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バイオリンはめっちゃ才能が求められるがこの才能をギターに表すとオーケストラー業界は破滅するだろうな人が足りなすぎて

277,041 Aufrufe • vor 2 Monaten •via X (Twitter)

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いま、アーティストやクリエイターの多くは、「AIによって、もう自分が必要とされなくなる」と恐れている。けれど、全く逆の発想をする人々もいる。AIが壊しているのは、創作のために巨大な資本を集めなければならないという旧来の構造であり、むしろ自分たちに力を与えているのだと。 トム・ビリュー「この力がどれほど大きいかを最も簡単に表すなら、今、アーティストたちは「もうスタジオは自分たちを必要としなくなる」と恐れています。でも、それはまったく逆です。本当は、アーティストのほうがスタジオを必要としなくなるのです。 これまでスタジオが必要だったのは、非常に高価な制作を実現するために、大量の資本を集める必要があったからです。 ところが今起きているのは、その非常に高価だったものが、ばかばかしいほど安くなっているということです。そうなると違いを生むのは、資本を集められる人ではありません。センスを持ち、AIを使って、もはや資本を集約する存在を必要としない人です。 これは本当に興味深い瞬間です。AIを恐れずに使う人たちは、自分たちこそが運転席にいるのだと気づき始めます。彼らは、資本を集めるだけの人には作れなかったものを作れるようになります。そして、これまで自分では握れなかったものを、自らコントロールする機会を得るのです。 だから人々には気づいてほしいのです。「待てよ、これは自分から力を奪っているんじゃない。むしろ、自分に力を与えているんだ」と。これまで自分には資本を集める方法がなかったから、他人にコントロールされていたのです」

Tsubame

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

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賛否両論を生む元となったツイートをした者です。僕は勝手ながら武井さんが大好きですがこれは是々非々でレスさせて下さい(ウチの鬼嫁も武井さんが好きでよく一緒に動画見てます) 武井さんは〝資本主義社会においての経済的な価値の事なので、、〟と仰ってますが経済的価値って一体なんですか?人の価値を何かのバロメータで測ることは世間では憚れますが会社では人件費は経費ですし資本主義では稼げないのは自己責任なので武井さんが曖昧に言ってることがいまいちわかりません。 これは元々が田端氏(田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! )の〝結局「需要がない、売れない=才能がない」ということであってるんじゃないですか?〟とのツイートに僕が以下のツイートをしてその返信への武井さんのアンサーですよね。ですが動画の冒頭で武井さんは〝明らかに人の価値、商品の価値というのはクオリティじゃない〟と言っています。〝見て喜んでくれる人の数〟というのはつまり自己満足の世界ではなく喜んでくれる(買ってくれる)人の数の事ではありませんか? 武井さんは陸上時代に経済的価値、つまり1人で20名すら呼べずに経済的価値がうめなかったことから8年間ずっと西麻布で稼いでる人や面白い人の話をICレコーダーで録音してそれをずっと聴いて研究され努力して芸能界にすすみ今があります。 その上で動画の最後に陸上の選手は〝1人で20人の客すら呼べないという事はこれ以下(20人)の価値ってことなんです〟と仰っています。そして武井さんも自分はある程度の分野で日本一を取れる能力がありクオリティ自体は高いものがあったが価値がない、つまりそれを求めている数が少なかったから、とも仰った。そしてこの投稿で〝エッセンシャルワークは多くの人が求める価値のあるものです〟と書いてますがこれは利益を上げているから価値があります。しかし事の発端は田端氏のインボイス反対者との議論においての〝需要がない、売れない=才能がない〟との話なので才能がなくて売れていない人に価値が、つまり才能がありますか?って事なんです。才能が開花するまで時間がかかるとは精神論で現実社会は人の才能を待ってくれません。 いつもスポットライトが向けられるのは才能が開花した者、開花していないオナニーみたいな自己満には経済的価値、つまり才能があるとは思えません。 最後に武井さんも書いていますが僕もツイートでも伝えたい事に限りがありますので、、、、、。

髙橋/闇を暴く人

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