生き残る保障はほぼないけど

これは私も視聴時に「えっ?終わり」ってなりました。 「ガメラ3」「仮面ライダー龍騎劇場版」を観た時も、 テッカマンエンドだ!! と思いました。

宇宙の騎士テッカマン! 打ち切りでもまだ希望のある感じに終われてた方だとは思いますが、最後の雄叫びの前に変な首振りがあるのはちょっと笑ってしまいます。

レイズナーの第1部最終回がこんな感じでしたね。 この後の展開(主人公爆死)を完璧に描き切ったのが60年代の特撮番組の「光速エスパー」という…
