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ナゾの仕事「差し入れ屋」が深い。 モノひとつ差し入れするだけで、刑期を終えたあとに社会復帰できるかどうか決まる。生きてる人間にはまだ続きがある。感情を切り離した先に考えられてる"仕組み"の一つなんやな
2,937,560 görüntüleme • 8 gün önce •via X (Twitter)
8 Yorum

時折きおり8 gün önce
法では裁ききれないので、自殺してくれる方が世のためなんだけど… そして刑務所内で自殺をするような人は、誤認逮捕を含む精神的に異常を持たない正常者だろう 逆に凶悪犯は自殺よりも出所してからの再犯について、刑務所内で想像を巡らせ熟考してると思う つまりこの差し入れ屋の考えである「犯罪者に対する差し入れ」は、後者の犯罪者を救う行為となり日本国内の治安を悪化させる危険性を含んでる とも考えられると、私は思う

麗子8 gün önce
加害者の家族以上に被害者家族が傷ついています

Black Rose8 gün önce
この内容を噛まずに早口で話せる技術、雨みたく水が流れるような話術、、芸人って凄い

津井田一8 gün önce
加害者の分際で自分が被害者になれそうな隙を見つけるんじゃないよ。 加害者の家族?知らん、被害者とその家族だけが守られるべき。

k u8 gün önce
事件次第。故意に人を殺した者が本当に更正してまともな感覚を取り戻したら、罪の重さに耐えかねるのでは?死にたくなるくらいに。それとも、それでも刑期を終えたら大手を振って人生を楽しむ権利があるってことか? どちらにしろそんな連中の更正まで考える必要があんのか?

あ8 gün önce
知らない人が差し入れしてくれたら反省しなさそう

禁則事項8 gün önce
多分、その慈善団体は反日パヨクが居るな。 酷い事して何百万も差し入れって、その慈善団体は犯人を褒めてるやん。草

泥ソース8 gün önce
結局やったもん勝ちじゃねえか

