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Ana Sayfaya Dön

ニュースZEROが #高市逃げた を報道したぞ。 首相公邸には夜中でもドクターがいる。 共産社民が抗議文を出した。 消費減税は悲願だと嘘を言ってる。 高市の統一教会パーティー券問題の説明責任から逃げてることを説明してる。 地上波はもっとこれを取り上げてくれ、有権者に事実を伝えてくれ。

1,247,264 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【悲報】立憲さん、消費税減税に関して、公約違反ではなく「私たちの考えに少し変化があった」と弁明してしまう 立憲民主党が 食料品の消費税減税をめぐり説明 記者からは 「昨年の参院選で公約でも掲げていた」 と指摘される これに対して立憲側は 「消費税減税については 物価高対策として必要だということを 選挙の時に申し上げてきた事実があります」 と認めた上で 「しかし消費税減税がすぐ国民生活に寄与するということはなかなか望めなくなってきた」 「私たちも政策についての見直しを議論している」 そして最後に 「我々の考えに少し変化があったことは事実」 と説明 これはかなり苦しい 選挙では消費税減税を訴える ↓ 物価高対策として必要だと主張 ↓ しかし選挙後に状況が変わったと説明 ↓ 減税ではなく支援策を年内に早くやるべきと転換 ↓ 公約違反ではなく 「考えに少し変化があった」と表現 有権者からすれば それを公約違反と言う しかも物価高が進んでいるからこそ 消費税減税を求める声が強くなっているのに 物価高が進んだから 減税しても吸収される だから考えを変えた という説明は かなり無理がある 高市総理が消費税減税を進めようとすると 「独断だ」 「立法府の意見を聞け」 と批判 一方で自分たちは 選挙で掲げた消費税減税を後退させても 「考えに少し変化があった」 で済ませる これは通らない 公約は選挙のための飾りではない 有権者との約束だ

禁断の日本政治

679,716 görüntüleme • 17 gün önce

【消費税減税を支持 維新が示した姿勢】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 国民会議の実務者、そして親会議が開催されました。 小野寺さんから中間取りまとめ案のご説明があった後に、各党から約2分ずつの発言がありました。 私の方で申し上げたのは、まずは給付付き税額控除は、この日本の再分配制度の再設計をしっかりとやっていくということで、あくまでこれがスタートで、議論は継続して、しっかりと精緻なものに仕上げていくべしということが一つ。 それから執行においては、給付はこれまでも行われてきましたが、自治体にかなり負担をかけてきました。時間がありますので、しっかりと国が責任を持ってやる覚悟で、しっかりと取り組んでほしいと申し上げました。 それから、改めてこの社会保障制度、つまり年金や生活保護等の他のセーフティーネット機能とも、しっかりと連携していく、統合していくことを考えながら、制度設計をやるべきだと申し上げました。 消費税については議長案で示された、しっかりと減税していくことを支持すると申し上げました。 政権公約にも掲げました消費減税。これについて、しっかりと取り組んでいけるように、我が党もやっていきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

18,213 görüntüleme • 21 gün önce

太田光、選挙特番での高市首相との「激突」を語る 爆笑問題の太田光が、自身がキャスターを務めた選挙特番での高市早苗首相とのやり取りについて、ラジオ番組で心中を語りました。 番組内で太田が高市首相に対し、公約が達成できなかった際の「責任の所在」を厳しく問うたところ、 首相から「意地悪やなぁ」と色をなして反論された一幕が世間で物議を醸していましたが、 これについて太田は「世間に嫌われるのは分かっているが、自分は失礼なことをしたとは思っていない」と断言。 これから国を動かそうとするリーダーに対し、期待に水を差すのではなく、「失敗した時に誰がどう責任を取るのか」を明文化しておくべきだという、彼なりの一貫した美学を明かしました。 興味深いのは、太田がこの考えに至った背景に、妻であり所属事務所社長でもある太田光代氏の影響があるとしている点です。太田によれば、光代社長は常に「太田が失敗すること」を前提に動いており、特番の前にもTBS上層部と「何かあった時に誰が責任を取るのか」をすべて書面で明確に交わしているといいます。 「私が責任を取る」と腹を括ってリスクを管理する身近な女性リーダー(光代社長)の姿を見ているからこそ、一国のリーダーである高市首相に対しても、根性論や勢いだけではなく、失敗時の覚悟を問わずにはいられなかったようです。 高市首相から「そんな暗い話せんといて」といなされたことについても、太田は「これから景気を上げようという時に水を差されたくない気持ちは分かる」と一定の理解を示しつつも、やはり責任の所在を曖昧にする日本の気質には一石を投じたいという、彼らしい複雑な親愛と批評が入り混じったエピソードとなりました。

チタロ

25,205 görüntüleme • 6 ay önce

【これぞまともな解説】 兵庫県文書問題の本質がとても分かりやすく説明されていたので、ご紹介します。 ショート動画を連続で見ていたら流れてきたので、先に動画を見ました。 「これは分かりやすい」と思って、いいねしようと投稿元を見たら、まさかのアンチコメのポスト。 でも、そのおかげでこの動画を知ることができました。 知事は告発文書を本当に「ただの噂話」「怪文書」だと思っていたなら、なぜあそこまで早く書いた人を特定し、調査し、処分に向かったのか。 ここに疑問を持つ方は多いと思います。 本来、公益通報者保護法や人権の考え方は、組織の中で声を上げにくい立場の人を守るためにあるものです。 それなのに、声を上げた人を守るための制度や言葉が、逆に声を上げた人を追い詰める道具になってしまう。 そんなことをして、適法の扱いのまま見過ごしてよいはずがありません。 組織の中で不正や問題に気づいた人が安心して声を上げられる社会にするために、この問題をうやむやにしてはいけないという思いがあるから言い続けてる人たちがいる。 ここまで分かりやすく説明されていても、この問題の本質が伝わらないことの方が、私は信じられませんね👩🏻‍💻

たかおか ともこ@芦屋市議会議員👩🏻‍💼

44,319 görüntüleme • 3 ay önce