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バイブコーディングでデザインを20倍よくする裏技。それはUIの種類を覚えること。2,500以上のデザイン例がまとまったThe Component Galleryでデザインの知識を増やす。そして「App Bar + Drawer + Card Grid + Tabs構成で」みたいに構造で指示するだけで一瞬でプロっぽくなる。詳しくはこちら👇

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 2 months ago

先日投稿した「ビジョンボード」のポストが1,000いいねを超えるプチバズになりました。長めのポストなのに、たくさんの人に読んでもらいました。 何度も言いますが、今考えているあなたの2026年の抱負は「1ヶ月後には完全に忘れ去られています」。断言します。 2026年の目標を1枚の絵で作成し、壁紙に設定すれば、あなたの目標はいつも手のひらの上です。我ながらバリューのある内容だったと思います。フォロワーさんもたくさん増えました。 その流れで、九兵衛さん(九兵衛@アフリカ駐在くん)から5x5=25のバージョンを教えてもらい、そこから少し調べたら「目標ビンゴ」なるものが少し前に流行ったことを知りました。 私は思いました。 「これはAIプログラミング&画像生成との相性抜群や」と。 … これまでって、「ビンゴのデザイン画像自体」はこの世に出回っていたんですが、そこからは手で編集しないといけなくて、正直面倒だったんですよ。 それが、AIツールの発展により超手軽なものに変貌します。 【今までの目標ビンゴ】 ・手打ちでマスの内容を入力 ・マスの内容は文字のみで無機質 ・達成時の変更は手修正 ・デザインは固定 ↓ 【私の考案 - MY VISION BINGO】 ・AIによる自動生成で時間短縮 ・マスの内容を絵や画像にできる ・達成時もリアルタイムに「穴」を開けられる ・デザインも自分の思うがまま これにより: 誰でも簡単に、 タイムリーに目標管理可能で、 壁紙にしてもおしゃれな、 「ビジョンボードビンゴ」が完成します。 これを私はMY VISION BINGOと名付けました。 これは革命だと思います。 --- それでは早速作ってみましょう。決め打ちですみませんが、できればAIツールは「Claude」を使ってください。 なぜならClaude内にあるArtifactsという機能が最強だからです。作ったアプリをすぐに具現化→操作できます。ちなみに無料です。 また、ビンゴはビジョンボードと組み合わせた3x3=9が最適解です。5x5はごちゃごちゃして視覚的に混乱します。まずは大事な「8つの目標」に集中しましょう。 【MY VISION BINGOの作り方】 ①2026年で達成したい8つ目標を羅列する ②アプリ作成:以下プロンプトをClaudeにぶち込む: 「MY VISION BINGOというアプリを作成したいです。 デザインは添付の画像を完全にコピーしてください。 私の目標は以下です。 ・英語をネイティブレベルで話せるようになる ・情報工学の勉強を週2時間確保する ・42.195km走り切る ・南米3カ国に旅行に行く ・𝕏のフォロワーを10,000人に到達させる ・noteのフォロワーを1,000人に到達させる ・年間50冊の本を読む ・アプリを12個完成させる ビンゴの中心は画像の通りFREEとしてください。 達成時はクリックすることで右上にチェックマークをつけ、中央のFREEと同じ色に変更したいです。」 ③画像化:以下プロンプトをClaudeにぶち込む: 「MY VISION BINGOを画像化してください。 壁紙に設定するので、ピンチインピンチアウトしやすいよう周りの余白を多めに設定してください。」 このプロセスはAIに頼らずとも、スクショでもなんでも、画像化さえできればOKです。 --- いかがですか?もっと簡単に実行したい方は、GeminやGrokに画像と目標を読み込ませるだけでもそれなりの画像が出来上がると思います。 ただ個人的には、Claudeが一番精度が高かったと感じています。Artifacts機能だとリアルタイムでビンゴアプリが生成され、目標達成時のチェック機能も思いのままです。デザインだって自由。 さあ、ついに2026年が始まりました。 今年の抱負を考えた方も多いと思います。 ただ、そのままだと1ヶ月後には100%忘れます。 目標はいつも手のひらの上に。 楽しく達成しちゃいましょう。 皆さんの目標管理に役立ちますように。

BenBen|時間狂人

101,979 views • 8 months ago

カラスの心が見ているのは、“敵”ではなく“意図”。 カラスは、ただ人を覚えているのではありません。 “なぜその行動をしたのか”――その理由を見抜いています。 人が石を投げたなら、次に近づくときにその人を警戒し、 逆にパンを差し出した人には、翌日も同じ場所で待つ。 研究では、カラスが人の顔を数年単位で記憶し、 その人の“意図”を読み取って行動を変えることが確認されています。 つまり、彼らにとって「危険」と「優しさ」は、 単なる刺激ではなく、“意味のある出来事”なのです。 カラスの世界には、 「好奇心」と「警戒心」の境界がほとんどありません。 ゴミを突くのも、声を上げるのも、 それは“理解しようとする行動”。 観察し、試し、答えを得て、 次にどう動くべきかを自ら学び取っていく。 そして、彼らの社会には“学びの共有”がある。 一羽が危険を経験すれば、その情報は群れ全体に広がる。 カラスたちは仲間の声のトーンや、動きのリズムから、 “何が起きたのか”を読み取ることができるのです。 それはまるで、音で語られる記憶のネットワーク。 私たちが“知能”と呼ぶものを、 彼らは日々の空で実践しています。 そこには理屈も言葉もない。 ただ、「理解しようとする力」だけが、 種を超えて共通している。 だからこそ、 カラスがじっとこちらを見つめているとき、 それはただの観察ではなく、“対話”なのかもしれません。 ――カラスの瞳に映るのは、 敵でも味方でもなく、 “理解し合おうとする人間”という存在。 私たちが彼らを見つめるとき、 同じように、問われているのです。 この世界を、あなたは“見て”いますか。 それとも、“理解しようとしていますか”。

SCIENCE FACTORY ltd.

117,049 views • 11 months ago

「毎日コツコツ継続すればするほど貧乏になります。」 - AI美女でPatreonに誘導してマネタイズしたり - Youtubeの広告収入でマネタイズしたり - TikTokアドアフィを伸ばしてマネタイズしたり するには 毎日コツコツ継続することが大事だと 思っていませんか? 完全に間違っています。 初心者こそ 「短い時間で爆発的に稼ぐ」 必要があるのです。 今日このツイートで、 理由を説明し、 あなたの「コツコツ主義」 を粉砕します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ まず続けられない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 言うなれば「大金を稼ぐ」というのは 「みんながやっていないこと」です。 人口の90%が毎月50万円も稼げていません。 つまり毎日コツコツYoutubeやろう! というのは「異常者」の行動です。 自分ひとりだけが「やってみよう」という状況、 つまり「ほかの誰もがやっていない」ことに 人生の貴重な時間を費やす行為と言えます。 めちゃくちゃ辛いことです。 もっときついのが、 「それが間違っているかもしれない」 ということです。 孤独感と 間違っているかもしれない恐怖の ダブルパンチです。 耐えられるわけがありません。 成功したことがないのに、 毎日コツコツ異常なことを継続することは、 非常に難しいことなのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたのせいではない ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「コツコツ継続するのが良い!」という考えは あなたのせいではありません。 私たちが受けてきた教育システムのせいです。 私たちは幼い頃から、 一度に一歩ずつ、 毎日少しずつ、 物事を進めるのが 正しいやり方だと教えられてきました。 人より進みすぎたり、 テストに出ないことを勉強しても、 なんのメリットもありません。 誰にも褒めてもらえません。 期待されていることだけを きちんと行なえば、 それでいいのです。 そういう教育を受けてきた私たちが、 「毎日コツコツ継続するのが良い!」と 考えるのは当然のことです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ コツコツができる人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ただ、 「コツコツ継続することができる人」 というのが世の中には少なからずいます。 それは、 「成功したことがある人」 です。 成功したことがある人は、 このあとどんなことが起きるのか 明確に理解しています。 失敗したとしても、 切り替える強い気持ちもあります。 だから、コツコツ継続することは 少しも苦ではありません。 でも、 まだ成功したことがない人は 「真っ暗な森を歩いている」ようなものです。 不安でたまりません。 「コツコツ継続することができる人」 になるためには 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことで 「成功したことがある人」になるしかないのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ではどうするのか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以上から、 初心者は今すぐにでも、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことを 経験しなければならないとわかるはずです。 でも無理だと思いますよね? わかります。 でも実際にそんなふうに 「短い時間で爆発的に稼ぐ」ことをやってる人は 存在していますよね。 初心者は、 「短い時間で爆発的に稼ぐ」をしている人を パクるしかありません。 そういった人を見つけて、 分析をして、 同様の動きをしてください。 私もこのアカウントを 動かしてから2週間で 50万収益をあげました。 別に他の人でも良いです。 そういう人を分析しましょう。 そして、短い期間で実行してください。 それで一度やって、ダメであれば、 もう一度分析から繰り返してください。 一つのことをコツコツやるより、 短い期間の挑戦を複数やる方が、 精神的に楽です。 なにより、 単純に実行回数が増えるので 成功確率も上がります。 2週間であれば、1年に24回も挑戦できます。 コツコツには真似できない芸当です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ どんなアカウントをパクればよいか、 どうやってパクればよいか ━━━━━━━━━━━━━━━━━ とは言っても、 パクる対象の探し方がわからないですよね。 パクリ方もわからないですよね。 成功者の中でも、 間違ったアカウントをパクると 地獄を見ます。 全く成果に出ないです。 パクリ方を間違っても、 地獄を見ます。 なので、 そのやり方を 公開したいなと思ってます。 「爆発的に売る仕組みづくり」 をしているアカウントの リサーチ方法とその分析方法が 知りたい人はいいねとリプ(「み」でOK!) で教えてください。 多かったら、 上記に加えて、 私が使ってるツールとその使い方も 合わせて公開します。

みつい

21,463 views • 3 years ago

TripoのP2.0が来たので、以前P1.0で制作したキャラクターモデルを作り直してみた! ※本ポストはTripo様からのPR依頼ですが、内容はいつもと変わってません。気になるところやP1.0の方が優れていたケースもあげています。 P1.0→P2.0になって、キャラクターモデリングする上で一番明確に違いを感じ取れたのは、「素体の上に衣装が重なる構造で出力された」ことです。 これがガチで神 造形やトポロジーはもちろん綺麗になりましたが、それよりも、Blenderに読み込んだ後、普通のキャラクターモデルに近い感覚で扱えるようになったことが今回の進化の本質だと感じました。 従来のAIだと素体と衣装がつながって出てくるので、ウェイトを手作業でちまちま塗る必要がありました。 レイヤー分けされていないイラストに加筆している感じですね。ちょっと無理やり。 Blenderの標準機能である自動ウェイトも対応しきれないので、めちゃくちゃめんどくさかったです。 P2.0で衣装まるまる1発で生成してみたらなんかめちゃくちゃ綺麗な素体の上に衣装を着ている形で出てきたので、「これウェイト転送できるんじゃね?」と思ってやってみたらできました。 素体から衣装へウェイト転送ができるできないでめんどくささ10倍くらい違います! ウェイトペイントにかかる時間が9割ぐらい減ったので控えめに言って神です!! P2.0すごい。 細かなパーツの揺れものセットアップの時にちょろっと塗ったぐらいですね。 明確に敷居も下がってると思います! 今回は髪の毛を揺らしたかったので、髪の毛・頭部・体(衣装)の3パーツに分割してTripoで生成しました。 この辺はTripoを使ったキャラクターモデリングの記事で後日解説します! 色々試したところ、髪の毛だけはP1.0の方が造形もトポロジーもよかったので、そっちを採用してます! プレビュー提供で三面図モードが使えないので、多分それかな〜 「綺麗なトポロジーを優先しすぎて造形が荒くなる」とかもあるのかな…?と予測もしてみたり。 それから、頭部の綺麗さがめちゃくちゃすごいです。 トポロジーがもう人が作ったんかってぐらい。(それでもまだ差はあるけど…) 目は依然として手直しがいりますね。構造が複雑なので仕方ない。 でもう一つびっくりしたのが口の構造! 上唇と下唇がちゃんと分離して出力されて、口内の処理も一般的な3Dモデルとほぼ同じ処理でめちゃくちゃ表情つけやすかったです。 (P1.0では分割されておらず、表情を作りづらかった) ただ今回も8割が人力です。 このモデルのように、スカートやストラップなど揺れものが多いモデルを作ろうと思うと、スキニングとかに慣れている人でないと厳しいですね Tripoでの作業が20分ぐらいで、あと全部普通にBlenderで調整したりセットアップしたりしてました。 それから、P2.0のアップデートには関係ないっちゃないんですが、UVは依然としてメチャクチャなままです。 簡単な編集ならテクスチャペイントで直塗りできますが、本格的にやるならUV展開とテクスチャの書き直しが必要になってきます。 特に致命的なのは三角面で出したモデルを四角面に変換するとUVがズレる問題です。 これはP2.0なら生成時に四角面も選べるので、それで出力することで回避できますが、四角面だとポリゴン数が三角面に比べて少ない設定しか選べないため、ここはトレードオフになります。自分は三角面でポリゴンいっぱいの方が好きなので、三角面を選びました。 キャラクターモデリングは一概に難易度を決められる物ではなく、モデルのデザインにもよるので、P2.0なら初心者の方でも作れるデザインがあると思います。 (このポストのモデルは特段難しいと思う) スカートがなければ割と簡単どころか、ボタンぽちぽちするだけでできちゃうと思うので、これもまたどこかで書けるといいな〜 総評すると、よくある3Dモデル生成AI系の「なんかぱっと見いい感じ」の方向ではなく、ちゃんと「実用的な方向に向かっている」みたいなそんな気がしました! 造形力でいえばP1.0もなかなかの物だったので(キャラクターモデリングにおいては)、びっくりするくらいの進化ではないんですが、冒頭に挙げた「素体まで作ってくれる」みたいに、「モデルは一般的にどう作られるのか?」をちゃんと意識されているような気がします(語彙力なくてすみません) キャラクターモデリングしかまだ試せていないので、色々検証していこうと思ってます。

Nano(ナノ)

84,705 views • 21 days ago

デザイナーさんこそ、Clarityは触れるようになっておくといいよ。 Microsoftの無料のヒートマップツールなんだけど、↓みたいな感じでセッション録画まで見れる。 ユーザーがどこまで読んで離脱したか、どこをボタンと勘違いしてクリックしたかとか、数字と動画で追える。 「このデザイン、本当に効果あったの?」って悩むデザイナーさん多いと思うんですよね。 でもClarityがあると、「ここがよく読まれてました」って実際のデータで言える。 逆に読まれてなくても、「じゃあこのセクション改修しましょう」って改善提案につなげられる。どっちに転んでも次に繋がる示唆になる。 あとシンプルに、自分の作ったデザインがどう見られてるか分かるのが楽しい笑 この手の分析って、以前は「マーケターの領域」って分業されがちだった。 でも今はClarityもGA4もMCPでClaudeに直接つなげられるから、「滞在時間どう?」って聞くだけでレポートまで出せる。 AIで巻き取るのが簡単になってるんだから、そこにチャレンジしてみる価値はあると思う。 その方が事業成果に貢献しやすくなるしね。 自分のサイト持ってる人は、まずClarityとGA4の設定をするところから始めるのおすすめ。

初芝賢@デイトラ運営

18,322 views • 2 months ago