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ネタニヤフが国連総会で衝撃的な発言をしました。🎙️ 国連の演壇に立ったネタニヤフは、イスラエルのガザ軍事作戦に対するジェノサイド批判に真っ向から反論しました。 その論理はこうです。 ナチスはユダヤ人に丁重に「出ていってくれ」と頼んだか? 歴史上のジェノサイドを実行した者が、住民に避難を呼びかけたことがあるか? そんな指導者は一人もいない、とネタニヤフは断言しました。 つまり、イスラエルが退避を呼びかけているからこそ、ジェノサイドではないという主張です。 ところが、この発言がSNSで拡散すると、激しい反発が起きています。 歴史家や批評家が真っ先に指摘したのが「ハアバラ協定」です。 1933年から1939年にかけて、ナチス政権はシオニスト団体と協定を結び、ユダヤ人がパレスチナへ移住することを実際に許可していました。 1939年までにドイツ系ユダヤ人の約60%が国外に去っています。 つまり、ナチスも事実上「出ていけ」と言っていた時期があった、という指摘です。 この歴史的事実を根拠に、自ら口にした言葉でナチスとの類似を認めたも同然だ、という強烈な批判が世界中で噴き出しています。 支持者からは「ハマスが民間人を盾にしているのが問題だ」という擁護論も出ています。 ただ、避難警告を出した後も学校や民間人への攻撃が続いているという現実と、ネタニヤフの主張はどう整合するのでしょうか?
54,230 просмотров • 5 месяцев назад •via X (Twitter)
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる
465,129 просмотров • 5 дней назад
