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バイブコーディングで最初に作るべきは、画面でもコードでもなく「ER図」です。 AIにいきなり「こんなアプリ作って」と頼むと、画面ごとにデータ構造を作り始め、後から矛盾が出て手戻りしがち。 先にER図を決めると、 ・画面 / API / 型がすべて同じ構造から作れる ・仕様の矛盾を実装前に発見できる ・修正箇所が明確になり、AIに任せても崩れにくい 今回の動画では、概念図・ER図・業務フロー・UIを1つのJSONから生成。コードを書く前に、まずデータの形を合わせる。これだけで手戻りはかなり減ります。 この投稿参考にさせていただきました👇
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10 Kommentare

er図=データベース、ベース=土台だから土台がしっかりしてないと上物(フロントエンド、バックエンド)がガタガタになりますね。 で、er図を書くには業務フローを理解していないと作れなくて、つまりer図よりも先に業務フローを作って必要なら見直し、最後にer図を書いてシステム設計。

ソフトウェア設計のお作法ですよね。データモデリングから始めるのは。画面はあくまでもViewでしかないので。。。 SaaSがヘッドレスで成り立つのもデータモデリングがしっかりしているからですしね。

画面から作ると、同じ「顧客」が画面ごとに別物になりやすいんですよね。ER図でデータの正体を先に決める方が、業務アプリの手戻りを減らせます。

手戻りが減る、の裏で増えるのはER図を直す責任の方ですね。画面ごとに好き勝手作らせないぶん、構造の誤りは全画面に同時に出る。だから先に決めておきたいのは形そのものより、後から列を足す・消す時の手順だと思っています。崩れにくい構造ほど、崩れた時の範囲が揃います。

それってバイブコーディングじゃなくね?

@grok なんでAIは最初にER図を作らないの?

画面ごとにデータ構造を作り始めて後から矛盾が出るという失敗パターン、本当にあるあるですよね。 少し前に企画開発ワークフロー管理アプリをNotionでつくりましたが、ER図とDB schemaの整理からしたらスムーズでした。 先に決めておくの大事ですよね。

ER diagram first makes sense actually

嗯

画面ごとにデータ構造ができる、は画面の無い仕組みでも同じことが起きますね😳 自分はX運用の記録を書く処理が3本あって、形を先に決めずに足していったら、828行中15行だけ日付の欄が無いまま入っていました。日付で探すと出てこないので、最初は「書き忘れた」と誤診してました
