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【☠ネオニコチノイドの恐ろしさ☠】 ネオニコチノイド系農薬は「浸透性農薬」といって、殆どの米に使われている。ネオニコは外皮だけには留まらず、実の中にまで浸透する。洗っても煮ても焼いても消えず、食べると腸内に入り込む。 グリホサート(ラウンドアップ)は、腸内の植物性の微生物を死滅させる。動物性の菌、クロストリジウムが腸の中に入り脳神経を侵す。 野菜の農薬は、殆どネオニコチノイド系。 ネオニコ系の農薬は脳神経を傷付け、散布量と発達障害の増え方は相関関係があるといわれている。これは、グリホサートも同じ。 モンサントは、全て尿や便となって排泄されると主張しているが、毛髪の検査をしたら23人中19人からグリホサートが検出された。 . 引用元

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【地球上の生物は、“微生物の為に” 存在している】 ・宇宙と生物の相関関係は『菌』しかない。 ・地球上の本当の生命体というのは、微生物だけ。 ・植物も昆虫も動物も人間も、菌が生息する為にできた生物。微生物ありきの生物。 ・ミトコンドリアは元々菌だった。ミトコンドリアが生きる為に、我々動物体の中に入り込んで居座った。 ・ミトコンドリアが生きる為に、私達は使われている。 ・人間の体内外に存在する腸内細菌等の微生物やミトコンドリアが生きる為に我々の生命は存在している。 ・植物は、土壌中にいる土壌菌のネットワークを維持する為にできたことが証明されている。 ・昆虫を動かしているのは菌。菌の何かの都合で昆虫を動かしている。NHKの番組でも放送された。 ・人間の意思だと思っているものは、実はそうではなくて、宇宙から来る愛のエネルギーを菌が受け取り、菌が我々人間にそれを送っている。 ・菌食が減れば減るほど愛のエネルギーも減り、何かを断行しようとする意思力も減る。 ・昆虫や植物が動くのは本能ではなく、微生物の意思(恐らく人間も) 引用元 ※ ※ ※ ※ ※ ※ 食べ物で性格が変わるとか、微生物は神様って説と繋がるよね〜。

Miracle Splash

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【悪玉菌が必要な理由】 お腹の中の悪玉菌が必要なのも、全く同じ理由。 悪玉菌と呼ばれる菌しか、腐敗したものを食べてくれる菌はいないから。善玉菌と呼ばれる菌には、それができない (1:30〜) バランスが大事、菌の多様化が大事というのは、そういうこと。 〈動画全体の内容〉 菌は私達のお母さん。 菌が私達の命を作っている。 700の菌が私達を支えてくれている (もっと多いと思うけど…) 人間が食べたものを菌が食べて、新しい栄養を作ってくれている(微生物代謝物質) 食べたものをただ体が消化しているわけではない。 菌は、命の元を作ってくれている。 それを私達が吸うから元気になる。 同じものを食べても、菌が少ないと命の元が少なくなるから弱くなる。食べたものだけではダメ。 時々ちょっと悪い菌がいるが、私達が食べたものが腐ってしまった時に、それを分解してくれる。それができるのは悪い菌だけ。 普通にちゃんとしたものを食べていたら、良い菌が働いてくれる。菌によって、私達は生かされている。 引用元 ※ ※ ※ ※ ※ 腸内の微生物のお陰で、ビタミンB群が作られるって話は割と浸透してきてるけど、本当は判ってないだけで、実はもっともっとたくさんの原子転換が起こってるんだと思う。 炭水化物もたんぱく質に転換されるってことだし、たんぱく質は一旦炭水化物に転換されて、またたんぱく質に換わるって話だし、口に入れた栄養素が100%そのままの形で吸収されることは、案外少ないのかもしれないね。

Miracle Splash

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水銀は魚に入っていると危険と言われるのに、ワクチンに入っていると問題ないとされています🤔。 床材のホルムアルデヒドも体に悪いと言われているのに、ワクチンに入っていると大丈夫という扱いになっています。 食品のグリホサートも同じく危険視されているのに、ワクチンに含まれると急に安全という話になります。 デオドラントのアルミニウムも、食品のグルタミン酸ナトリウムも、外から摂取すると危険とされているのに、ワクチンに入ると途端に問題なしとされています😳。 しかも注射は胃腸や皮膚を経由せず、直接血液に入り、一瞬で全身を巡ってしまいます💉。 この矛盾がなぜ放置されているのか、答えは簡単です。 大手製薬会社が政府に対して巨額のロビー活動を行い、規制そのものを緩めているからです😤。 EPAもFDAも、微量なら安全という一点張りを繰り返すばかりで、本当に成分そのものの安全性を検証しているのか疑問です。 規制を決めているのが科学ではなく、製薬業界との癒着や利権だとしたら、かつて、精神安定剤のベンゾジアゼピン系薬剤「デパスとか少し飲むとスーパーマンになった気になれる薬」が依存性があり、病院側に厳しいペナルティが科せられるようになったために処方されなくなった事ととても似てる気がする。 私が言いたい事は要するに50年はこの腐った構造が続くということです。 まぁこれらの薬が開発された事により自殺や、治安は良くなった面もありますけど、ワクチンには何も良い点がありません。

トッポ

28,846 views • 1 month ago

🍓全米最大級のイチゴブランドとして知られる Driscoll’s に、とんでもない疑惑が噴き出しています😨 スーパーで普通に売られているイチゴに、最大371種類もの農薬や化学物質が使われているという衝撃的な話でした。 しかも、その中には蚊の駆除剤として使われる成分や、発がん性との関連が指摘されている物質まで含まれていると主張されているんです⚠️ さらに驚きなのが、多くの人が安全対策としてやっている重曹洗浄です🧂 投稿者は、重曹につければ毒性を落とせると思っていたそうですが、動画では果肉の内部まで化学物質が浸透しているため、表面を洗っても意味がないと説明されていました😰 投稿者によれば、イチゴは研究室でクローン化された苗から栽培され、殺菌剤の液体に浸され、漂白目的で塩素処理までされているとのこと🍓🧪 その後、密閉包装されることで化学物質が内部に閉じ込められ、水洗い程度では除去できないと強く訴えていました。 さらに食品検査アプリ Totsy を使った検査では、複数の有害物質反応が表示されたとして、SNSでは 子供達に食べさせて大丈夫なのか という不安の声が一気に拡大しています📱💥 健康食品として宣伝されている果物の裏側で、本当は何が使われているのか、多くの人が改めて食品表示や農薬基準に疑問を持ち始めている状況です😶🍓 毎日なんとなく食べているスーパーの果物、本当に安心して口にできますか❓ 恐ろしい.....

トッポ

35,149 views • 3 months ago

元農水省 鈴木宣弘教授の警告 2022 ベイ政府の裏にいるグローバル企業/EU の標的は日本 “日本はザル” だからホルモン牛肉は日本へ持っていけ” カリフォルニアの裁判で、このグリホサート(除草剤成分)が発がん性があると言う事で、多額の損害賠償額が下り、そして世界中でこの成分に対する規制が強まっている。 世界中で規制が強まると世界に逆行して日本では緩められる 新しいビジネスモデルができたと、日本人がもっと病気になる、病気になった日本人を合併したドイツの会社の人間への薬が売れる。これで2度美味しい。これが日本における新しいビジネスモデルだと言うように言っている 遺伝子組み換えだけではなく、ゲノム編集。米の要求に応じ、日本は完全に野放しになっている。審査もしない、表示もダメ 障害児福祉施設に配って、小学校に無償配布して、これを子供達に作ってもらった美味しいゲノムトマトですよ、と、学校給食とかお母さん達に食べてもらおうと。これこそが日本人の子供をターゲットにしたビジネスモデルだと言う事で、世界的なセミナーで販売会社は高らかに宣伝している 世界的には染色体に損傷が起きたり、新しいアレルギー源ができている可能性があると言うことで慎重な対応も多い中。まず日本の子供から浸透させる その収入は、販売会社から辿っていくと、特許を持っているのは、米国の巨大グローバル種子農業企業にガッポリ特許料が入ると言う構造 ホルモン漬けの牛肉はEUには禁輸しているので売れない、 “日本はザル” だからホルモン牛肉は日本へ持っていけ EUは禁止農薬が増えると、「日本に全部売れ」 モンサントは次のビジネス 化学農薬ダメなら、次の農薬として準備しているのはRNA農薬、 遺伝子操作農薬 これが有機農業にオーケーだと言う話になってきている モンサントとビルゲイのツデジタル農業作戦 「農家は早く出て行け、これからはドローンとセンサーと自動制御で、種から商品まで最適に儲かる」 農業のビジネスモデルを作って、これをビルゲイツが投資家に売るだそうだ 既にビルゲイツは、アメリカで最大の農地所有者になっている。マクドナルドの食材がビルゲイツが全部供給している

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