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パキスタン人イスラム学者 「コーラン自体が、私たちにテロリストになるよう命じている。」 インタビュアー 「あなた冗談を言ってるんですか?」 イスラム学者 「コーランを注意深く読んでください!」 キリスト教の牧師、仏教の僧侶のような立場の人間が、教典を歪曲して解釈し、犯罪を犯すよう信者に広める。 こんな愚かな連中を国に入れてはならない。

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「日本人はイスラムに偏見持ちすぎ」女さん ① 衣装で顔を隠すのは憲法で保証されています。あなたの個人的な不快感が私の法的権利を上回ることはない。 👉違います。個人的な不快感じゃなく、犯罪に応用されるから禁止しろと言っています。 ② 私たちは自分の住む国の法律に従うように明確にコーランで命じられています。ムスリムは法律を守ります。 👉「シャリア>法律」の原理を説くイスラム指導者や哲学者が世界中に多く、日本にすらいます。 ③ イスラムがテロを否定しないと言う人がいますが、それは違います。イスラムは自爆やテロを明確に否定しています。 👉②と同様、世界中で武力を使ったジハードを指導する動画がいくらでも出てくる。さらにテロを起こした犯人を宗教別に分類すると明らかにイスラムが突出している。 ④ 児童との結婚がイスラム特有だと言う人がいますが、イスラムはそれを否定しています。 👉古今東西、そういう文化はあった歴史は見られますが、今でも制度としてやっているのはイスラムではないでしょうか。 この人はいろんなエビデンスを提示し、イスラムの偏見を払拭しようとするが、この人こそがある意味、イスラムへの偏見(=幻想)を抱いていないか? 私もイスラムの全否定をするつもりはありません。しかしこの人が言うような「イスラムの理想」とは程遠いことをし、多くの犯罪、性被害者、テロ被害者を量産しているムスリムが多いのも事実。

日本人はもう少し怒れ

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【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

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